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🔷NME<UK>アルバム・オブ・ザ・イヤー2021 №1~25


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↑のプレイリスト№.042~085までがこのページの曲です

01.

Sam Fender, ‘Seventeen Going Under’

01.22.1042.

★☆☆
Seventeen Going Under 2021
Sam Fender
イギリスのロック・シンガーソングライター「サム・フェンダー」オープニングのナンバー、地に足の着いた、骨太のロックソング、ブルースの男臭さをも若くして持ち合わす才能がこのアルバムで開花した。

02.22.1043.

★☆☆
Aye 2021
Sam Fender
クラップのリズムにギターのリフ、ビートは骨太、ヴォーカルはジわjうぃあとヒートアップする感じでセクシーだ。大きなうねりのグルーヴがある。

03.22.1044.

★★☆
Get You Down 2021
Sam Fender
ギターのワンコード・ストローク・カッティングがエネルギッシュで、ヴォーカルも熱い。四つ打ちのリズムが◎、またサックスソロがEストリートバンドのようだ。

04.22.1045.

★☆☆
The Dying Light 2021
Sam Fender
ピアノで始まるバラード、若さ溢れるエネルギッシュなヴォーカルが◎ 中盤からヒートアップしてシンセストリングスも入り盛り上がる。

05.22.1046.

★☆☆
Angel IN Lothian 2021
Sam Fender
もうこれはトムペティのイメージ、ストロークギターのセンスが光る。間奏はハーモニカだ。文句なしのアメリカーナ・ソング。

06.22.1047.

★☆☆
Good Company 2021
Sam Fender
アコギの高速3フィンガーで終始展開するミディアムナンバー


02.

Little Simz, ‘Sometimes I Might Be Introvert’

07.22.1048.

★☆☆
Woman 2021
Little Simz
洗練されたバックトラックに、淡々としたラップが心地いい。メロディを歌う女性もしなやかないいヴォーカル。

08.22.1049.

★☆☆
Speed 2021
Little Simz
アタックの強いビートに乗るラップはリズミカルかつテンションややアップ。リズムを乗り切るニュアンスがクールで◎

09.22.1050.

★☆☆
Protect My Energy 2021
Little Simz
ファンク調のベースにクラウドなパッドが浮き上がる。ヴォーカルはメロデイラップのニュアンスでフックを。リズミカルでついつい体がつられて動いてしまう。

10.22.1051.

★★☆
Fear No Man 2021
Little Simz
このアフロ・ビートも強烈なインパクトでループされる。コーラスのフックも◎、ここに乗るラップは力強いネイティヴなイメージだ。


03.

Wolf Alice, ‘Blue Weekend’

11.22.1052.

★☆☆
How Can I Make Ut OK? 2021
Wolf Alice
ロンドンのオルタナティブ・ロック・バンド。サビのメロディラインが美しい、このバンドの特徴的な音の配列。


04.

Self Esteem, ‘Prioritise Pleasure’

12.22.1053.

★☆☆
Hobbies 2 2021
Self Esteem
ベンドを使った個性的なシンセバッキング、サビで入るリズムのかっこいいこと。この一手で決まり

14.22.1054.

★★☆
Prioritise Pleasure 2021
Self Esteem
グイグイ押し上げるビートに小気味よいヴォーカル、強烈なサウンドで曲が展開。そしてノリのいいリズムへと、この辺りはビリーアイリッシュのリズムのイメージ。

15.22.1055.

★☆☆
I Do This All The Time 2021
Self Esteem
よくできたメロディの展開と、ラップじゃなくリーディングがハマる。タイトなリズムとパッドの色は超クール。

16.22.1056.

★★☆
How Can I Help You 2021
Self Esteem
極上のビートトラックが脳天まで突き抜ける感じだ、最高にホットだ。

17.22.1057.

★★☆
Just Kids 2021
Self Esteem
ヴォーカルミックスのナチュラルな気持ち良さをしっかり感じる。ゴスペルのイメー、無駄をごそっと取り除いたテイクは私好み。Like It !


05.

Tyler, the Creator, ‘Call Me If You Get Lost’

18.22.1058.

★☆☆
MANIFESTO 2021
Tyler, The Creator×Domo Genesis
パンキッシュなラップと感じた、洗練された斬新なアレンジが◎



06.

Nick Cave & Warren Ellis, ‘Carnage’

19.22.1059.

★☆☆
Albuquerque 2021
Nick Caveand Warren Ellis
ストリングスとピアノによる美しいイントロにニックのヴォーカルがムードを作り上げる。ニックと盟友ウォーレンによる芸術的音世界。


07.

Arlo Parks, ‘Collapsed In Sunbeams’

No song selection 
ロンドンのシンガーソングライター「アーロ・パークス」


08.

Halsey, ‘If I Can’t Have Love, I Want Power’

20.22.1060.

★☆☆
Easier than Lying 2021
Halsey 
ニュージャージー出身のシンガーソングライター「ホールジー」サビがドライブ感たっぷりのロックナンバー。

21.22.1061.

★☆☆
honey 2021
Halsey 
ドラム、ベース、シンセが主のイントロから、軽快なヴォーカルがいい感じに展開していく。


09.

Turnstile, ‘Glow On’

22.22.1062.

★☆☆
BLACKOUT 2021
Turnstile
ボルチモア出身のアメリカのハードコアパンクバンド「ターンスタイル」激しさとラウドさを見事にパッケージした作品たちが勢ぞろい。見事なコーディネートだ。この作品もゴキゲンな展開の中、パーカッシブなドラミングのパートでグイっと引き込まれた。アウトロも捻りがある。


10.

Olivia Rodrigo, ‘Sour’

23.22.1063.

★☆☆
traitor 2021
Olivia Rodrigo 
父方はフィリピン系で、母方はドイツ系とアイルランド系の両親の元LAで生まれる。女優兼シンガー。アルバム2曲目のバラードは高みへ高みへ昇る展開の素敵な作品。彼女のほとんどの作品のソングライター・クレジットに「Daniel Nigro」とある。覚えておきたい。

  

24.22.1064.

★☆☆
drivers license 2021
Olivia Rodrigo 
キャッチーなポップナンバー、後半のリズムチェンジも効果的。オーラスは切ないヴォーカルで締めくくる。バッチリだ。

25.22.1065.

★☆☆
good 4 u 2021
Olivia Rodrigo 
往年のアヴリル・ラヴィーンを思わせるロックナンバーは、クレジットにパラモアのヘイリー・ウィリアムスが名を連ねてる。アレンジも見事な展開で刺激的だ。

私も使ってます、Spotifyと相性ばっちり、ほんといい音。

11.

For Those I Love, ‘For Those I Love’

No song selection
アイルランド・ダブリン出身のプロデューサー David Balfe のソロユニット


12.

The War On Drugs, ‘I Don’t Live Here Anymore’

26.22.1066.

★☆☆
Living Proof 2021
The War On Drugs
フィラデルフィア出身のアメリカのロックバンド。アコギの小さなストロークにピアノ、そしてギターの効果的なフレーズとセンス炸裂。ヴォーカルラインもメロディアスで◎ ここでも後半にガラッとムードを持っていくギターソロがある。


13.

Ghetts, ‘Conflict Of Interest’

27.22.1067.

★☆☆
Proud Family 2021
Ghetts
英国のグライムMC、ラッパーソングライター「ゲッツ」中盤からメロウなヴォーカルがインサートされる、全体にメロディックなコード進行でムーディだ。ラップもハーモナイズされてゴージャス

14.

Clairo, ‘Sling’

28.22.1068.

★☆☆
Blouse 2021
Clairo
アトランタのシンガーソングライター「クレイロ」セルフハーモニーかな? S&Gのムードだ。ストリングスアレンジが泣かせ所。


15.

Billie Eilish, ‘Happier Than Ever’

29.22.1069.

★☆☆
Oxytocin 2021
Billie Eilish
クオリティの高いリズムにワイドレンジでかつクリアなサウンドメイク、ヴォーカルはいつものビリー、ドライなサウンド。ファルセットではリバーブ処理。

30.22.1070.

★☆☆
GOLDWING 2021
Billie Eilish
讃美歌の様な歌い出しから、リズムだけで乗せることができるクオリティで展開。

31.22.1071.

★☆☆
Therefore I Am 2021
Billie Eilish
歌い出しのサビから印象的なメロディと広がりのあるヴォーカルアレンジ。リズムはシンプルに

私も使ってます、Spotifyと相性ばっちり、ほんといい音。

32.22.1072.

★☆☆
Happier Yhan Ever 2021
Billie Eilish
アコギに合わせて穏やかな歌い出し、ハワイアンのニュアンスもある。2分40秒あたりからエレクトリックに展開する。豪快に↗でアウトロまで。



16.

Sleaford Mods, ‘Spare Ribs’

33.22.1073.

★☆☆
Shortcummings 2021
Sleaford Mods
UKでカルト的人気を誇る中年パンク・デュオ「スリーフォード・モッズ」ゴリゴリのベースで引っ張るナンバー、パンキッシュなヴォーカルがクール。


17.

Lana Del Rey, ‘Blue Banisters’

34.22.1074.

★☆☆
Arcadis 2021
Lana Del Rey
ニューヨーク州出身のシンガーソングライター「ラナ・デル・レイ」哀愁感漂う彼女の十八番のパターン。サビのグッとくる展開に引き込まれる。


18.

Dave, ‘We’re All Alone In This Together’

35.22.1075.

★☆☆
Both Sides Of A Smile 2021
Dave×James Blake
英国のラッパー、シンガーソングライター「デイブ」とロンドンのシンガーソングライター「ジェイムス・ブレイク」のコラボ作品。最初は静かに掛け合いながら、徐々に哀愁感のあるコード進行で展開するラップ、リーディング。ちょうど中盤で次の曲に行ったのかと思わせる展開も◎、後半はジェイムスのハミングにラップが乗る。7:59のロング

19.

Lorde, ‘Solar Power’

No song selection
ニュージーランドのシンガーソングライター「ロード」


20.

Lil Nas X, ‘MONTERO’

36.22.1076.

★★☆
AM I DREAMING 2021
Lil Nas X×Miley Cyrus
アコギで始まるバラード、映画のラストシーンをイメージするいいメロディ。サイラス親子と彼はベストマッチだ。しみじみといいサビだと思った。



21.

London Grammar, ‘Californian Soil’

37.22.1077

★☆☆
Lose Your Head 2021
London Grammar
2009年結成のイギリスのインディー・ポップ・バンド。四つ打ちのビートで期待感を煽る展開。パルマの様なリズムが被さってリズムアレンジが興味深い。

38.22.1078.

★☆☆
How Does It Feel 2021
London Grammar
ヴォーカル&Padで始まる、ヴォーカルラインの展開と共にヒット確約のリズムが登場する。サードワールドのアレ↓だ。




39.22.1079.

★☆☆
Bsaby It's You 2021
London Grammar
金物入りのサンバのリズムで始まる、止まってヴォーカル、一気にヴォーカルに目が行くアレンジ。中盤からリズムが一体となり展開、カッコいい。このバンド、ソングライティング・アレンジに妙味あり。*Added all album 


22.

Silk Sonic, ‘An Evening With Silk Sonic’

40.22.1080.

★☆☆
777 2021
Silk Sonic 
ブルーノ・マーズとアンダーソン・パークのアメリカのR&Bスーパーデュオ。このファンクナンバーは実にカッコいい。JBを思い出す。


23.

Bicep, ‘Isles’

No song selection
アイルランド出身ロンドン拠点のマット・マクブライアーとアンディ・ファーガソンから成るユニット「バイセップ」


24.

Snail Mail, ‘Valentine’

41.22.1081.

★☆☆
Light Blue 2021
Snail Mail
スネイル・メイルは、ギタリスト兼シンガーソングライターのリンジー・ジョーダンによるアメリカ合衆国のソロプロジェクト。このナンバーはアコギのストロークにハスキーで情感たっぷりなヴォーカルが魅力的。

42.22.1082.

★☆☆
Forever (Sailing) 2021
Snail Mail
サビの素敵なミディアムナンバー。

43.22.1083.

★★☆
Mia 2021
ヴォーカルとギターが対話するようなナンバー、ピアノが入り、ストリングスが入り素敵な空間になる。アルバムラストのナンバーはしっとりと。ピアノがとにかく効果的。ギターも味のある音だしヴォーカルはロッドみたい。


25.

Royal Blood, ‘Typhoons’

44.22.1084.

★☆☆
Trouble's Coming 2021
Royal Blood
2013年結成のイングランド、ブライトン出身のロック・デュオ。ベースギターにギターとベースの弦を張る、そのサウンドはまさにオリジナル。イメージとしてはホワイト・ストライプとミューズの良さを合わせ持つ感じだろうか。彼らからは目が離せない。ミックススペースも広く残るからドラムのレンジも広いから気持ちいい。

45.22.1085.

★☆☆
Boilermaker 2021
Royal Blood
ギターのリフにベースの音が重なっているからインパクトが大きい。サンプリングも使い凝ったアレンジになっている。後半はツェッペリンとピンクフロイドの嵐。


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