Afrika Bambaataa

アメリカの国旗
ローランド808とファンクとクラフトワーク

アフリカ・バンバータはアメリカ合衆国ニューヨーク州ブロンクス区リバーサイド出身のミュージシャン、DJ。


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2024.01.現在/as of 2024.01.

01.

★☆☆
Planet Rock - Original 12"Version 1986
feat.The Soulsonic Force
Afrika Bambaataaが率いるアメリカのエレクトロファンクとヒップホップのアンサンブル「The Soulsonic Force」バンバータと共にクレジットされている。このクラフトワークの影響がよくわかるナンバーはヒップホップの誕生の曲の一つと言われている。また史上最高のヒップホップ曲50曲のリスト3位にランクイン


史上最高のヒップホップ曲50曲↑





02.

★☆☆
Clean Up Your Act 1988
feat.Bootsy Collins×George Clinton×Kid Dust
ジョージ・クリントンにブーツィー・コリンズ、Kid Dustが参加したナイル・ロジャースばりのギターカッティングが印象的なミディアムファンクナンバー。

03.

★☆☆
Sho Nuff Funky - 7"Ver. 1988
feat.Sliggo
超絶ファンクナンバー。ブレイクにラップ、スクラッチにサンプリングと1988当時は最先端だっただろう。


04.

★☆☆
The Power of Planet X 1992
リズムのカッコよさは、soulⅡsoulのグラウンドビートをイメージした。ツーコーラスからピアノが入る。のちのドラムンベースへの布石とも思えた。


05.

★☆☆
Sweat 1995
フックのサンプリングにパーカッシブ・ギターはファンク+ヒップホップというのが当てはまる。ドラムとベースは大きなうねりを出している。グルーヴィン!





06.

★☆☆
The Look in Your Eyes 2000
パープルレインに触発されたんだろうか?和音がいくつか似たところがあるバラード。テクスチャーもほぼ同じだが、これはこれでいい曲だ。ヴォーカルは味わい深い。

07.

★☆☆
Matrix 2000
エエスニックな旋律にウッドなサウンドのスネア。


08.

★☆☆
Unity Part 1 (The Third Coming) 2001
feat.Jemes Brown
キングオブファンク、ジェームス・ブラウンとコラボ。このアフリカ・バンバータって人はファンクを歌わせても、JBを彷彿とさせるものがある。ブラスとギターがどことなくぎこちないが、JBはお約束のレッドゾーン。


09.

★☆☆
World Destruction 2001
パーカッションとレトロなリズムマシーンのドラムサウンド、ギターもコードの要所をキープ。サビのメロディはポップで、間奏もキャッチー。


10.

★☆☆
Take You Back 2004
四つ打ちのベースにワウギターのカッティングはファンクサウンド、スライを思わせる。グルーヴはどちらかというとEDMのテクスチャーだ。要所のキメはロックギターだ。



11.

Kick Out the Jams 2004
一回目のギターソロはまるでエディ、ロック&ラップ、メロディ・ラップが正しいかな。Run DMCを思わせる。


12.

★☆☆
Say Ho 2020
ファンク、ハウス、ロックの要素が混ざり合う。前オ円通してのピアノのカッティングがカッコいい。ヒューマンビートボックスも◎ 

13.

★☆☆
Funk on The 1 (Tribute to Sly and the Family Stone) 2021
強力なビート、ボトムの心地よさ。極上ファンクグルーヴだ

14.

★☆☆
Rio Funk - Remix 2021
金物の細かなリズムと弾んだファンクビートが気持ちいい。連呼するフックがホットだ。


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