OneRepublic

アメリカの国旗
アンダーカヴァー・キング・オブ・ポップが率いる<1曲追加>

コロラドで結成されたポップロックバンド。SNSドリームの一例。主要メンバー「ライアン・テダー」の光り輝く才能はほっておかないということだ。彼のソングライターとしての栄光はトップスターの作品の数々をヒットチャート上位に送り込んでいることで明らかだ。ライアン・テダーの作品たちも特集したい。まずはバンド「ワンリパブリック」だ。


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2022.09.現在/as of 2022.09.

01.21.1768.

★☆☆
Stop And Stare 2007
アコギのストロークで展開する哀愁感のあるナンバー。サビから音が厚くなってU2のようだ。

02.21.1769.

★☆☆
All We Are 2007
ピアノと薄っすらとストリングス、ヴォーカルも静かに、サビは↑と似た感じの展開。

03.21.1770.

★☆☆
Someone To Save You 2007
カッコいいコード進行のイントロはシンプル、アコギとヴォーカル、メロディの展開がドラマチック。

04.21.1771.

★☆☆
Come Home 2007
ピアノ&ストリングスの、メロディが美しいバラード。

05.21.1772.

★☆☆
Dreaming Out Loud 2007
メロディの随所に聴いたことのあるフレーズが出てくるが、すべてはわからない。あえて列記しないが憎いところだ。センスのなせる業。3分40秒過ぎからの↗パターンが◎



06.21.1773.

★☆☆
Apolozize 2007
feat.Timbaland
彼らの記念すべきファーストヒットナンバー。ヒップホップのプロデューサー「ティンバランド」とのコンビも成功だったようだ。


07.21.1774.

★☆☆
Secrets 2009
バロック調のストリングスアレンジとヴォーカルでスタート、バンドが入ってキャッチーなサビへ。味わいはそのストリングスとパルマ風リズム。

08.21.1775.

★☆☆
Good Life 2009
アタック音の強いピーター・ガブリエルが使いそうなサウンド、そんなイントロのドラムでもう勝負は合った。全くの推測だが曲を聴き進め、その感は間違っていなかった。

09.21.1776.

★☆☆
All This Time 2009
People Get Ready の展開がライアンがやればこのような広がりのあるナンバーになる。

10.21.1777.

★☆☆
Fear 2009
ストリングスの刻み、ナチュラルなピアノ、そして霧のように包み込むシンセで始まって、美しいメロディが流れていく。素敵なミディアム・バラードだ。

●ソニースピーカー 私も使ってます、Spotifyと相性ばっちり、ほんといい音。

11.21.1778.

★☆☆
Marchin On 2009
四つ打ちのリズムにギターでスタート、メロディの展開に合わせてリズムも強調される。後半はボレロの感覚に近い繰り返しのリズムの醍醐味。私はそれを「祭」と呼んでいる。


12.21.1779.

★☆☆
Love Runs Out 2014
フラメンコにルーツはあろうかと思われるリズムがじわじわと激しくなっていく、ヴォーカルは激しさが際立つ。今思ったこのリズム「汽車」だわ。

13.21.1780.

★☆☆
Feel Again - With Heartbeats 2014
キャッチーなサビが印象的な、アップチューンは、キュートな女性シンガーが歌えば最高に絵になるナンバーだ。こんなところが男女かかわらず引き合いのあるゆえんだろう。

14.21.1781.

★☆☆
Something I Need 2014
よくよくあるカノン進行のナンバーだが、旨味をいくつも加えて、まったく退屈しないものにしている。サビのコーラスでマーチのように仕上げてるところはさすがです。


15.21.1782.

★★☆
Life in Color 2014
リズムの強力さがやはり目立つ、シャッフルのキラーチューン。かつて
ティアーズ・フォー・フィアーズの「シャウト」を早くした感じ。ギターのバッキングももそんなのが出てくる。見事です。



16.21.1783.

★☆☆
Dream 2016
リズムのサウンドが斬新、ゴリラズのようなニュアンスを感じる。サビのフックとリズムの絡みがグルーヴィンで◎


17.21.1784.

★☆☆
Connection 2018
大きなリズムが後半に派手に盛り上がるパターンは想像できる。ボトムの低いベースはイマジンドラゴンズのようなニュアンス、そしてお約束の後半の強烈なリズムの祭はわかっていてもかっこいい。

18.21.1785.

★☆☆
Rescue Me 2021
キャッチーなフック「Rescue Me」で始まる。EDMの要素を持ったリズムをバンド風でクリエイト。メリハリの効いたアレンジでフックを盛り上げる。

19.22.1409.

★☆☆
We Were Loved (with OneRepublic) 2022
Guest performance in Gryffin
今の時代のポップソングのお手本と言える気がする。斬新さや新しさはないが文句なしにサビではハッピーになれる。

20.22.2270.

★☆☆
Wild Life 2020
静かにスタートする美しいメロディ、Bメロがいきなりサビ、そして二段サビ。メロディのリズムに絡むビートもスネアポジションも素敵だ


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