Lionel Richie

アメリカの国旗
ピアノとライオネル、鬼に金棒

アラバマ出身のシンガーソングライター、ブラックミュージックからのポップへのアプローチは、誰も真似ができない独自の世界観を誇る。特筆すべきはバラードにおいての包み込むようなムードは衝撃とも思えた。あのWe Are The Worldの歌い出し数小節はリッチーの仕事だと推測する。2021年リミックスや別ヴァージョンの含まれたデラックス版が続々リリースされている。



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2024.06.現在/as of 2024.06.

01.

★☆☆
My Love 1982
ピアノとヴォーカルで始まる、ライオネルの十八番。幸せな気分になる。

02.

★★☆
Truly 1982
数々の賞を勝ち取った名曲。こんなにうっとりするバラードを書いてみたいものだ。

03.

★☆☆
You Are 1982
シンセベースのユニークな音に当時は驚いた、緩やかなグルーヴがサビのタイトなリズムへとつながるあたりは聴きどころ。

04.

★☆☆
Endless Love - Solo Demo 1982
当時アルバムには収録されてなかったが、Spotifyでは貴重なデモヴァージョンが聴くことができる。これを「ハイ、ダイアナ」ってダイアナロスに手渡したんだ。美しすぎる。完成品は↓さらに美しい



05.

★☆☆
All Night Long (All Night) 12”Version 1983
アフリカンなリズムが見事にライオネルと溶け合ってる。




06.

★☆☆
Penny Lover 1983
やさしく美しいメロディに、そよ風のようなアレンジ。心地よくて何度も聴いてしまうミディアムバラード。


07.

★☆☆
Don't Wanna Lose You 1996
もうこれはコモドアーズからのライオネル節だ、気持ちいいピッチと優しい声の余韻に。ついつい聴き入ってしまう。


08.

★☆☆
Here Is My Heart 2000
アコギのカッティングがファンキーなアップチューン。間奏はスパニッシュムードのギターだ。4つ打ちのリズムに体が自然と動く。

09.

★☆☆
Outrageous 2004
ロックギターを前面に、ビート感たっぷりのミディアム・ハイなナンバー。間奏はホットスタッフみたいでもある。熱いがキレることのないライオネル


10.

★★☆
All Around The World - Bob Sinclar Remix Radio Edit 2007
激しいアコギのカッティングで始まる、なんてカッコいいんだろ。お決まりの4つ打ちのボブ・サンクラーの世界、このテイクは少し跳ねた感じのビート。最高にホットなパーティーチューン。


11.

★☆☆
You Are 2012
feat.Blake Shelton
2012年のデュエットアルバムに収録の「You Are」アコギのカッティングが心地いい、共演のカントリーシンガーソングライター「ブレイク・シェルトン」の仕業だろうか。スリリングで好みだ。


 
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