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🔷NME<UK> アルバム・オブ・ザ・イヤー2021 №26~50


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↑のプレイリスト№.0086~0113までがこのページの曲です

26.

Chvrches, ‘Screen Violence’

01.22.1086.

★☆☆
How Not ToDroen 2021
Chvrches×Robert Smith
スコットランド・グラスゴー出身のエレクトロポップ・バンド「チャーチズ」とザ・キュアーのロバート・スミスのコラボ作。キャッチーでパワフルなサビが印象的なナンバー。そしていまだに若々しいロバートのヴォーカルも◎


27.

Summer Walker, ‘Still Over It’

No song selection 
アトランタ出身のR&Bシンガー「サマー・ウォーカー」


28.

IDLES, ‘CRAWLER’

02.22.1087.

★☆☆
The Wheel 2021
IDLES
強烈なリズム、かつてのアダム・ジ・アントを思い出した。このリズムとフックで決まり。

03.22.1088.

★☆☆
The New Sensation 2021
IDLES
アッパーなドラムにパンキーなギター2本の派手なイントロから、Aメロでドラムにヴォーカルだけという決め手も◎


29.

Genesis Owusu, ‘Smiling With No Teeth’

04.22.1089.

★☆☆
I Don't See Colour 2021
Genesis Owusu
ガーナとオーストラリアのシンガー「ジェネシス・オウス」バックトラックは二拍の強烈なループ。こミックスがたまらなく気持ち良くてお気に入り。

05.22.1090.

★☆☆
Black Dogs! 2021
Genesis Owusu
ドライブ感満点のパンキッシュなナンバー。


30.

The Killers, ‘Pressure Machine’

No song selection 
ラスベガス出身のロックバンド「ザ・キラーズ」



31.

Slowthai, ‘Tyron’

No song selection 
イギリス・ノーサンプトン出身のラッパー、ソングライター「スロウタイ」


32.

Laura Mvula, ‘Pink Noise’

06.22.1091.

★☆☆
Pink Noise 2021
Laura Mvula
イギリスのレコーディングアーティスト、ソングライター「ローラ・ムビュラ」80’sの様なシンセベースが核もミディアムナンバー。

07.22.1092.

★☆☆
Got Me 2021
Laura Mvula
シャッフルのこのビートもヒット率が高い、マイケルの「The Way You Make Me Feel」↓↓の色だ。間違いなくゴキゲン。「フーッ!・フーッ!」まで言ってるし。




33.

AJ Tracey, ‘Flu Game’

No song selection 
ロンドンのラッパー・シンガーソングライター「AJトレーシー」


34.

Remi Wolf, ‘Juno’

08.22.1093.

★☆☆
Buzz Me In 2021
Remi Wolf
カリフォルニア出身のアメリカ人シンガーソングライター「レミ・ウルフ」軽快なテンポのポップなナンバー。


35.

Big Red Machine, ‘How Long Do You Think It’s Gonna Last?’

09.22.1094.

★☆☆
Hutch 2021
Big Red Machine×Sharon Van Etten× Lisa Hannigan×Shara Nova
馬場と猪木のタッグは確かに強烈だった記憶がある。ただ音楽の場合100点+100点が100点にしかならない気がする。セールスとライブは素晴らしいものになるだろうけれど。作品だけを取ってみればそう思えてならない。緩やかな気持ちいいサビが繰り返されて展開そして繰り返されて終わる。余談だがクレジットされてるShara Novaの写真に引き込まれた。*Added album こういうこともありなのかな

10.22.1095.

★☆☆
New Auburn 2021
Big Red Machine×Anaïs MitchellⒻ
ヴォーカルはバーモントのシンガーソングライター「アナイスミッチェル」彼女の最初のワードで心を奪われる。魅力的な声、素晴らしいミックスのバックトラックがより一層引き立てる。そんないい例がこのテイクだ。ピアノいいね

私も使ってます、Spotifyと相性ばっちり、ほんといい音。

36.

Girl In Red, ‘If I Could Make It Go Quiet’

11.22.1096.

★☆☆
Serotonin 2021
Girl In RedⒻ
ノルウェーのシンガーソングライター「マリー・ウルベンリングハイム」のインディーポップミュージックプロジェクト「ガール・イン・レッド」サビの後に倍取で展開するのはお見事。

12.22.1097.

★★☆
Rue 2021
Girl In RedⒻ
サビが素晴らしい、四つ打ちに乗せてキャッチーなメロディが展開する。ソングライティングに妙味あり。

13.22.1098.

★★☆
・2021
Girl In RedⒻ
曲名が「・」ときた。ギターとエレピ、四つ打ちドラムがドリーミーかつノリを持っている。ビートが加わってそれが強調される。見事なアレンジ。ヴォーカルも自然で◎ *Added all album 


37. ​​

Ray BLK, ‘Access Denied’

14.22.1099.

★☆☆
Over You 2021
Ray BLK
印象的なリズムで始れば、ほぼ100%の確率でスキップされない。メロディもポップでフックもセンスがある。ヴォーカルもリアーナとアリアナの良さを持っている。期待度高しナイジェリアで生まれ、ロンドン育ちのイギリスのシンガーソングライター「レイ・ブラック」


38.

Tomorrow X Together, ‘The Chaos Chapter: Freeze’

No song selection 
韓国の5人組男性アイドルグループ「トゥモロー・バイ・トゥギャザー ã€


39.

Easy Life, ‘Life’s A Beach’

No song selection 
イギリス、レスター出身の5人組インディー・ポップ・バンド「イージー・ライフ」


40.

Black Country, New Road – ‘For The First Time’

No song selection
サウスロンドンを拠点に活動する男女7人組ロックバンド



41.

Joy Crookes, ‘Skin’

15.22.0100.

★☆☆
When You Were Mine 2021
Joy Crookes
ロンドンのシンガーソングライター「ジョイ・クルックス」何かのフレーバーがあると思ったらバングラデシュ人の母とアイルランド人の父とのこと。ルーツは音楽にも少なからず影響を与える。ソングライティングに妙味あり。

42.

Vince Staples, ‘Vince Staples’

No song selection 
カリフォルニア州ロングビーチ出身のラッパー、シンガーソングライター「ヴィンス・ステイプルズ」

43.

Dry Cleaning, ‘New Long Leg’

16.22.0101.

★☆☆
Scratchcard Lanyard 2021
Dry Cleaning
2018年にサウスロンドンで結成されたポストパンクバンド。イントロのベースが◎、ヴォーカルはクリッシー・ハインドばりの姐御感。熱いバックの演奏に半分リーディングの様なクールさがシブい。

44.

Bleachers, ‘Take The Sadness Out Of Saturday Night’

17.22.0102.

★☆☆
Chinatown 2021
BleachersⒻ×Bruce Springsteen
ニューヨークを拠点のインディーロックバンド「ブリーチャーズ」あのジャック・アントノフがフロントマンだ。アコギのストロークからシンセの展開ブルースっぽいと思ったらブルースが参加していた(笑)全く知らなかった恥ずかしながら。

18.22.0103.

★☆☆
Don't Go Dark 2021
BleachersⒻ
汽車が走るようなリズムがゴキゲン、定番のパターンだがセンスがないとダサダサになってしまう。然りとキメている。

19.22.0104.

★☆☆
45 2021
BleachersⒻ
アコギのストロークとヴォーカル、↗え↗へと向かうメロディメイクは◎ 後半に何が来るか想像させる展開だ。

20.22.0105.

★☆☆
What'd I Do With All This Faith? 2021
BleachersⒻ
管楽器の息吹から始まるセンスあるアレンジのバラードがアルバムの最後を飾る。ヴォーカルが入るとギターのアルペジオ。美しいメロディで素晴らしい、リーディングタッチのヴォーカルもお見事。


45.

Young Thug, ‘Punk’

21.22.0106.

★★☆
Stupid/Asking 2021
Young Thug
バーとかにそっと置いたあるアコギで弾いたかのようなラフなカッティングにパーカッションもシンプル。メロディがとにかく心地いいい。基本的に4小節の循環コードのループだがいい曲とはこの場合が多い。



46.

Nao, ‘And Then Life Was Beautiful’

22.22.0107.

★☆☆
Wait 2021
Nao
イーストロンドン出身のシンガーソングライター「ナオ」穏やかでやさしい、ピアノバラード。アウトロへの素敵なストリングス・アンサンブルとリズムマシーンからなるポリリズムは刺激的。


47.

Sault, ‘Nine’​​

Not on Spotify


48.

Kacey Musgraves, ‘Star-Crossed’

No song selection 
テキサスのカントリーミュージックアーチスト「ケイシー・マスグレイヴス」


49.

Inhaler, ‘It Won’t Always Be Like This’

23.22.0108.

★☆☆
It Won't Always Be Like This 2021
Inhaler
アイルランドのロックバンド「インヘイラー」父親のU2に似ているが、さらにポップセンスは上かもしれない。ヴォーカルはもうすでに堂に入っている。サビも間奏もイントロもアウトロも文句なし。

24.22.0109.

★★☆
My Honest Face 2021
Inhaler
エッジの効いたギターとベース、タイトなドラム、イントロだけで名作の匂い。Aメロから、Bメロ、そしてサビと素晴らしくスリリング。ロックのヒット作に必須のムードがある。Like It !


50.

Doja Cat, ‘Planet Her’

25.22.0110.

★☆☆
Get Into It (Yuh) 2021
Doja Cat 
キャッチーなリズムに、キャッチーなフック。リズムの妙、ヴォーカルラインのセンスはまさに神業。おそらく時代は彼女を待っていた。

26.22.0111.

★☆☆
Love To Dream 2021
Doja Cat 
メロディアスなギターのフレーズに乗せるヴォーカルはまるでアリアナのよう。この表現力の幅の広さは他にはなかなか見当たらない。爽やかなミディアムナンバー。

27.22.0112.

★☆☆
Been Like This 2021
Doja Cat 
ビヨンセが歌いそうなゴージャスなメロディとアレンジ。声を使い分ける、まるで二入いるかのようだ

28.22.0113.

★☆☆
Kiss Me More 2021
Doja Cat×SZA
彼女の持ち味のメロディラインとリズムライン。このセンスは数々のアーチストに影響を与える。実にスぺシャルなソングライティング。しかし如何せんクレジットは大人数になってる(笑)


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