Compilation211115.


🔹創作刺激になる作品のコンピレーション


music I guess compilation 211127.

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01.21.2515.
★☆☆
Alfie 2004 - Alfie Sound Track
Joss Stone
イギリスの女性R&Bシンガーソングライター。熱唱でくどくないのはセンスとしか思えない、バカラックのメロディーを見事にモノにしてる。

02.21.2516.
★☆☆
Love Don't Ever Say Goodbye 2020
William Prince
カナダのフォークカントリーシンガーソングライター。この落ち着き感は一体何だろう?そう思って聴き進めた。大人のための子守歌とでも言えそうだ。底辺いっぱいのアコギの音も味わい深い。

03.21.2517.
★☆☆
Real Estate 2018
Adam Melchor
ニュージャージー州出身のシンガーソングライター 「アダム・メルチョル」南風のような、優しく包み込むムードのミディアム・ナンバー。アコギのアルペジオが美しい。

04.21.2518.
★☆☆
Friendly Fire 2021
Holly Humberstone
イギリスのシンガーソングライター「ホリー・ハンバーストーン」アコギの高音部メインのストロークがセンス①、カホンの様なバックだったが2コーラス目からドラムインでさらにドラマチックに展開する。ストリングスとコーラスが重なったサウンドはウォールになっている。

05.21.2519.
★☆☆
friendship 2021
carwash
刺激的な試みをいくつも見せてく入れる。歪ませたベースが引っ張っていく軽快なbpm153のナンバー。ソングライティングに妙味あり。*Added EP



06.21.2520.
★☆☆
i<3 u 2020
boy pablo
チリとノルウェーのシンガーソングライターNicolasMuñozのインディーポップミュージックプロジェクト。穏やかな癒しのbpm87のナンバー、ビート感をベースがしっかりとキープ。優しいピアノと優しいヴォーカル。

07.21.2521.
★☆☆
Sweet 2017
Cigarettes After Sex<following>
グレッグ・ゴンザレスによってテキサス州エルパソで結成されたアメリカのドリームポップバンド。チルなナンバーの中にモータウンをかすかに見る。そんなミディアム・ナンバー。けだるいヴォーカルもここまで徹底されるとしっかりとした味わいとなる。

08.21.2522.
★★☆
Stay 2021
Israel Nash
テキサスのシンガー、ソングライター、ギタリスト「イスラエル・ナッシュ」AORのムード、そしてウエスト・コーストのムードがあるミディアム・ナンバー。素敵なサビが極めつけだが、それ以外もハイレベルのソングライティング。*Added all album 

09.21.2523.
★☆☆
Out of Pawn 2014
Anais Mitchell
バーモント州のシンガーソングライター、ミュージシャン、劇作家「アナイスミッチェル」好みはあるだろうが私は天使の歌声に聴こえる。自然なアコギのサウンドも心地よくて至福の時間となる。ギターとヴォーカルだけのミディアム・バラード。

10.21.2524.
★☆☆
New Revolution 2021
The Besnard Lekes
カナダのインディーロックバンド「ザ・ベナール・レイクス」ドローンサウンドとギター、そして個性的なドラムサウンド、オルガンのペダルベースの様なベースと、ウォールサウンドとも言える音圧。ヴォーカルはシンプルにコードに沿ったライン。完全なオリジナルパフォーマンスだ。*Added all album 

私も使ってます、Spotifyと相性ばっちり、ほんといい音。

11.21.2525.
★★☆
Smooth Day (At The Libraryu) 2010
Lightspeed Champion
ブラッドオレンジのデヴ・ハインズの別名義の作品。素敵なイントロ、ヴォーカルメロディのポップで美しいところは見事だ。アレンジもシンプルで彼のソングライティングの根幹はここのような気がする。イーグルスの様な洗練されたパートもある。

12.21.2526.
Floating Out 2020
Rose City Band
ドリーミーでありながらサイケなニュアンスも、そしてデッドにも通じる世界。一般にはフォークとかカントリーと評されることのようだが、もっと奥が深いと思う。*Added all album 

13.21.2527.
Space Ghost Coast To Coast 2020
Glass Animals
ボトムの広がる低音部にキャッチーなフックが連発される。無音の「間」もところどころいい味を出していて、随所にセンスの良さを感じる。

14.21.2528.
★★☆
Sastanaqqam ‐ The Two Popes Sound Track 2019 
Tinarwen
サハラ砂漠西部のトゥアレグ族が結成したバンド「ティナリウェン」エスニックなヴォーカルラインに、強烈なリズム、そしてジミヘン、サンタナばりのギターと。いつも刺激的なバンドだ。

15.21.2529.
String Quartet No.3,"Mishima"; VI.Mishima / Closing 2010
Philip Glass×Carducci String Quartet
印象的なテーマのフレーズが頭の中をこだまする。うまく言えないが聴いていると心の中に何かが起こっている。音のパワーだ。



16.21.2530.
We Got It Right 2015
Old Dominion
テネシー州ナッシュビルで結成されたカントリーミュージックバンド「オールド・ドミニオン」。クジラの鳴き声のような導入部分から、印象的なドラム、そして美しいメロディが展開。ソングライティングに妙味あり。*Added all album 

17.21.2531.
Empty Heart 2015
Grace Potter
バーモント州ウェイツフィールド出身のシンガーソングライター。タイトなアコギのストロークにタンバリンに力強いドラムにハンドクラップ。ヴォーカルは王道ロックの醍醐味、ジャニスのムードたっぷり。

18.21.2532.
Please 2019
Grace Potter×Lucius
アコギのアルペジオにオルガン、ミディアムバラード。熱いメロディ展開が期待を煽る。コラボの「ルシウス」はニューヨークのブルックリンでスタートした4ピースのインディーポップバンド。

19.21.2533.
Yes I Do 2020
L.A.B 
ニュージーランドのレゲエバンド。このナンバーはbpm96のミディアムナンバー、スティービーのイズンシー・ラブリーのニュアンスだがビートが重めでAORのムードもある。再度全作品*Added all album 

20.21.2534.
- - - > (i) 2020
Owen Pallett <following>
Owen Pallett
カナダのシンガーソングライター、ヴァイオリニスト、キーボード奏者「オーウェン・パレット」ストリングスアレンジではフランク・オーシャンやシガー・ロス、さらにテイラー・スウィフトやリンキン・パーク等でもその才能は実証済み。この空虚なイメージのインストナンバーは山間の夕刻、遠くで鳴り響く寺の鐘の音にも通じる安心感がある。

21.21.2535.
Song on the Beach 2021
Arcade Fire×Owen Pallett
彼らのビーチの音楽のイメージがこのインスト。上に上に上がっていく右手のフレーズがいい。私は穏やかな森の小道を想像した。


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