Vanessa Paradis

フランスの国旗
才者ツワモノが集まる不思議な魅力<1曲追加>
フランス出身の歌手、女優。いつだったかライブの映像を見てそのクオリティに驚いたことがある。波乱万丈の人生のようだが、才ある人が彼女の前には常にいるようだ。


▼ストリーミング記録



2025.10..現在/as of 2025.10.

01.

★☆☆
Dis Lui toi que je t'aime 1990
イントロがドラマチックで低音の音もトップガンのあの曲ような演出効果がある。ヴォーカルはしなやかで優雅に舞い踊る感じ。

02.

★☆☆
L'amour en soi 1990
ベースの音がまず飛び込んでくるミディアムスローなビートナンバー。徐々ににアレンジされていく展開は気持ちいい。

03.

★☆☆
Amor Jamais 1990
粘着なスネアが印象的なトラックが印象的、ヴォーカルラインもリズムに乗って◎

04.

★☆☆
I'm Waiting For The Man 1992
レニー・クラヴィッツのビート感がよくわかる。サビのハーモニーが気持ちいいビートナンバー。ピアノバッキングにハーモニカソロも◎


05.

★★☆
Be My Bab 1992
モータウンのムード満点、彼女の魅力炸裂のキラーチューンはレニー・クラヴィッツの仕事。



06.

★★☆
Just As Long As You Are There 1992
トレモロのエレピのイントロが入ればこの曲だとわかるぐらいの認知度がある。マーヴィンゲイの十八番のアレンジ、センス抜群の作品。


07.

★☆☆
Abracadabra 2008
川のように流れるバックトラックにヴァネッサのヴォーカルが優雅、リズムインしてゆるーいサンバのムード。これ超クール、素晴らしいトラック。


08.

★☆☆
Mi Amor 2013
エレクトリックなバックトラックにダンサブルなドラム。ミディアムハイな楽しいナンバー。間奏のキラキラしたアレンジも◎

09.

★☆☆
Etre Celle 2013
ストリングスのバッキングでフランス語で優雅に歌うヴァネッサ、いったい彼女はどんなおばあさんになるんだろうかとふと考えた。この曲はストリングスのバッキングに聴くべきものを感じた。歯擦音がやけに気になるが今ならソフトで一発だな。いい時代


10.

★☆☆
La Chanson Des Vieux Cons 2013
フランス語で歌う彼女は素敵だ、枯葉のイメージのナンバーは哀愁感、だがヴァネッサが歌うとどこか太陽がさしこむ。歌唱力でどうこうというレベルじゃない上手と「いい」は違うと思ってる。

アナログを買おう!

11.

★☆☆
Ces mots simples 2018
アコギのアルペジオとストリングスの流れるような美しいトラックに優しいメロディ、そしてヴァネッサの直に胸に届くような語るようなヴォーカルが◎

12.

★☆☆
Coeur ardent 2025
シネマティックな導入から始まるバラードは美しいメロディと優雅なストリングスがすばらしい。


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