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🔷Discogs<Portland-US>The Best Albums of 2021№1~25

 

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↑のプレイリスト№.0154~0190までがこのページの曲です

01.

Lana Del Rey – Chemtrails Over The Country Club

01.22.0154.

★☆☆
White Dress 2021
Lana Del Rey 
ニューヨークのシンガーソングライター「ラナ・デル・レイ」。フィオナ・アップルの表現と近しいニュアンスに、吐息交じりのパートも加えて作品の色をつくっている。アルバム一曲目。

02.22.0155.

★☆☆
Not All Who Wander Are Lost 2021
Lana Del Rey 
穏やかなバックの演奏に優雅に歌い、揺れる。スローなフレーズを弾くギターにベースとそれぞれに味わい深い。そんなスロー・バラード


02.

Billie Eilish – Happier Than Ever

03.22.0156.

★☆☆
Oxytocin 2021
Billie Eilish
LA拠点のシンガーソングライター。クオリティの高いリズムにワイドレンジでかつクリアなサウンドメイク、ヴォーカルはいつものビリー、ドライなサウンド。ファルセットではリバーブ処理。

04.22.0157.

★☆☆
GOLDWING 2021
Billie Eilish
讃美歌の様な歌い出しから、リズムだけで乗せることができるクオリティで展開。

05.22.0158.

★☆☆
Therefore I Am 2021
Billie Eilish
歌い出しのサビから印象的なメロディと広がりのあるヴォーカルアレンジ。リズムはシンプルに

06.22.0159.

★☆☆
Happier Yhan Ever 2021
Billie Eilish
アコギに合わせて穏やかな歌い出し、ハワイアンのニュアンスもある。2分40秒あたりからエレクトリックに展開する。豪快に↗でアウトロまで。


03.

Olivia Rodrigo – Sour

07.22.0160.

★☆☆
traitor 2021
Olivia Rodrigo 
父方はフィリピン系で、母方はドイツ系とアイルランド系の両親の元LAで生まれる。女優兼シンガー。アルバム2曲目のバラードは高みへ高みへ昇る展開の素敵な作品。彼女のほとんどの作品のソングライター・クレジットに「Daniel Nigro」とある。覚えておきたい。

  

08.22.0161.

★☆☆
drivers license 2021
Olivia Rodrigo 
キャッチーなポップナンバー、後半のリズムチェンジも効果的。オーラスは切ないヴォーカルで締めくくる。バッチリだ。

09.22.0162.

★☆☆
good 4 u 2021
Olivia Rodrigo 
往年のアヴリル・ラヴィーンを思わせるロックナンバーは、クレジットにパラモアのヘイリー・ウィリアムスが名を連ねてる。アレンジも見事な展開で刺激的だ。


04.

Iron Maiden – Senjutsu

No song selection 
イングランド出身のヘヴィメタル・バンド。


05.

Lorde – Solar Power

No song selection
ニュージーランドのシンガーソングライター「ロード」

私も使ってます、Spotifyと相性ばっちり、音の解像度、輪郭がはっきりとなります、感動的。

06.

The White Stripes – My Sister Thanks You And I Thank You The White Stripes Greatest Hits

10.22.0163.

Astro 2020
The White Stripes
デトロイト出身のロック・デュオ。ギターリフの絶妙のグルーヴが気持ちいい。ヴォーカルラインもタイトルワードのシンプルなフックが印象的。

11.22.0164.

★☆☆
Seven Nation Away 2020
The White Stripes
彼らの代表曲、印象的なフレーズは耳に強烈に入り込む。


07.

Halsey – If I Can’t Have Love, I Want Power

12.22.0165.

★☆☆
Easier than Lying 2021
Halsey 
ニュージャージー出身のシンガーソングライター「ホールジー」サビがドライブ感たっぷりのロックナンバー。第64回グラミー賞 Best Alternative Music Album候補

13.22.0166.

★☆☆
honey 2021
Halsey 
ドラム、ベース、シンセが主のイントロから、軽快なヴォーカルがいい感じに展開していく。


08.

ABBA – Voyage

No song selection
スウェーデンのポップ・グループ、期待値が高すぎたか


09.

Floating Points, Pharoah Sanders & The London Symphony Orchestra – Promises

14.22.0167.

★★★
Movement 6 2021
Floating PointsPharoah Sanders & The London Symphony Orchestra - Promises
各メディアの評価の高いこの作品はやはりワインを片手にさぁ聴くぞ!と聞きたい。音の重なりのニュアンス、ソロパートの叫び、語り、嘆き。全作品通して隅々まで探求したいものだ。私はスケール感のある6番目をチョイスした。再生回数も一番多いようだ


10.

Taylor Swift – Fearless (Taylor’s Version)

15.22.0168.

★☆☆
Love Story (Taylor’s Version) 2021
Taylor Swift 
ペンシルバニアのシンガーソングライター。サビの展開、そしてYesで締めくくる、テイラーのソングライティングの持ち味。基本形がこのナンバーにある。

16.22.0169.

★☆☆
Tell Me Way (Taylor’s Version) 2021
Taylor Swift 
「Tell Me Way」で締めるサビ、曲の躍動感を作り上げるテクニック。

17.22.0170.

Change (Taylor’s Version) 2021
Taylor Swift 
印象的なイントロのギター、グッと抑えるAメロ、ブレイクの後サビに入る。鳥肌の部分は無いが、すべて卒なく、洗練されたアレンジに熱量。お見事

私も使ってます、Spotifyと相性ばっちり、ほんといい音。

11.

The Black Keys – Delta Kream

No song selection 
オハイオ州アクロン出身の2人組ブルースロックバンド「ザ・ブラック・キーズ ã€


12.

Gojira – Fortitude

18.22.0171.

★☆☆
Amazonia 2021
Gojira 
フランス出身のヘヴィメタル・バンド。ギターのリフと連発キックのドラムが繰りなすグルーヴは強力で、ヴォーカルも一体となってうねりまくる。メタリックなスネアのタメも◎カッコいい


13.

St. Vincent – Daddy’s Home

19.22.0172.

★☆☆The Melting Of The Sun 2021
St.Vincent
ミディアムスローなポップナンバー、サビのコーラスとの掛け合いは◎ 同プロデューサーにジャック・アントノフ。2021.05リリースのアルバムからのシングルカット。

20.22.0173.

Somebody Like Me 2021
St.Vincent
軽やかでここちいアルペジオギターに優しいドラム。ヴォーカルのメロディラインは美しくキラキラしている。エンディングの夢の中に消えていくピアノとストリングスも◎

21.22.0174.

Live In The Dream 2021
St.Vincent
ミディアム。スローのこのナンバーはビートルズを思わせる構成力を発揮している。ギターソロもまるでその感じで刺激的。

22.22.0175.

Down 2021
St.Vincent
ビートに合わせてのヴォーカルがセンス抜群なファンクナンバー、サビの印象深いフックも◎、ギターもベースもいいフレーズ。


14.

Greta Van Fleet – The Battle At Garden’s Gate

No song selection 
ミシガン州フランケンムースで結成されたロックバンド「グレタ・ヴァン・フリート」2019年の第61回グラミー賞で「最優秀ロック・アルバム」を受賞


15.

Lana Del Rey – Blue Banisters

23.22.0176.

★☆☆
Arcadis 2021
Lana Del Rey
ニューヨーク州出身のシンガーソングライター「ラナ・デル・レイ」哀愁感漂う彼女の十八番のパターン。サビのグッとくる展開に引き込まれる。



16.


Radiohead – Kid A Mnesia

No song selection 
イギリスのロックバンド。


17.

Taylor Swift – Red (Taylor’s Version)

24.22.0177.

★☆☆
State Of Grace (Taylor’s Version)
Taylor Swift 
bpm130の超絶妙の極上ドラムにキュートなヴォーカル、畳みかけるようなBメロからサビへ流れるようにつながっていく。サビのバックコーラスも◎

25.22.0178.

★☆☆
All Too Well  (Taylor’s Version)
Taylor Swift  
U2のニュアンスのbpm93のナンバー。サビに向かって一段づつ盛り上がっていくソングライティングの妙味がしっかりと発揮されている。

26.22.0179.

★★☆
The Lost Time  (Taylor’s Version)
Taylor Swift  Ã—Gary Lightbody of Snow Patrol
Gary Lightbodyの節回しはやはり美しい。そしていいサビ。サビの進行で間奏を入れる二重サビの盛り上がりは見事にアレンジされている。

27.22.0180.

★☆☆
Holy Ground (Taylor’s Version)
Taylor Swift
ヴォーカルのリズム合わせたビートは四つ打ちとシンコぺリズムのポリリズム。そう聴こえる。そんな強力なビートが曲を創っている。そしてヴォーカルの投げで終わる演出も◎

28.22.0181.

★☆☆
I Bet You Think About Me  (Taylor’s Version) (From The Vault)
Taylor Swift×Chris Stapleton
カントリーの醍醐味たっぷりのデユエットナンバー。ハーモニカがいい味わい。何よりテイラーの「
フン!」ってのが気に入ってる。

29.22.0182.

★☆☆
Forever Winter (Taylor’s Version) (From The Vault)
Taylor Swift
ブラスのフレーズで始まるbpm115のナンバー。とにかくサビがお見事、がしかしそこに繋ぐあたりは少々無理がある。


18.

Adele – 30

30.22.0183.

★☆☆
Strangers By Nature 2021
Adele
アルバムの一曲目のこのバラードはクリスマスの温かいイメージもある。たまたまかもしれないが私のデスクトップ・モニターは恐ろしくアデルの声をゴージャス、。この上ないものにしてくれている。

31.22.0184.

★☆☆
Easy On Me 2021
Adele
デビュー時から持ち続けているアデル節の十八番。サビ前に昇りつめていくメロディラインは見事な滑走路になっている。

32.22.0185.

★★☆
To Be Loved 2021
Adele
何かもうすでに超ベテラン、言い過ぎかもしれないがアレサの域に昇りつめた感がある。幸せの時期には生まれず、破局の後にリリースされる。聴くものすべてが感情移入する大きな追い風が吹いている。文句なしの作品。ヴォーカルミックスも私の大好きなスタイル。


19.

Black Country, New Road – For The First Time

No song selection 
サウスロンドンを拠点に活動する男女7人組ロックバンド「Black Country, New Road」


20.

Wolf Alice – Blue Weekend

33.22.0186.

★☆☆
How Can I Make Ut OK? 2021
Wolf Alice
ロンドンのオルタナティブ・ロック・バンド。サビのメロディラインが美しい、このバンドの特徴的な音の配列。



21.

Madlib – Sound Ancestors

34.22.0187.

★☆☆
Tha Call 2021
Madlib
Madlib/マッドリブとKieran Hebden/キエラン・ヘブデン(フォー・テット)、USヒップホップとUKエレクトロニックがコラボ。曲の骨格は強烈なインパクトのリフだ、一貫してそのリフに沿うように曲が展開、カッコいい。

35.22.0188.

★☆☆
Road Of The Lonely Ones 2021
Madlib
レトロなリズムマシンの音、メロディアスなフックのコーラスが◎


22.

Royal Blood – Typhoons

36.22.0189.

★☆☆
Trouble's Coming 2021
Royal Blood
2013年結成のイングランド、ブライトン出身のロック・デュオ。ベースギターにギターとベースの弦を張る、そのサウンドはまさにオリジナル。イメージとしてはホワイト・ストライプとミューズの良さを合わせ持つ感じだろうか。彼らからは目が離せない。ミックススペースも広く残るからドラムのレンジも広いから気持ちいい。

37.22.0190.

★☆☆
Boilermaker 2021
Royal Blood
ギターのリフにベースの音が重なっているからインパクトが大きい。サンプリングも使い凝ったアレンジになっている。後半はツェッペリンとピンクフロイドの嵐。


23.

Dee Gees / Foo Fighters – Hail Satin

No song selection 
フー・ファイターズのディスコ調の分身グループであるザ・ディー・ジーズ(The Dee Gees)楽しいがやはりこうなれば本家がいい。


24.

Mogwai – As The Love Continues

No song selection 
グラスゴー出身のポストロック・バンド「モグワイ」


25.

Czarface, MF Doom – Super What?

No song selection 
ウータン・クランのメンバーインスペクター・デックにより2013年に形成されたアメリカのヒップホップグループ「シザーフェイス」とイギリス系アメリカ人のラッパー「MFドゥーム」のコラボ作品。



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