MIG2019.10


今日吸収したサウンド、アレンジ、メロディ、刺激たっぷりの15曲。


1835.

★☆☆Love Me Like You Do - From"Fiftty Shades Of Gray" 1215
Ellie Goulding 
UK/SSW

いい曲ですね、カノン進行が主ですが、ドラマチックです。


1836.

Factory Love 2019
Bryce Vine
NY/HipHop

キャッチーなフック「Factory Love」が印象的な。涼し気なメロウHipHop。*Added album 


1837.

Loud(y) 2016
Lewis Del Mar
NY/art-pop-Duo

サウンドメイクが斬新、特に超歪ギターとクリアなアコギのコンビネーションは胸騒ぎがした


1838.

★☆☆La La Lost You - Acoustic 2019
NIKI,88rising
Indonesia/SSW/Contemporary R&B,Indie-folk

彼女なら熾烈なアリアナやテイラーのエリアでも勝負できる。そう思う、Like It


1839.

Loke I'm Gonna Lose You (f.John Legend) 2015
Meghan Trainor,John Legend
Massachusetts/SSW

才能豊かな若きソングライターです、おそらく世の名曲に向ってあんな曲を私もつくりたいって思ってるのでしょう…と推測します。↓に上げる曲はまさにそう


1840.

Friends 2016
Meghan Trainor

レゲエの名曲にインスパイアされたと推測します。これは仕方のないこと、私もよくありますし誰もがある作品に感動して、その作品のいろんなものが脳裏に沁みついていく。あとはそれをいかに吸収消化そしてリボーンさせるか。Like It


1841.

Dance Like Yo Daddy 2016
Meghan Trainor

ダンスナンバーもこうやって自由に歌い表現できるのも、随所に出てくるブリトニーやJ-Loのおいしいフレーズを自分のモノにできているからでしょう。聴く側もおいしいフレーズにはつい手が出る。ダンスナンバーと言ったけれどブルースでもある。


1842.

The People 2013
Nina Nesbitt
Scotland/SSW

圧巻の後半の盛り上がりがある壮大なナンバー、新しさはないけれど◎


1843.

Some You Win 2013
Nina Nesbitt

カントリーのフレーバーを上手に使ってポップに仕上げている。テイラーのそれよりもいい意味で土臭い。Like It


アナログはありませんでしたSDです。
Peroxide by Nina Nesbitt 2013
Nina Nesbitt

1844.

We'll Be Back For More 2013
Nina Nesbitt

疾走感あふれるカントリー風ポップナンバー、サビのラストがいい。ストロークもエネルギッシュでやはりいい意味で土臭い。迷わずmusic I guess オリジナル・プレイリスト「 Drive on the horizon 地平線へ突っ走れ」にオンした。



1845.

When Jack Met Jill 2000
Etienne de Crécy
France/electronic

言うべきことはとにかく一点、このカリンバを低くしたような気持ちいい音が病みつきになるループナンバー。気持ちよくてずーっと聴いていられる。不思議な曲。


1846.

Prix Choc 1998
Etienne de Crécy

リアルタイムに確かタワーレコードでリスニング&購入したマニアックなアルバムとここでまた出会った。心地いいループナンバー。


1847.

Nathan (f.*Styles P)2012
Azealia Banks
NY/rapper,SSW
*NY/rapper/The Loxのメンバー

ガーディアンのジョン・ロビンソンはバンクスのスタイルを「ミッシー・エリオットとダンスポップの魅力的な融合」とWIKIで読んでまさにそうだと思った。このナンバーは魅力的なトーンを抑えたトラックにラップで始まる。


1848.

Used to Being Alone 2017
Azealia Banks

ビヨンセを支持する彼女は、ビヨンセが歌いそうなフックをつくった。ラップも超クールで、こんな風に歌えることともできるなら表現の幅はワイドレンジになる。短い曲だけれど印象的だった。


1849.

Chaina 1992 - 2015 Remasterd
Tori Amos
north-Carolina/SSW,pianist

個性際立つ彼女の中ではメロディアスなバラードナンバー、ピアノを弾きながら歌うパフォーマンスが私はいつも矢野顕子とだぶる。






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