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🔷音楽誌MOJO<UK>2021年の年間ベスト・アルバム TOP75 №51-75


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↑のプレイリスト№.0363~0382までがこのページの曲です

51.

Dean Blunt - Black Metal 2

01.22.0363.

★☆☆
the rot 2021
Dean Blunt
シンセの厚いウィールサウンドにアコギに派手なドラム、ヴォーカルはポップなメロディ。若干のリズムの感じ方の違いを聴き取れるが、それも味わいのうちだろう。UKのダンス・エレクトリックのシンガーソングライター「 ãƒ‡ã‚£ãƒ¼ãƒ³ãƒ»ãƒ–ラント」


52.

Nathan Salsburg - Psalms

No song selection 
米国の伝統的なアコーステック・サウンドを受け継ぐ、米国ルイヴィルのギタリスト「ネイサン・ザルツブルク」


53.

Angel Bat Dawid & Tha Brothahood - LIVE

No song selection 
アメリカのジャズクラリネット奏者、シンガーソングライター「エンジェル・バットダウィド」


54.

Tony Joe White - Smoke from the Chimney

02.22.0364.

★☆☆
Smoke From The Chimney 2021
Tony Joe White
テネシーのシンガーソングライター「トニー・ジョー・ホワイト」柔らかいギターサウンドと低音のヴォーカルで始まるバラードは味わい深い。間奏のドラマチックさも◎

03.22.0365.

★☆☆
Boot Money 2021
Tony Joe White
4つ打ちのブギーはジョンリーフッカーのニュアンスだが随所にセンスが光る

04.22.0366.

★☆☆
Over You 2021
Tony Joe White
そっと弾くストロークで歌うバラードはクールでトムウェイツを思わせる。


55.

BADBADNOTGOOD - Talk Memory

No song selection
カナダのインストバンド兼制作チーム「バッドバッドノットグッド」⊳バッドバッドノットグッドが極意を明かす懐かしくも新しいサウンドメイクの秘密



56.

Lorde - Solar Power


No song selection
ニュージーランドのシンガーソングライター「ロード」

57.

Reigning Sound - A Little More Time with Reigning Sound

05.22.0367.

★☆☆
IDon't Need That Kind of Lovi'n 2021
Reigning Sound
アメリカのロックンロールバンド「レイニング・サウンド」サビのクラップが入るリズムの素敵な作り方の模範となるナンバー。


58.

Ryley Walker - Course In Fable

No song selection 
イリノイ州ロックフォード出身のアメリカのシンガーソングライター&ギタリスト


59.

Billy F Gibbons - Hardware

06.22.0368.

She's On Fire 2021
Billy F Gibbons
ZZのギターとは若干のサウンドの違いを感じるがノリは間違いない。ソングライトもビリーを入れて4名が名を連ねる。若干のポップさ加減もある。


60.

Cedric Burnside - I Be Trying

No song selection 
メンフィスのエレクトリックブルースのギタリスト、ドラマー、シンガーソングライター「セドリックバーンサイド」




61.

Steve Gunn - Other You

07.22.0369.

★☆☆
Protection 2021
Steve GunnⒻ 
ブルックリン-NYを拠点とするシンガーソングライター「スティーブ・ガン」ギターの単音とコードを交互に弾く、頭の中に全体像があるのだろう。ギターはおそらく指弾き、どことなくマーク・ノップラーのテクではなく繊細な表現力に近いものを感じる。あとヴォーカルも含めて全体からはロキシー・ミュージックの揺らぎも。


62.

Parquet Courts - Sympathy for Life

08.22.0370.

★☆☆
Walking at a Downtown Pace 2021
Parquet Courts 
ニューヨーク市出身のアメリカのロックバンド「パーケイ・コーツ」賑やかでゴキゲンなリズムで始まるbpm110のナンバー、デュラン・デュランとデヴッド・バーンをイメージした。


63.

Howlin' Rain - The Dharma Wheel

No song selection 
2004年結成のカリフォルニア州オークランドを拠点とするアメリカのロックバンド「ハウリン・レイン」


64.

Tony Allen - There Is No End

09.22.0371.

★☆☆
Stumbling Down 2021
Tony Allen 
トニーの遺作ということらしい、bpm70、スローファンクの様なベースに、ラップが絡み打楽器の仕掛けが随所に。

10.22.0372.

★☆☆
Crushed Grapes 2021
Tony Allen 
ドローンサウンドを薄く伴って上の曲から続くように、そしてさらに深く、メロウヒップホップのムード。ライムフックがワウギターのように聴こえる。


65.

Godspeed You! Black Emperor - G_d's Pee AT STATE'S END!

No song selection 
カナダのポスト・ロックバンド「ゴッドスピード・ユー!・ブラック・エンペラー」



66.

Lucy Dacus - Home Video

11.22.0373.

★☆☆Thumbs 2021
Lucy DacusⒻ
聴いたイメージだが、窓の外は嵐、そんな夜にやさしく歌うバラード。メッセージを強く感じる彼女の表現は魂のこもったものだ。

12.22.0374.

Partner in Crime 2021
Lucy DacusⒻ
よくあるリズムで展開するミディアムナンバーだが味わいがある。強烈なファズギターソロも刺激的。

13.22.0375.

Triple Dog Dare 2021
Lucy DacusⒻ
ヴォーカルから始まるバラード、極々響きを抑えたピアノが徐々に輪郭を現してくるのも繊細だ。リズムもかすかにいくつかの音が聴こえる程度。隅々まで気の入った作品だ。じっくり聴いて研究しておく。


67.

AC/DC - Power Up

14.22.0376.

★☆☆
Realize 2021
AC/DC
80年代の黄金メンバーでリリース。この曲はアルバムの1曲目、これぞAC/DCといったナンバーは最高にドライヴィング。第64回グラミー賞 Best Rock Album候補

15.22.0377.

★☆☆
Though The Mists Of Time 2021
AC/DC
パッと聴いてヴォーカルが入るまではACとはわからないかもしれない。イメージとしてはヴァンヘイレン&サミーのあたり。ややポップだがサビは流石のアンガス・カット。ソロあたりもグルーヴィン。私はドライビングのプレイリストにオン。


68.

Loretta Lynn - Still Woman Enough

No song selection 
ロレッタ・リンは、アメリカ合衆国を代表する伝説のカントリー・ミュージック歌手、シンガーソングライター、作家。


69.

Dinosaur Jr.- Sweep It Into Space

No song selection 
アメリカのオルタナティヴ・ロックバンド。



70.

black midi - Cavalcade

16.22.0378.

★☆☆
Chondromalacia Patella 2021
black midi
圧倒的なパフォーマンスでのライブが持ち味のブラック・ミディ、このナンバーの裏のアクセントに強烈に体が反応する、そしてまさに転がる岩の様な後半のサウンド、オーラスはご愛敬。





71.

Emma-Jean Thackray - Yellow

No song selection 
エマ・ジーン・サックレイは、ロンドンを拠点に活躍するトランペット中心のマルチ奏者/プロデューサー/ヴォーカリスト/DJ。


72.

Hiss Golden Messenger - Quietly Blowing It

No song selection 
ノースカロライナ州ダーラム出身のMCテイラー率いるアメリカのフォークミュージックバンド「ヒスゴールデンメッセンジャー」


73.

Stephen Fretwell - Busy Guy

17.22.0379.

★☆☆
The Goshawk and the Gull 2021
Stephen Fretwell
イギリスのシンガーソングライター「スティーブン・フレットウェル」哀愁感漂う静かなアコギとそっと被さるシンセが素敵なバラード

18.22.0380.

★☆☆
Copper 2021
Stephen Fretwell
こすれる感じのストロークはしっかりとリズムを刻んで、時おり響く弦の音が印象的に響く。ナチュラルなヴォーカルは孤独を癒してくれそうだ。


74.

Gruff Rhys - Seeking New Gods

19.22.0381.

★☆☆
Seeking New Gods 2021
Gruff Rhys
英ウェールズの国民的バンド、Super Furry Animals /スーパー・ファーリー・アニマルズのフロントマン Gruff Rhys /グリフ・リースのソロ。シンプルなミディアムナンバーで素朴なヴォーカル、さびの展開が◎、アルバムについての諸々は↓のサイトでインタビューに答えている。興味深い内容なので貼っておく。

20.22.0382.

★☆☆
Distant Snowy Peaks 2021
Gruff Rhys
美しいピアノバラード、基本的に循環コードのリピートだがメロディが◎ソングライティングに妙味あり。

 


75.

BLK JKS - Abantu/Before Humans

No song selection 
2000年結成されたヨハネスブルグ出身の南アフリカのロックバンド「ブラック・ジャックス」



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