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🔷ラフ・トレード<UK>Albums of the Year 2021 TOP100 №68~100


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↑のプレイリスト№.900~938までがこのページの曲です

68.

Man Made -Greentea Peng 

01.21.2900.

★☆☆
Free My People 2021
Greentea Peng ×SIMMY×Kid Cruise
サウスロンドンのネオソウルで自称「サイケデリックな R'n'B」のシンガーソングライター「グリーンティ・ペン」m」南アフリカのミュージシャン「SIMMY」そしてKid Cruiseとのコラボ作。フルートシンセと歌うベースが引っ張るビートナンバー、bpm108。タイトで煽り気味のビートが心地いい。フルートはループだわ。

69.

The Ultra Vivid Lament -Manic Street Preachers

02.21.2901.

★☆☆
Afternding 2021
Manic Street Preachers
イギリス、ウェールズ出身のロックバンド。爽やかでカラッとしたサウンドで小気味いいメロディアスポップロックナンバー。

03.21.2902.

★☆☆
Still Snowing in Sapporo - Demo
Manic Street Preachers
アカペラでスタート、アコギが入り展開するが、サビまでは少々退屈。それをサビがグイっと持ち上げてくれる。↗になるかと思いきや、またまたアカペラから。


70.

Into the Blue -The Joy Formidable

04.21.2903.

★☆☆
Sevier 2021
The Joy Formidable


71.

Utopian Ashes -Bobby Gillespie and Jehnny Beth

No song selection


72.

Sympathy For Life -Parquet Courts

05.21.2904.

★☆☆
Walking at a Downtown Pace 2021
Parquet Courts
ニューヨーク市出身のアメリカのロックバンド「パーケイ・コーツ」派手なカッコいいリズムにサイレンの様なギターフレーズが絡む、そしてパンキッシュなヴォーカル、いいグルーヴ、ニューヨークの一面だ。



73.

Sour -Olivia Rodrigo

06.21.2905.

★☆☆
traitor 2021
Olivia Rodrigo 
父方はフィリピン系で、母方はドイツ系とアイルランド系の両親の元LAで生まれる。女優兼シンガー。アルバム2曲目のバラードは高みへ高みへ昇る展開の素敵な作品。彼女のほとんどの作品のソングライター・クレジットに「Daniel Nigro」とある。覚えておきたい。

  

07.21.2906.

★☆☆
drivers license 2021
Olivia Rodrigo 
キャッチーなポップナンバー、後半のリズムチェンジも効果的。オーラスは切ないヴォーカルで締めくくる。バッチリだ。

08.21.2907.

★☆☆
good 4 u 2021
Olivia Rodrigo 
往年のアヴリル・ラヴィーンを思わせるロックナンバーは、クレジットにパラモアのヘイリー・ウィリアムスが名を連ねてる。アレンジも見事な展開で刺激的だ。


74.

Boy From Michigan -John Grant 

No song selection 
ミシガンのシンガーソングライター「ジョン・グラント」


75.

Thirstier-Torres

No song selection 
フロリダのインディーロック・シンガーソングライター「トーレス」


76.

Glowing In The Dark -Django Django

No song selection 
2009年結成のロンドンを拠点とするアートロックバンド「ジャンゴ・ジャンゴ」


77.

I Know I'm Funny haha -Faye Webster

09.21.2908.

★☆☆
In A Good Way 2021
Faye Webster
アコギとデュエットしてるかのようなミディアムバラード、キュートなヴォーカル魅力炸裂。エレピとアコギのソロも◎、アトランタを拠点とするアメリカのインディーフォーク・シンガーソングライター「フェイ・ウェブスター」

10.21.2909.

★☆☆
A Stranger 2021
Faye Webster
Bメロでリーディングをする展開、実に効果的、ドキッとする。

私も使ってます、Spotifyと相性ばっちり、ほんといい音。

78.

Mirror ll -The Goon Sax

No song selection 
オーストラリアのインディーポップトリオ「ザ・グーン・サックス」

79.

Frisbee -Tot Taylor

11.21.2910.


★☆☆
Toko,Oh 2021
Tot TaylorⒻ
ロンドンを拠点とするシンガーソングライター「トット・テイラー」ビートルズの続きが聴けるばんどがここにもあった。オーヨーコじゃなく、ヨーコオーなところも◎、メロディの展開がことのほか音楽的。ジョンの語尾の余韻のニュアンスもあるし。知らなかったサンクス、ラフT!*Added All Songs

12.21.2911.

★☆☆
Do It the Hard Day 2021
Tot TaylorⒻ
ELOのアップチューンの様なイントロからタイトなビートが貫いていくビートナンバー。エルトンジョンの節回しにも似たところがある。

13.21.2912.

★☆☆
Golden Waves 2021
Tot TaylorⒻ
フランジされたギターのストロークで展開するミディアム・バラードはまさしくポールの節回し。タッグ・オブ・ウォーあたりを思い出した。一つ一つ昇るように展開していくメロディラインは美しい。

14.21.2913.

★★☆
American Baby (2-Part Invention in C) 2021
Tot TaylorⒻ
これはベックの影響をモロに感じるが、大したものしっかりと昇華させている。ベックのそれよりもスロー・グルーヴィンで味がある。ヴォーカルラインも、小節頭のピアノの低音弦の響き、ハーモニー、シンセの絡み、すべてがセンス抜群。研究すべき曲だ

15.21.2914.

★☆☆
BabymI Miss the Internet (Rama,Rama,Rama) 2021
Tot TaylorⒻ
ポールの斬新さとエルトンのド真ん中的な展開、そしてジョンの余韻、まさに70年代初頭の黄金ナンバーのように輝いている。


80.

Death of a Cheerleader -Pom Pom Squad

No song selection 
ニューヨークのブルックリン出身のインディーロック/グランジバンド「Pom Pom Squad ã€


81.

Kerber -Yann Tiersen

No song selection 
フランスのミュージシャン、作曲家「ヤン・ティルセン」


82.

Planet (i) -Squirrel Flower

16.21.2915.

★★☆
Iowa 146 2021
Squirrel FlowerⒻ
ボストン出身のシンガーソングライター、エラ・ウィリアムズ(Ella Williams)のソロプロジェクト「スクワレル・フラワー」このナチュラルなきらめきは宝物の様なきらめきだ。ずーっと聴いていられるアコギとヴォーカルの良さ。

17.21.2916.

★☆☆
Desert and Flat Tires 2021
Squirrel FlowerⒻ
モンローの帰らざる河のような弾き流しの、子守歌の様なバラード。この感じでしっかりと聴かすのは並大抵ではない。魅力がはちきれそうだ

18.21.2917.

★★☆
Night 2021
Squirrel FlowerⒻ
あえてこのギターサウンドを選んだ、そして深いところでのヴォーカル。タイトルの「夜」を彼女なりの表現なのだろう。思いもよらずの中盤の激しさは度肝を抜かれる。鳥肌がつめ先にまで



83.

Spencer Cullum’s Coin Collection -Spencer Cullum

No song selection 
ロンドン生まれのナッシュビル拠点とするシンガーソングライター「スペンサー・カラム」


84.

Fir Wave -Hannah Peel

No song selection 
イギリスの音楽プロデューサー、作曲家。

85.

Demotape / Vega -Berwyn

19.21.2918.

★☆☆
ASHTRAY 2021
BerwynⒻ
トリニダード生まれロンドン拠点のラッパーソングライター「バーウィン」ロックの何かがしっかりとあるヒップホップ。ラップにもメロディがあるパートがあって、それがまた◎だ。

20.21.2919.

★☆☆
TRAP PHONE 2021
BerwynⒻ
ピアノとチルなリズム、歌い出しはエド・シーランのようで、心地よいラップが続く。

21.21.2920.

★☆☆
HEARTACHE & CHEST PAINS 2021
BerwynⒻ
トレモロなエレピとボトムの深いキックが曲の色。メロディラップも超クール、ビートが動き出すと素敵なうねりが体を揺らす。追い打ちの様な重低音のベースサウンドに驚かされ、ラップはさらに感極まる。

22.21.2921.

★☆☆
017 FREESTYLE 2021
BerwynⒻ
美しいピアノにフィンガースナップにファルセットのフック。言いたいことを詰め込むようなラップが胸を打つ。そしてリズムがやってくる。クールだ。

23.21.
2922.

★☆☆
FAREWELL 2021
BerwynⒻ
音の少ないピアノとヴォーカルで誰かのために歌うというイメージ。子供の声?ヴォイスチェンジャー?いいムードだ。後半のラジオトーン・サンプリングも◎

86.
Pool -Skee Mask
Not on Spotify 


87.

Tyron -Slowthai

No song selection 



88.

Town's Dead -Kojaque

24.21.2923.

★★☆
Town's Dead 2021
Kojaque
アイルランドのラッパー兼レコードプロデューサー「コジャック」ゴキゲンなリズムにリズミカルなメロディラップ、見事なソングライティングにアレンジだ。


89.

Magic Mirror- Pearl Charles

25.21.2924.

★☆☆
Only for Tonight 2021
Pearl Charles
ABBAを思い出させてくれるムード、クレジットでは空欄になっているがしっかりと継承してるソングライターがいる。LAのシンガーソングラ
イター「パール・チャールズ」

26.21.2925.

★☆☆
Magic Mirror 2021
Pearl Charles
ピアノで始まるスbpm85のスローバラード


90.

Busy Guy -Stephen Fretwell

27.21.2926.

★☆☆
The Goshawk and the Gull 2021
Stephen Fretwell
イギリスのシンガーソングラ
イター「スティーブン・フレットウェル」哀愁感漂う静かなアコギとそっと被さるシンセのバラード

28.21.2927.

★☆☆
Copper 2021
Stephen Fretwell
こすれる感じのストロークはしっかりとリズムを刻んで、時おり響く減の音が印象的に響く。ナチュラルなヴォーカルは孤独を癒してくれそうだ。


91.

J.T. -Steve Earle and the Dukes

29.21.2928.

★★☆
Far Away in Another Town 2021
Steve Earle and the Dukes
レジェンドが王道を歌う。60年代の良きアメリカのころから続く一つのライン上だ。愛と友情に満ち溢れた時間を思い出す。そんなナンバー


92.

Head of Roses -Flock of Dimes

30.21.2929.

★☆☆
Lighting  2021
Flock of Dimes
同じリズムのアルペジオで終始、ヴォーカルは優雅に歌い舞う。個性的なブレスだけのようなサックスの表現方法も初めて聴いた。
ボン・イヴェールとの活動でも知られるワイ・オーク/Wye Oakのジェン・ワズナー/Jenn Wasnerによるソロ・プロジェクト「フロック・オブ・ダイムズ」



93.

Projector-Geese

No song selection 
ニューヨークのロックバンド「ギース」


94.

A Way Forward -Nation of Language 

No song selection 
2016年にニューヨークのブルックリンで結成されたニューウェーブ、インディーポップバンド「Nation of Language」


95.

Changephobia-Rostam

31.21.2930.

★☆☆
Starlight 2021
Rostam
ハーモナイズされたサックスのフレーズにbpm81のリズムが、そしてピアノが続く。ヴォーカルはフックの連発の様なキャッチーさ。
ロスタムの名で知られるワシントンDCのシンガーソングライター「ロスタム・バトマングリ」かつてエレクトロ・ポップデュオのDiscoveryやヴァンパイア・ウィークエンドに在籍していた。


96.

Fever Dreams -Villagers

32.21.2931.

★☆☆
Something Bigger 2021
Villagers
アイルランドのインディーフォークバンド「ヴィレッジャーズ」ビートルズの続きが聴けるバンドの一つだ。イントロダクションのような0:47のナンバーだが、ポール張りのメロディメイクと「ア・デイ・イン・ザ・ライフ」の趣向が取り入れられている。

33.21.2932.

★☆☆
THe First Day 2021
Villagers
イントロはラジオトーンのヴォーカルにピッチが揺れるサウンドで不安にさせてのスタート。メリハリの利いた効果的なアレンジで、美しいメロディが続く。ベースはポールが弾いてるようなニュアンス。

34.21.
2933.

So Simpatico 2021
Villagers
サウンドは現代的だが、ヴォーカルのイメージはジョンレノンが歌いそうな感じ。

35.21.2934.

★☆☆
Circles In The Firing Line 2021
Villagers
ポップできれいな展開のナンバー、まさにポールが得意とするパターンのイメージ。


97.

Seeking New Gods -Gruff Rhys

36.21.2935.

★☆☆
Seeking New Gods 2021
Gruff Rhys
英ウェールズの国民的バンド、Super Furry Animals /スーパー・ファーリー・アニマルズのフロントマン Gruff Rhys /グリフ・リースのソロ。シンプルなミディアムナンバーで素朴なヴォーカル、さびの展開が◎、アルバムについての諸々は↓のサイトでインタビューに答えている。興味深い内容なので貼っておく。

 

37.21.2936.

★☆☆
Distant Snowy Peaks 2021
Gruff Rhys
ピアノのイントロから始まるアルバムラストのバラードは、美しいメロディだ。繰り返し繰り返し刷り込まれる「Distant Snowy Peaks ã€ã¨ã„うワード。



98.

Path of Wellness -Sleater Kinney

No song selection 
アメリカのロックバンド「スリーター・キニー」


99.

The Mutt's Nuts -Chubby and the Gang


38.21.2937.

★☆☆
Coming Up Tough 2021
Chubby and the Gang
ロンドンの5人組パンクロック・バンド「チャビー・アンド・ザ・ギャング」ギターリフもメロディもポップでイカシタパンクナンバー。ボトムでしっかりとノリを出しているブリブリのベースも気持ちいい。

00.

DEACON-serpentwithfeet

39.21.2938.

★☆☆
Fellowship 2021
serpentwithfeet
テクノを思わせる細かなリズムにクラウディーなシンセ、ヴォーカルはスモーキーで美しく、サム・スミスを彷彿とさせる。そしてさらにサビのフックが素晴らしい。
ボルチモア出身でNY~LAを拠点に活動する serpentwithfeet /サーペントウィズフィート。ネオソウル、ファンク、R&B、ゴスペルが背景にある。


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