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🔷TURN<JAPAN>THE 25 BEST ALBUMS OF 2021

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↑のプレイリスト№.0213~0242までがこのページの曲です
⊳butaji 『RIGHT TIME』手違いで記載忘れていました↑のプレイリストには含まれていません2022.2.14

01.

Cassandra Jenkins -An Overview on Phenomenal Nature

01.22.0213.

★☆☆
Michelangelo 2021
Cassandra Jenkins
ニューヨーク州ブルックリンを拠点とするアメリカのミュージシャン、シンガーソングライター「カサンドラ・ジェンキンス」このナンバーはヴォーカルから入るパターンで、そのハスキーでセクシーな歌声にまずカウンターパンチを食らう。間奏のギターソロも刺激的。

02.22.0214.

★☆☆
Hard Drive 2021
Cassandra Jenkins
リーディングで静かに始まる、バンドの音が徐々にアップしてくる。素晴らしくいいサビのある後半へへと徐々に盛り上げていくのだ。こんな曲はライブではセットリストに1曲入れておきたい。


02.

Pino Palladino / Blake Mills -Notes With Attachments

03.22.0215.

★☆☆
Chris Dave 2021
Pino Palladino×Blake Mills
表情豊かなベースと素晴らしく刺激的なパーカッションの対話、浮遊感のあるシンセ、倍音の気持ちいい弦楽器。胸騒ぎのするインストナンバーだ。第64回グラミー賞 Best Engineered Album,Non-Classical候補


03.

Helado Negro -Far In

04.22.0216.

★☆☆
Aureole 2021
Helado Negro
エクアドル移民の息子として生まれ、現在はブルックリン拠点。アンビエント₊サイケと言われることが多く、その両極を持つ素敵なシンガーソングライター。このナンバーはボトムラインのグルーヴが心地いいミディアムアンバー。ヴォーカルは浮遊感のある独特のムード。

05.22.0217.

★☆☆
Hometown Dreram 2021
Helado Negro
コードを鳴らすシンセの響きが最高に心地いいナイトグルーヴ。夜の都会の高速を走りたくなる。ヴォーカルはボズ・スキャッグスをさらにメロウにした感んじ。

06.22.0218.

★★☆
Agosto 2021
Helado Negro
ミディアム・スローのメロウ・グルーヴ。時折聴けるオープンハイハットのサウンドが煩悩を砕く。女性のヴォーカルもキュートで◎


04.

Little Simz -Sometimes I Might Be Introvert

07.22.0219.

★☆☆
Woman 2021
Little Simz
洗練されたバックトラックに、淡々としたラップが心地いい。メロディを歌う女性もしなやかないいヴォーカル。

08.22.0220.

★☆☆
Speed 2021
Little Simz
アタックの強いビートに乗るラップはリズミカルかつテンションややアップ。リズムを乗り切るニュアンスがクールで◎

09.22.0221.

★☆☆
Protect My Energy 2021
Little Simz
ファンク調のベースにクラウドなパッドが浮き上がる。ヴォーカルはメロデイラップのニュアンスでフックを。リズミカルでついつい体がつられて動いてしまう。

10.22.0222.

★★☆
Fear No Man 2021
Little Simz
このアフロ・ビートも強烈なインパクトでループされる。コーラスのフックも◎、ここに乗るラップは力強いネイティヴなイメージだ。


05.

Joy Orbison -still slipping vol.1

11.22.0223.

★☆☆
better 2021
Joy Orbison
英国の電子ミュージシャン「ジョイ・オービソン」あらゆるジャンアルのエキスが点在している。サウンドメイクのセンスとリズムセンス、ヴォーカルのクオリティ、そしてミックスと目を見張るものがある。bpm126の軽快なハウスナンバー。

12.22.0224.

★☆☆
in drink 2021
Joy Orbison
夜のドライブに聴きたいと思った。心地よいbpm120のンビートにクールな上物。*Added all album



06.

Lost Girls -Menneskekollektivet

13.22.0225.

★★☆
Love,Lovers 2021
Lost Girls=Jenny Hval<following>×Håvard Volden
ノルウェーのシンガーソングライター「ジェニー・ヴァル」とマルチ・インストゥルメンタル奏者の「ホーヴァル・ウォルデン」によるユニット「ロスト・ガールズ」今、個々の作品も聴いてみたが見事なぶっ飛び具合で、そのぶっ飛び具合がまた芸術的、おそらく聴くまでは誰も想像できないレベルだと思う。ロスト・ガールズ名義のこの作品は15:30のロング、強烈に煽りまくるビートにジェニーが自由気ままにヴォーカル・パフォーマンスを施す。延々と頭にビート刷り込まれて、最期は一緒に持って行かれる。

14.22.0226.

★★☆
Real Life 2021
Lost Girls×Jenny Hval×Havard Volden
bpm107で動物の様なギターとヴォーカルの共演というところ。ギターの表現力は大したもの。おそらくホーヴァル・ウォルデンが弾いてるのだろう。刺激的だ


07.

Dave -We’re All Alone In This Together

15.22.0227.

★☆☆
Both Sides Of A Smile 2021
Dave×James Blake
英国のラッパー、シンガーソングライター「デイブ」とロンドンのシンガーソングライター「ジェイムス・ブレイク」のコラボ作品。最初は静かに掛け合いながら、徐々に哀愁感のあるコード進行で展開するラップ、リーディング。ちょうど中盤で次の曲に行ったのかと思わせる展開も◎、後半はジェイムスのハミングにラップが乗る。7:59のロング


08.

aya -im hole

No song selection
マンチェスターのアヤ・シンクレア


09.

Grouper-Shade

16.22.0228.

★☆☆
Pale Interior 2021
Grouper
太いサウンドのアコギのアルペジオに合わせてウィスパー・ヴォイスのヴォーカルが、あたかも近くで彼女がうたっているように聞こえる。2005年から活動開始のアメリカのミュージシャン「Liz Harris」のソロプロジェクト「グルーパ」


10.

折坂悠太-心理

No song selection 
鳥取県出身のシンガーソングライター

私も使ってます、Spotifyと相性ばっちり、音の解像度、輪郭がはっきりとなります、感動的。

11.

Lana Del Rey -Chemtrails Over The Country Club

17.22.0229.

★☆☆
White Dress 2021
Lana Del Rey 
ニューヨークのシンガーソングライター「ラナ・デル・レイ」。フィオナ・アップルの表現と近しいニュアンスに、吐息交じりのパートも加えて作品の色をつくっている。アルバム一曲目。

18.22.0230.

★☆☆
Not All Who Wander Are Lost 2021
Lana Del Rey 
穏やかなバックの演奏に優雅に歌い、揺れる。スローなフレーズを弾くギターにベースとそれぞれに味わい深い。そんなスロー・バラード


12.

osquinn (p4rkr) -drive​-​by lullabies

No song selection
バージニア州出身の現在16歳<2021年現在>のアーティストosquinn / p4rkr


13.

Rostam -Changephobia

19.22.0231.

★☆☆
Starlight 2021
Rostam
ハーモナイズされたサックスのフレーズにbpm81のリズムが、そしてピアノが続く。ヴォーカルはフックの連発の様なキャッチーさ。ロスタムの名で知られるワシントンDCのシンガーソングライター「ロスタム・バトマングリ」かつてエレクトロ・ポップデュオのDiscoveryやヴァンパイア・ウィークエンドに在籍していた。


14.

Steve Gunn -Other You

20.22.0232.

★☆☆
Protection 2021
Steve GunnⒻ 
ブルックリン-NYを拠点とするシンガーソングライター「スティーブ・ガン」ギターの単音とコードを交互に弾く、頭の中に全体像があるのだろう。ギターはおそらく指弾き、どことなくマーク・ノップラーのテクではなく繊細な表現力に近いものを感じる。あとヴォーカルも含めて全体からはロキシー・ミュージックの揺らぎも。


15.

The Weather Station -Ignorance

21.22.0233.

★★☆
Robber 2021
The Weather Station
2006年結成のカナダのフォークミュージックバンド。曲が始まってからのストリングスが主になったリフが印象的、ピアノの倍音も残って心地いい。SpotifyAIも結構プッシュしてた。サックスとギターの掛け合いの様なソロパートもクール。

22.22.0234.

★☆☆
Tried to Tell You 2021
The Weather Station
8つ打ちのベースでフリートウッドマックのようなムードをクリエイト。出来そうで出来るものではないがヴォーカルもクリスティンのように聞こえてくる




16.

KID FRESINO -20,Stop it.

23.22.0235.

★☆☆
No Sun 2021
KID FRESINO
日本のラッパー・DJ・トラックメイカー「キッド フレシノ」非凡なセンス、生のドラムにこだわったサウンドは素朴だが心地いい。

24.22.0236.

★☆☆
Lungs 2021
KID FRESINO×Otagiri
ナレーターの様なOtagiriのラップには一種の「驚き」がある。歌詞が直に頭の中に来る。バックトラックもクールだ。

25.22.0237.

★☆☆
Cats & Dogs 2021
KID FRESINO×カネコアヤノ
シンガーソングライター、女優のカネコアヤノのフォーキーな世界をもしっかりとバックアップできる懐の深さ。


17.

Arlo Parks -Collapsed in Sunbeams

No song selection
イギリスのシンガーソングライター「アーロ・パークス」


18.

Audrey Nuna -a liquid breakfast

No song selection
ニュージャージー生まれでNYで活動するコリアン・アメリカンのシンガー、ラッパー 「オードリー・ヌナ」


19.

5lack-Title

26.22.0238.

★☆☆
五つノ綴り 2021
5lack
日本のラッパー、トラックメイカー。オルガンをバックにドラマチックに展開するナンバーはジャンルを超えてのイメージ。Like It !歌うようにラップしてる

27.22.0239.

★☆☆
Nove 2021
5lack
アコギのアルペジオは素敵にドリーミーで、リズムもトーン抑え気味で◎いい感じに歌うようなラップにはミング、クールだ。サビはメロディがついて◎*Added all album 


20.

JPEGMAFIA-LP!

28.22.0240.

★☆☆
CUTIE PIE! 2021
JPEGMAFIA
NY出身のラッパー「ジェイペグ・マフィア」バックトラックのカッコよさが際立つ。和ものも入ってる。

私も使ってます、Spotifyと相性ばっちり、ほんといい音。

21.

Flock of Dimes -Head of Roses

29.22.0241.

★☆☆
Lighting  2021
Flock of Dimes
同じリズムのアルペジオで終始、ヴォーカルは優雅に歌い舞う。個性的なブレスだけのようなサックスの表現方法も初めて聴いた。ボン・イヴェールとの活動でも知られるワイ・オーク/Wye Oakのジェン・ワズナー/Jenn Wasnerによるソロ・プロジェクト「フロック・オブ・ダイムズ」


22.

butaji -RIGHT TIME æ‰‹é•ã„で記載忘れていました 2022.2.14


12.22.0779.

★☆☆
free me 2021
butajiⒻ
想定外のリズムチェンジに驚いたが、なるほどこのサビをこう使いたかったのかと納得。正解

13.22.0780.

★☆☆
acception
butajiⒻ
素敵なメロディのサビから始まるミディアムナンバー。こういう秀逸なサビが出来たら、そのフレーズをいくら繰り返しても◎いい曲です。

14.22.0781.

★★☆
I'm here
butajiⒻ
オーディエンスが笑顔になるイントロ、ここにいてよかったと思わせる包容力のあるナンバー。これわかってると大きな技を持ったことになる。そして秀逸なサビが痺れさせる。このパターンを完全掌握ナンバーと私は呼んでいる。

15.22.0782.

★★☆
中央線
butajiⒻ
ミスチルもドリカムも、いきものも悔しがる見事なナンバー。最高に好き


23.

Indigo De Souza -Any Shape You Take

30.22.0242.

★☆☆
Bad Dream 2021
Indigo De Souza
ノースカロライナのアメリカ人シンガーソングライター「インディゴ・デ・ソウザ」ロック色の強いアレンジで展開するミディアムバラード。力強いだけじゃなく、繊細でドリーミーなニュアンスもある。何か可能性を感じる存在だ。


24.

Arushi Jain -Under the Lilac Sky

No song selection
インド出身、アメリカ在住の作曲家、モジュラー・シンセサイザー奏者、ヴォーカリスト「アルシ・ジャイン」


25.

家主-DOOM

No song selection
沖縄県出身のシンガー・ソングライター田中ヤコブ率いるロックバンド「ヤヌシ」


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