10song

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01.21.1703.

★☆☆
Triple 7  2016
Japanese Breakfast
懐かしいフランジャーのギター、ドリーミーなムードに時おりリアルなヴォーカルがいい。ピッチはご愛敬。

02.21.1704.

★☆☆
Sanvean - I Am Your Shadow 1995
Lisa Garrard
アイルランド移民の親を持つオーストラリア出身の作曲家・歌手「リサ・ジェラルド」龍馬伝のテーマを歌ってたのは彼女。何度も聴いてしまうほどカノン進行の音の流れrが繊細で美しい。ヴォーカルも温かくて神聖だ。

03.21.1705.

Never Let You Go - Alternative Version 2020
Georgia
個性的なサウンドのドライブ感のあるナンバー、ソングライティングに妙味あり。サビも◎

04.21.1706.

Kuj Yato 2014
Clap! Clap!<following>
イタリアのプロデューサー兼DJ「Clap! Clap!」このジャケ写は富士山やね。カリンバ風の音のアレンジに、リズムが入って阿波踊りを感じた。民族的なムードに音楽を知り尽くした中でどのネタをかぶせてくるのか?研究すべきアーチスト。刺激度は満点、再度*Added All Songs

05.21.1707.

God's Own Children 2020
Obongjayar<following>
ロンドンを拠点とするナイジェリアのミュージカルアーティスト「オボンジャヤル」アフロビートにフラメンコやヒップホップなどの要素が詰まったリズムに、ジャジーなピアノ。ヴォーカルは情熱的でセクシーだ。



06.21.1708.


Nobody 2021
Obongjayar<following>
リズムはミクスチャーだ、レゲトン、ハウスなどを感じる。上物の効果もばっちりでグルーヴィンで弾んだ感じのミディアムナンバー。

07.21.1709.

She Said 2018
Everything is Recorded×Obongjayar
〈XL Recordings〉の総帥リチャード・ラッセルが指揮を執るコラボ・プロジェクト「Everything is Recorded」からObongjayarとのナンバー。Obongjayarの魅力たっぷりのアフロ・ヒップホップナンバー

08.21.1710.

Got 2 Be Loved - Mixed 2019
Soul Reductions
ノース・ロンドンを拠点にするスウェディッシュ・ボーイ・HENRY RODRICKによる変名「SOUL REDUCTIONS」ベースのフレーズが全体をキメているハウスナンバー。煽りのビートに、このフレーズで3秒でヒートアップする。

09.21.1711.

L.A. 2014
Bruno Pernades
ギター二本のドリーミーなミディアムバラードで始まって、輝くようなピアノが色を付ける。通番に細かなリズムが加わって不思議な世界に。後半のリィーディングがクールだ。ポルトガルの鬼才アーティスト「ブルーノ・ペルナーダス」

10.21.1712.

This Is Not a Folk Song 2016
Bruno Pernades
何者とも違う音世界、ギターで表現する「これはフォークじゃない」鳥の羽ばたきのようなドラムに、木々がぶつかり合うようなベース、大自然、ジャングルを想像した。美しい、2021の作品もリリースされてたのでもう一度全作聴く。*Added All Songs


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