Compilation211115.

🔹創作刺激になる作品のコンピレーション


music I guess compilations 211115.

🔹【裏ワザ】覚えやすいメールアドレスでEメール上級者の仲間入り! 
🔹  ãŠã™ã™ã‚âŠ³ã‚µã‚¦ãƒ³ãƒ‰ãƒã‚¦ã‚¹ã®ã‚¢ã‚¦ãƒˆãƒ¬ãƒƒãƒˆç›®çŽ‰å•†å“ä¸€è¦§ã§ã™

01.21.2427.
★★☆
Sex V Money X Sneakers 2012 
BJ The Chicago Kid
ノーミュートぽいボトムの太いリズムに、歌詞の語呂が◎で軽快なギター&ヴォーカルが小気味いい。プリンスの匂いもあってグルーヴィンだ。

02.21.2428.
★☆☆
The New Cupid 2016
BJ The Chicago Kid
ドンシャリの存在感のあるドラムに乗せて、R&Bのいいムード、美しいメロディ展開のミディアムバラード。

03.21.2429.
★☆☆
Turnin' Me Up 2016
BJ The Chicago Kid
印象的なフックとタイトなリズムが心地いいミディアム・ファンク調のナンバー、よく歌うベースがループを引っ張ってる。

04.21.2430.

★☆☆
Galacticana 2021
Strand of Oaks
ソングライター兼プロデューサーのTimothy Showalterによるアメリカのフォーク・ロックプロジェクト。ギターソロのあたりのニュアンスは往年のオアシスを思わせる熱さ。メロディも全般UKロックのムード。*Added all album 

05.21.2431.
★☆☆
And This Is What We Call Peogress 2010
THe Besnard Lakes
2003年にジェイス・ラセックとオルガ・ゴレアスの夫婦チームによって結成されたカナダのインディーロックバンド「ベスナード・レイクス」。シューゲイザーともドリームポップともいわれるようだ。ノイズのようなドローンサウンドに強烈にカッコいいイントロのドラムビート、もうそれでノックアウト。ダークなムードを漂わせながらの重いビートは特徴的。*Added all album 



06.21.2432.
★☆☆
Your Shadow 2021
Rosali
もうこれはジョニ・ミッチェルのスタイルを継ぐアーチストだ。他のナンバーも気になるところ。*Added all album 

07.21.2433.
★☆☆
Both Sides Of A Smile 2021
Dave×James Blake
ロンドンのラッパー、シンガーソングライター「デイヴ」と引っ張りだこのシンガーソングライター「ジェイムス・ブレイク」とのコラボ作。中盤でメドレーのようにガラッと展開する。ラップのバックでハミングするジェイムスが◎

08.21.2434.
★☆☆
Dark Matter 2021
Grace Carter
ウォームなエレピをバックに受有に展開するヴォーカルは表情豊か。ストリングスが入ってすぐ消えるアクセント的な使い方も斬新。後半はオルガンだ、おっ!と思ったらこれも入ってすぐ消えた。贅沢なアレンジだ。

09.21.2435.
★☆☆
how am i supposed to 2021
Lucy Deakin
マンチェスターのシンガーソングライター「ルーシー・ディーキン」ベースがブリブリ引っ張る、四つ打ちのダンサブル・ポップナンバー

10.21.2436.
★☆☆
These Days 2016
Wet
安定剤のようなピアノのイントロ、奥でスライドギター。ヴォーカルは極々ナチュラルで心地いい。挑戦的なサウンドプッシュがいたるところで見られるクワイエット・バラード。NYブルックリンのエレクトロポップ・ユニット「ウェット」*Added All Songs 

私も使ってます、Spotifyと相性ばっちり、ほんといい音。

11.21.2437.
★☆☆
Rumours 2021
Kings of Convenience
ノルウェー出身のアコースティック・ポップデュオ「キングス・オブ・コンビニエンス」2本のアコギと二人のヴォーカルの心地よさは、S&Gをイメージした。

12.21.2438.
★★☆
Blackbird 2021
Lady Blackbird
コントラバスのファンキーな下支え。じわーとしたグルーヴが気持ちいい。そっと細かなリズムが入り来るニュアンスはゾクゾクする。

13.21.2439.
★☆☆
Ruler Of My Heart 2021
Lady Blackbird
最高にお酒がうまくなるナンバーだ、ニナ・シモンほど怖くなく、ジョニ・ミッチェルよりはソウルフル。

14.21.2440.
★☆☆
Piel 2017
Arca
バルセロナを拠点とするベネズエラのシンガーソングライター、レコードプロデューサー、DJ。ハウリングをバックに歌うヴォーカルは神秘的。消えたと思ったら今度はコントラバスの地響きで歌う。音符が上下するメロディは耳に残る。ホラー映画のようでもあるが美しき狂気だ。

15.21.2441.
★☆☆
Fugaces 2017
Arca
霧のようなPad サウンドに男性ヴォーカルがささやくように歌う。自然の音か?人の声か?といったニュアンスで展開する。痛みの中に快楽を見つけるようでそのどちらもが際立つのだ。理解しているが実際アレンジするとなると並大抵じゃない。



16.21.2442.
Wounded/Surrounded 2020
Kid Bloom
LAのシンガーソングライター、マルチインストゥルメンタリスト「キッド・ブルーム」イントロから歌に入るところの一発目の強力なタメとアクセント、ブレイクの後の一発目への「間」などがしっかりとわかるナンバーなので取り上げた。それ以外は別になし

17.21.2443.
Different State of Mind 2016
Kid Bloom
AORのムードを漂わせるミディアム・ナンバー。エッジの効いたベースサウンドが気持ちよくてついつい体が揺れてしまう。ところどころ趣向を変えたフレーズで飽きさせないところも◎ この感じで聴かすのはセンスが必要。

18.21.2444.
Elysium 2007
Lisa Gerrard
デッド・カン・ダンスで有名なオーストラリア出身のシンガーソングライター「リサ・ジェラルド」声の範囲はコントラルト。流れる雲のようなバックトラックにヴォーカルが見事に重なる。

19.21.2445.
New We Are Free - from Gladiator soundtrack 2000
Lisa Gerrard
心に残るメロデイにダンサブルな中盤のパート、後半の穏やかな展開と...映画をまた観たくなった。ハンス・ジマーのプロデュース。

20.21.2446.
EIAO 2020
Jessie Outlow×Bill Beaver
カリフォルニアのDJ「ジェシー・アウトロー」とシンガー「ビリー・ビーバー」のコラボ作。カッコいいリフがループされてパーカッションが弾けるラテン・ハウスナンバー



21.21.2447.
Ballad Of Big Nothing 1997
Elliott Smith 
アメリカのインディーフォーク、シンガーソングライター「エリオット・スミス」ギターのストロークで展開するミディアム・ハイなナンバー。謎の死を遂げてからもう18年が過ぎた。


🔹東京を表す新ドメイン「.tokyo」
🔹
おすすめ⊳サウンドハウスのアウトレット目玉商品一覧です

Sponsored Links