Take That

イングランドの国旗
全英No.1連発!時代を超えるメロディと完璧なハーモニー

テイク・ザットの名曲を探しているなら、彼らの歴史を辿るべきです。1990年結成の彼らは、ボーカルグループの先駆者として「Back for Good」や「Love Ain't Here Anymore」など、数々の全英No.1ヒットを世に送り出しました。

ロビー脱退と1995年の解散を経た後、2005年の再結成は多くのファンを熱狂させ、現在も「Affirmation」などのアップチューンや「Amazing」のような美しいバラードで活動中。彼らの完璧なハーモニーと洗練されたポップサウンドは、時代を超えて聴き継がれる90年代ポップスの金字塔です。


▼ストリーミング記録



2025.11.現在/as of 2025.11.

01.

★☆☆
Love Ain't Here Anymore 1993
ロマンチックなミディアムバラード、↓のUS-Remixは、よりスローで、ピアノで始まるR&Bの要素もある、いいテイクだ。ヴォーカル◎

Love Ain't Here Anymore - US Remix 1993


02.

★★☆
Back for Good 1995
すばらしくよくできたナンバー、メロディもアレンジも、bpmも。テイク・ザットではすぐこのナンバーが頭に浮かぶ。

03.

★☆☆
Never Forget 1995
オーソドックスなアレンジ、メロディだが、つなぎの部分に数か所「うまい」と思わせるところがある。90年代のポップナンバーのムードも今聴いて懐かしい。


04.

★☆☆
Hold Up A Light-She Said 2008
ストリングスの刻みでスタート、キャッチーなサビが単純に楽しいナンバー。


05.

★☆☆
Affirmation 2010
疾走感のある4つ打ちリズムの手本のようなナンバー、聴くべきところはリズムアレンジ。





06.

★☆☆
Aliens 2011
エレクトリックなサウンドを多用してのアップチューン、サビは懐かしの「マニアック」↓のイメージ


07.

★☆☆
Eight Letters 2011
メロディの美しいミディアム・ポップナンバー。Bメロからサビへの展開もお見事。ELOのサウンドを思わせる


08.

★☆☆
Amazing 2015
ビートルズを思わせるムードのいい曲、ギターソロはまさしくジョージのスライドを思わせる感じ。ハーモニーは完璧だな。




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