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🔷bounce<JAPAN>2021年の100枚<No Ranking>35-67



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↑のプレイリスト№.0483~0511までがこのページの曲です<右上のSpotifyマークから読み込んでください>


35.

PAUL WELLER 『Fat Pop (Volume 1)』

01.22.0483.

★☆☆
Cobweb / Connections 2021
Paul Weller
アコギの弾んだアクセントをつけたストロークでヴォーカルが乗る。そしてメロディアスなサビへと流れ込む。デビッドボウイをイメージするナンバー。サビ頭の感じ好きだな、いい曲。

02.22.0484.

★☆☆
Moving Canvas 2021
Paul Weller
一転ブルージーなビート感のあるナンバー、bpm124。故グレン・フライがやりそうな感じ。


36.

um-hum『[2O2O]』

No song selection 
関西を拠点に活動するミックス・ジャンルな男女混合4人組バンド「ウンウン」


37.
Not on Spotify
YOU THE ROCK★ 『WILL NEVER DIE』


38.

ALL OF THE WORLD 『lull』

03.22.0485.

★☆☆
In the Cut 2021
ALL OF THE WORLD 
2000年結成の日本のオルタナティヴ・インスト・ロックバンド「ALL OF THE WORLD ã€bpm110のグルーヴナンバー。ループの心地よさをしっかりとクリエイトしてくれている。*Added all album 


39.

4s4ki 『Castle in Madness』

04.22.0486.

★☆☆
kkkk 2021
4s4ki 
日本の女性ラップ・シンガーソングライター「アサキ」、リアルな彼女の歌声を聴けるバラードは、粗削りで、ハーモニーのやばいところもあるが表現力ばっちり、魅力的。


40.

DJ KAWASAKI『ONE WORLD』

No song selection 
2000年より活動、日本のハウス/クロスオーバーを中心に活動しているDJ・ミュージシャン。




41.

DYGL 『A Daze In A Haze』

No song selection 
日本のロック・バンド「ディグロー」


42.

EMMA-JEAN THACKRAY 『Yellow』

No song selection 
エマ・ジーン・サックレイは、ロンドンを拠点に活躍するトランペット中心のマルチ奏者/プロデューサー/ヴォーカリスト/DJ。


43.

FAYE WEBSTER 『I Know I’m Funny haha』

05.22.0487.

★☆☆
In A Good Way 2021
Faye Webster
アコギとデュエットしてるかのようなミディアムバラード、キュートなヴォーカル魅力炸裂。エレピとアコギのソロも◎、アトランタを拠点とするアメリカのインディーフォーク・シンガーソングライター「フェイ・ウェブスター」

06.22.0488.

★☆☆
A Stranger 2021
Faye Webster
Bメロでリーディングをする展開、実に効果的、ドキッとする。


44.

G.RINA『Tolerance』

07.22.0489.

★☆☆
Tolerance 2021
G.RINA×Xin Seha
日本のシンガーソングライター、トラックメーカー、DJ「ジー・リナ」とソウル拠点のプロデューサー「Xin Seha」のコラボ作。ポップ感とどことなく東洋のムードが音にある。

08.22.0490.

★☆☆
Simple Pleasure 2021
G.RINA×ZEN-LA-ROCK
日本のヒップホップMC、DJ「ZEN-LA-ROCK」とのコラボ作。80’sを思わせるシンセベースとシンセそして歌謡曲のメロディニュアンス。時折リズムの裏で入るパッドのタイミングと音が◎


45.

変態紳士クラブ『ZURUMUKE』

09.22.0491.

★☆☆
Eureka 2021
変態紳士クラブ×kojikoji
J-popの醍醐味溢れるデユエットバラード。声の魅力に優れた歌唱力、言うことなしの作品。

私も使ってます、Spotifyと相性ばっちり、音の解像度、輪郭がはっきりとなります、感動的。


46.

HIATUS KAIYOTE 『Mood Valiant』

10.22.0492.

★☆☆
Red Room 2021
Hiatus Kaiyote
2011年オーストラリアで結成されたフューチャー・ソウル・ユニット「ハイエイタス・カイヨーテ」歌うベースとタイトなドラム、そしてハスキーなヴォーカル。イメージとしては鉄板の「エリカ・バドゥ」の世界。第64回グラミー賞 Best Progressive R&B Album候補


47.

Kroi『LENS』

11.22.0493.

★☆☆
a force 2021
Kroi
日本の5人組ミクスチャーな音楽性のバンド「クロイ」 Bメロのアップな展開が◎


48.

ROSTAM 『Changephobia 』

12.22.0494.

★☆☆
Starlight 2021
Rostam
ハーモナイズされたサックスのフレーズにbpm81のリズムが、そしてピアノが続く。ヴォーカルはフックの連発の様なキャッチーさ。ロスタムの名で知られるワシントンDCのシンガーソングライター「ロスタム・バトマングリ」かつてエレクトロ・ポップデュオのDiscoveryやヴァンパイア・ウィークエンドに在籍していた。


49.

WOLF ALICE 『Blue Weekend』

13.22.0495.

★☆☆
How Can I Make Ut OK? 2021
Wolf Alice
ロンドンのオルタナティブ・ロック・バンド。サビのメロディラインが美しい、このバンドの特徴的な音の配列。


50.

BILLIE EILISH 『Happier Than Ever』

14.22.0496.

★☆☆
Oxytocin 2021
Billie Eilish
LA拠点のシンガーソングライター。クオリティの高いリズムにワイドレンジでかつクリアなサウンドメイク、ヴォーカルはいつものビリー、ドライなサウンド。ファルセットではリバーブ処理。

15.22.0497.

★☆☆
GOLDWING 2021
Billie Eilish
讃美歌の様な歌い出しから、リズムだけで乗せることができるクオリティで展開。

16.22.0498.

★☆☆
Therefore I Am 2021
Billie Eilish
歌い出しのサビから印象的なメロディと広がりのあるヴォーカルアレンジ。リズムはシンプルに

17.22.0499.

★☆☆
Happier Yhan Ever 2021
Billie Eilish
アコギに合わせて穏やかな歌い出し、ハワイアンのニュアンスもある。2分40秒あたりからエレクトリックに展開する。豪快に↗でアウトロまで。

私も使ってます、Spotifyと相性ばっちり、ほんといい音。


51.

BiSH 『GOiNG TO DESTRUCTiON』

No song selection 
日本の6人組ガール・グループ


52.

DURAND JONES & THE INDICATIONS 『Private Space』

No song selection 
アメリカのコンテンポラリーR&B,ソウルグループ


53.

EASY LIFE 『life’s a beach 』

No song selection 
イギリス、レスター出身の5人組インディー・ポップ・バンド


54.

INHALER 『It Won’t Always Be Like This』

18.22.0500.

★☆☆
It Won't Always Be Like This 2021
Inhaler
アイルランドのロックバンド「インヘイラー」父親のU2に似ているが、さらにポップセンスは上かもしれない。ヴォーカルはもうすでに堂に入っている。サビも間奏もイントロもアウトロも文句なし。

19.22.0501.

★★☆
My Honest Face 2021
Inhaler
エッジの効いたギターとベース、タイトなドラム、イントロだけで名作の匂い。Aメロから、Bメロ、そしてサビと素晴らしくスリリング。ロックのヒット作に必須のムードがある。Like It !


55.

Mom『終わりのカリカチュア』

No song selection 
日本のシンガー・ソングライター/トラックメイカー、Akihiko Karibeによるソロ・プロジェクト




56.

PRINCE 『Welcome 2 America』

20.22.0502.

★☆☆
Hot Summer 2021
Prince
クリアな各楽器、軽快なリズム、ポップなメロディ。プリンスのソングライティング&アレンジの妙味が見て取れる。


57.

Slowly 『Let The Music Take Your Mind』

21.22.0503.

★☆☆
The Right Way 2021
Slowly×Courtney Jhon
DJ/PRODUCERのMasato Komatsuのソロユニット「Slowly ã€éƒ½ä¼šçš„なイメージのレゲエナンバー、3分あたりからのハンドクラップを入れてのスネアポジションのタイム感が最高。


58.

SMTK 『SIREN PROPAGANDA』

No song selection 
King Gnuの前身グループ・Srv.Vinci /サーヴァ・ビンチの元メンバーであるドラマー・石若駿が結成したバンド「SMTK」。


59.

arauchi yu 『Śisei』

No song selection 
ceroの荒内佑の初ソロ作。斬新な試みが丁寧につくられている。


60.

CHUBBY AND THE GANG 『The Mutt’s Nuts』

22.22.0504.

★★☆
Coming Up Tough 2021
CHUBBY AND THE GANG
イントロからしなばらくKISSのイメージ、ベースのビートがブリブリで心地いい。シンプルにノリの良さが魅力なナンバー。




61.

CHVRCHES 『Screen Violence』

23.22.0505.

★☆☆
How Not ToDroen 2021
Chvrches×Robert Smith
スコットランド・グラスゴー出身のエレクトロポップ・バンド「チャーチズ」とザ・キュアーのロバート・スミスのコラボ作。キャッチーでパワフルなサビが印象的なナンバー。そしていまだに若々しいロバートのヴォーカルも◎


62.

DAVE 『We’re All Alone In This Together』

24.22.0506.

★☆☆
Both Sides Of A Smile 2021
Dave×James Blake
英国のラッパー、シンガーソングライター「デイブ」とロンドンのシンガーソングライター「ジェイムス・ブレイク」のコラボ作品。最初は静かに掛け合いながら、徐々に哀愁感のあるコード進行で展開するラップ、リーディング。ちょうど中盤で次の曲に行ったのかと思わせる展開も◎、後半はジェイムスのハミングにラップが乗る。7:59のロング


63.

J. COLE 『The Off-Season』

25.22.0507.

★☆☆
interlude 2021
J.Cole
スティービーワンダーのようなスタイルで歌うシンガーを後ろにラップを展開、後半でモータウンの様なコード進行に入ってプチっと終わる。


64.

JORDAN RAKEI 『What We Call Life』

No song selection 
ニュージーランド、オーストラリアのシンガー、ソングライター「ジョーダン・ラカイⒻ」


65.

KSI 『All Over The Place』

No song selection 
イギリスのYouTuber、ラッパー、ボクサー。




66.

LITTLE SIMZ 『Sometimes I Might Be Introvert』

26.22.0508.

★☆☆
Woman 2021
Little Simz
洗練されたバックトラックに、淡々としたラップが心地いい。メロディを歌う女性もしなやかないいヴォーカル。

27.22.0509.

★☆☆
Speed 2021
Little Simz
アタックの強いビートに乗るラップはリズミカルかつテンションややアップ。リズムを乗り切るニュアンスがクールで◎

28.22.0510.

★☆☆
Protect My Energy 2021
Little Simz
ファンク調のベースにクラウドなパッドが浮き上がる。ヴォーカルはメロデイラップのニュアンスでフックを。リズミカルでついつい体がつられて動いてしまう。

29.22.0511.

★★☆
Fear No Man 2021
Little Simz
このアフロ・ビートも強烈なインパクトでループされる。コーラスのフックも◎、ここに乗るラップは力強いネイティヴなイメージだ。


67.

PARK HYE JIN 『Before I Die』

No song selection
韓国出身LAを拠点のDJ、ラッパー、シンガー


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