Fleet Foxes

アメリカの国旗
伝統音楽を未来に引き連れていく救世主<1曲追加>

2006年にシアトルでロビン・ペックノールドが中心となり結成されたインディーフォーク・ロックバンド。登山家でもある彼の作風は自然に関するものが多いようだ。またサウンドメイク&アレンジのセンスと実力レベルは想定外の域。隅々まで聴きこむと見えてくる凄みがそこにはある。



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2024.04.現在/as of 2024.04.


01.

★★☆
White Winter Hymnal 2008
フックの絶妙なコーラスで始まるミディアムハイなナンバー、流れるようなメロディが、小気味いいリズムに乗せて展開する。素晴らしいバランス。


02.

★★☆
Helplessness Blues 2011
アコギの超力強いストロークに澄み渡るヴォーカルは見事な一体感を魅せる。ゴキゲンという言葉が出た、後半にある展開もドラマチックで◎

03.

★☆☆
The Shrine / An Argument 2011
二部構成の8:07の大作、前半は思わずS&Gだ!と思ったが2分過ぎからの展開にびっくり、ついついドラマチックで聴き入ってしまう。フォーキーなピンクフロイドと言った感じ。音もいいし刺激もたっぷり


04.

★☆☆
If You Need To,Keep Time on Me 2017
bpm105のナンバーはニールヤングのイメージもある、そう思うと歌声もニールに思えてくる。途中でマイナー進行になるところは凡人には想定すらできない。


05.

★☆☆
Soundlind 2020
ミディアムの心地いいナンバー、メロディラインのニュアンスはブライアン・ウィルソンをイメージした。




06.

★☆☆
Can I Believe You 2020
バックトラックとヴォーカルが一体となってウォールサウンドとなっている。キメも超シャープで驚くレベルのキレキレさ。その数秒を聴くだけでも価値がある。

07.

★☆☆
A Long Way Past The Past 2020
タイムキープするベースにブラスアレンジ、そして抜群のハーモニーが流れる。

08.

★☆☆
Quiet Air / Gioia 2020
ビート感が力強く展開するが、ハーモニーは遜色なくドリーミーでクリア。

09.

★☆☆
Cradling Mother,Cradling Woman 2020
期待感を煽る静かな導入部分から一転、リズムの激しい本編へ、ループされるシンセリフに力強いドラム。グルーヴィンなナンバーだ。

10.

★★☆
Shore 2020
極上の揺らめきと響きのピアノで展開する神聖なバラード。ゆったりと入るドラム、コーラスもハーモニーというよりもメインヴォーカルに寄り添う感じだ。見事な繊細具合、そして中盤からのドラマチックな展開も目を見張るものがある。美しい

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11.

★☆☆
A Sky Like I've Never Sean (From the Amazon Original Movie"Wild Cat") 2022
持ち味の牧歌的なムード、自然と同化するようなアレンジは緻密でいて自然だ。メロハリを効かせたパートもしっかりと路線の上だ。

 
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