Cameo

アメリカの国旗
ブラック・ロックにキャメオ・サウンド

キャメオ・サウンドと呼ばれるように、
音の隙間を作ることによって、独特のサウンド&グルーヴを形成した。センス抜群のニューヨーク・ファンクバンド。


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2024.01.現在/as of 2024.01.


01.

★☆☆
Macho 1979
軽快なリズムが、知らずのうちに体を揺らせる。

02.

★☆☆
The Rock 1979
ゆったりめのミディアムナンバー。じわーっと忍び寄るグルーヴという感じだ。とにかくこの五線紙を塗りつぶすような、粘っこいリズムをライブでプレイしたいものだ。いい教科書


03.

★☆☆
Cameosis 1980
イントロからEW&Fを思わせる、ブラスアレンジ。細かなパーカッションがゴキゲンで。アクセントもファンクの醍醐味満点のミディアムナンバー。


04.

★☆☆
Be Yourself 1982
後半のアドリブを誘うループがゴキゲン。絶妙bpmでずーっと聴いていられる。ちょうど1982年はあの「スリラー」が登場した年。ギターの印象的なカッティングがあるが、のちのプリンスの「KISS」をイメージする。





05.

★★☆
Word Up 1986
強烈な記憶が残っているナンバー、リアルタイムでノリノリの夜を思い出す。ブラックロックと言われたキャメオの代表ナンバー、タイトで音の隙間を上手く使う「キャメオ・サウンド」とキャッチーなリフが最高。

アナログを買おう!
 
06.

★☆☆
In The Face of Funk 1994
腹の底に響く低音部の迫力、ゴキゲンなミディアムグルーヴ。



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