MIG2019.10

ザ・ドレスコーズ、このカッコいい奴らはいったい何者なのか? すべての作品を手掛ける志磨遼平を知りたい。前進のバンド「毛皮のマリーズ」は、おそろしくイカスバンドだったんですね。
毛皮のマリーの作品は明日全作聴いてみる。


毛皮のマリーズ アーチストスペシャル




528.

Automatic Punk 2012
ドレスコーズ
日本/rock

エキサイティングな疾走感、とにかくトラックがカッコいい。ライブは凄いんじゃないか。

529.

(This is Not A) Sad Song 2012
ドレスコーズ

サビでギターがオンして盛り上がるイメージ。Bメロからの展開がかっこいい


530.

1954 2012 /ドレスコーズ

Lo-fiなギターサウンドに乗せて歌う「気の弱いボクサー~」ってサビ頭いいですね。また二分半あたりからの予想外の展開はテンションあるねぇ、そのあとのサビを印象的にする効果を出してる。


531.

ゴッホ 2013 / ドレスコーズ

このエネルギーがティーンエイジャーを歓喜させる。50代、60代のオヤジがこれをしなくちゃいつまでたっても世界に見下される。


532.

才能なんかいらない 2014
ドレスコーズ

志摩君はサビ頭の創り方がイカしてる。この曲も「三分だけ~」が耳に残る。Like It!


533.

★★☆ピーター・アイヴァース 2020 ドレスコーズ

モータウンのような感じとも、ビーチボーイス、はたまたフィルスペクターのウォールサウンドを思わせる。いい曲。






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