MIG2019.10


今日吸収したサウンド、アレンジ、メロディ、刺激たっぷりの15曲です。


1498.

Do Something - Radio Edit 2007
George McCrae

ドンシャリのビートにメロウなピアノ、ミドルグルーヴの心地よさ、思いっきりループでOK


1499.

that's no way to fly 2019
Uly 
Information not found

ブレイク・ミルズに近いスタイルか?いまいち情報が見つからない。シングルのみ8曲のリリースだが気になるところ。


1500.

SEATTLE 2016
Sam Kim
Korea-American/SSW

極々シンプルだが、いい感じのムードを出している。


1501.

Intuisi 2018
Yura Yunita
Indonesia/SSW

その他多くに埋もれそうではあるが、よく聴けばコードの展開がプロの仕業と思えるところあり。




1502.

Home 2018
Aaron Taylor
London/R&B,soul

ところどころにある、無音の部分気持ちいい。タイトで歌声もリアル。センスに興味がある。*Added album 


1503.

Get Through This 2018
Aaron Taylor

アレンジにプリンスの手法が見られる、そう言えばヴォーカルもこの曲はプリンスに似てる。センスだな。


1504.

Breakfast 2016
Aaron Taylor

ファンクとR&Bの要素が組み合わさってる。リズムもそれぞれ違うアプローチで聴き飽きない。


1505.

Sometimes◐ - Livingston Session 2018
HONNE
London/Duo/synth-pop,contemporary-R&B,soul,dance

ギターのフレーズから歌が入り、そのあとにピアノが...ピアノが生かされてるバラード、シンセによるドローンサウンドは宇宙をイメージさせる。


1506.

Gone Are the Days 2015
HONNE

キャッチーなテーマがあれば曲は体裁を保つ。フックのギターのカッティングとコード進行が決め手。ヴォーカルが少し単調なのは気になるところだが。




1507.

Retreat 2005
The Rakes<-2009活動停止>
London/Indie-rock

ギターの独特のクリアサウンドのリフがパーカッシブでおもしろい。全体的にパンクの要素も併せ持つバンドだった。


1508.

Trouble 2007
The Rakes<-2009活動停止>

ポップなロックの中にもしっかりとパンクしている。


1509.

We Danced Together 2007
The Rakes<-2009活動停止>

Aメロのあたりのリズムの感じがポリスを思わせる。サビはキャッチーでジャーヴィス・コッカー風でもあるなぁ。


1510.

Fire (f.Afrika Bambataa) 
X-Press 2,*Afrika Bambataa
London/dance,electronic,house
*NY/HipHop-DJ

HipHopレジェンドのアフリカ・バンバータとのコラボで、HipHopをハウスに取り込んだ形でクリエイト。クールにグルーヴしている。アフリカ・バンバータってSpotifyにないんだわ。


1511.

Easy 2016
Aaron Taylor

マックスウェルやディアンジェロの要素を持ってるが、斬新なあたらしさもある。才能がほとばしる感じ。ビートもタイトでリアル、タイラー・ザ・クリエイター「NPR Music Tiny Desk Concert」のニュアンスをシュミレーションできるのが凄い。参考までに



1512.

Lesson Learnt 2016
Aaron Taylor

パルマ<手拍子>とバスドラとエレピとベースのビートで展開する。派手さはないが、ついつい体が動いてしまう。クールだ。



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