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🔷ネットの音楽オタクが選んだ2021年のベストアルバム50 №26-50


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↑のプレイリスト№.0598~0619までがこのページの曲です<右上のSpotifyマークから読み込んでください>

26.

Homecomings『Moving Days』

No song selection 
2012年結成の京都精華大学フォークソング部で女性3名男性1名で結成されたバンド。


27.

ROTH BART BARON『無限のHAKU』

01.22.0598.

★☆☆
鳳と凰 2021
ROTH BART BARONⒻ
2008年結成の日本のバンド「ロットバルトバロン」繰り返される印象的なメロディがしっかりと頭に刷り込まれていく。向こう20年使えるメロディだ。


28.

Kanye West『Donda』

02.22.0599.

★☆☆
Come to Life 2021
Kanye West 
シカゴ出身のラッパー。教会の中をイメージした、オルガンが流れる中、数人の喋り声や「ハレルヤ」と叫ぶ声をバックにゆったりとしたメロディ・ラップ。中盤からピアノとシンセが入ってドラマチックに展開する。


29.

Floating Points, Pharoah Sanders, London Symphony Orchestra『Promises』

03.22.0600.

★★★
Movement 6 2021
Floating PointsPharoah Sanders & The London Symphony Orchestra - Promises
各メディアの評価の高いこの作品はやはりワインを片手にさぁ聴くぞ!と聞きたい。音の重なりのニュアンス、ソロパートの叫び、語り、嘆き。全作品通して隅々まで探求したいものだ。私はスケール感のある6番目をチョイスした。再生回数も一番多いようだ


30.

東京事変『音楽』

No song selection 
2003年結成の椎名林檎の5人組のロックバンド。




31.

Official髭男dism『Editorial』

No song selection 
日本の4人組バンド


32.

Squid『Bright Green Field』

04.22.0601.

★☆☆
Pamphlets 2021
Squid
イギリスのポストパンクバンド「スクイッド」ギターリフに沿うドラムでスタート、疾走感あふれるビートで展開する8:03のロングナンバー。パンキッシュなヴォーカルにバンドサウンドはゴキゲンだ。


33.

Royal Blood『Typhoons』

05.22.0602.

★☆☆
Trouble's Coming 2021
Royal Blood
2013年結成のイングランド、ブライトン出身のロック・デュオ。ベースギターにギターとベースの弦を張る、そのサウンドはまさにオリジナル。イメージとしてはホワイト・ストライプとミューズの良さを合わせ持つ感じだろうか。彼らからは目が離せない。ミックススペースも広く残るからドラムのレンジも広いから気持ちいい。

06.22.0603.

★☆☆
Boilermaker 2021
Royal Blood
ギターのリフにベースの音が重なっているからインパクトが大きい。サンプリングも使い凝ったアレンジになっている。後半はツェッペリンとピンクフロイドの嵐。


34.

The Weather Station『Ignorance』

07.22.0604.

★★☆
Robber 2021
The Weather Station
2006年結成のカナダのフォークミュージックバンド。曲が始まってからのストリングスが主になったリフが印象的、ピアノの倍音も残って心地いい。SpotifyAIも結構プッシュしてた。サックスとギターの掛け合いの様なソロパートもクール。

08.22.0605.

★☆☆
Tried to Tell You 2021
The Weather Station
8つ打ちのベースでフリートウッドマックのようなムードをクリエイト。出来そうで出来るものではないがヴォーカルもクリスティンのように聞こえてくる


35.

小袋成彬『Strides』

No song selection 
日本のシンガーソングライター

私も使ってます、Spotifyと相性ばっちり、音の解像度、輪郭がはっきりとなります、感動的。


36.

CHVRCHES『Screen Violence』

09.22.0606.

★☆☆
How Not ToDroen 2021
Chvrches×Robert Smith
スコットランド・グラスゴー出身のエレクトロポップ・バンド「チャーチズ」とザ・キュアーのロバート・スミスのコラボ作。キャッチーでパワフルなサビが印象的なナンバー。そしていまだに若々しいロバートのヴォーカルも◎


37.

For Tracy Hyde『Ethernity』

10.22.0607.

★☆☆
City Limits 2021
For Tracy Hyde
日本のバンド、2012年に夏botのソロ・プロジェクトとして始動。2014年にラブリーサマーちゃんが加入。ドリームロックのイメージでスタート、アコギで展開するミディアムバラードはbpmが64と少し遅いかなと感じた。ワールドレベルなイメージだけに吟味の余地。

11.22.0608.

★☆☆
ヘブンリィ 2021
For Tracy Hyde
ドリームロックとシューゲイザーの色、男女のツインヴォーカル。シンプルなコード展開でリピートされるが心地よく退屈しないがヴォーカルちょい遠くないかい?。anyway、ライブの終盤に必要な曲だ、Like It !*Added all album 


38.

くるり『天才の愛』

No song selection 
岸田繁と佐藤征史の2人からなる京都府出身、日本のロックバンド。


39.

KIRINJI『crepuscular』

12.22.0609.

★☆☆
知らない人
KIRINJI
日本のバンド「キリンジ」アルバムのラストを飾るピアノバラード。切なく美しいという表現を音でできる存在。じっくりと聴いて味わいたい歌詞も音も。


40.

Dry Cleaning『New Long Leg』

13.22.0610.

★☆☆
Scratchcard Lanyard 2021
Dry Cleaning
2018年にサウスロンドンで結成されたポストパンクバンド。イントロのベースが◎、ヴォーカルはクリッシー・ハインドばりの姐御感。熱いバックの演奏に半分リーディングの様なクールさがシブい。

私も使ってます、Spotifyと相性ばっちり、ほんといい音。


41.

CHAI『WINK』

14.22.0611.

★☆☆
PING PONG! 2021
CHAI×YMCK
日本/名古屋のガールズバンド「CHAI」とチップチューンのアーチスト「YMCK」との作品。「温泉でピンポン!」のフレーズが頭から離れない、これだねポイント。


42.

millenium parade『THE MILLENNIUM PARADE』

15.22.0612.

★★☆
FAMILIA 2021
millennium parade â’»
King Gnuのメンバーでもあるミュージシャン・常田大希が主宰する音楽プロジェクト「ミレニアム・パレード」。ワールドポップにおいて最先端の音の重ね方、アレンジ。特にシンセとヴォーカルとのハーモニーは初めて聴いたパターンだ。そこだけで★★☆。


43.

Pino Palladino & Blake Mills『Notes With Attachments』

16.22.0613.

★☆☆
Chris Dave 2021
Pino Palladino×Blake Mills
表情豊かなベースと素晴らしく刺激的なパーカッションの対話、浮遊感のあるシンセ、倍音の気持ちいい弦楽器。胸騒ぎのするインストナンバーだ。第64回グラミー賞 Best Engineered Album,Non-Classical候補


44.

Big Red Machine『How Long Do You Think It's Gonna Last?』

17.22.0614.

★☆☆
Hutch 2021
Big Red Machine×Sharon Van Etten× Lisa Hannigan×Shara Nova
馬場と猪木のタッグは確かに強烈だった記憶がある。ただ音楽の場合100点+100点が100点にしかならない気がする。セールスとライブは素晴らしいものになるだろうけれど。作品だけを取ってみればそう思えてならない。緩やかな気持ちいいサビが繰り返されて展開そして繰り返されて終わる。余談だがクレジットされてるShara Novaの写真に引き込まれた。*Added album こういうこともありなのかな

18.22.0615.

★☆☆
New Auburn 2021
Big Red Machine×Anaïs MitchellⒻ
ヴォーカルはバーモントのシンガーソングライター「アナイスミッチェル」彼女の最初のワードで心を奪われる。魅力的な声、素晴らしいミックスのバックトラックがより一層引き立てる。そんないい例がこのテイクだ。ピアノいいね



45.

Low『HEY WHAT』

19.22.0616.

★☆☆
Don't Walk Away 2021
Low<following>
ずいぶん前から彼らのサウンドは群を抜いていた。感情をゆさぶる、衝撃的ともいえるサウンドにクリアなヴォーカル。音の住み分けが究極に行き届いている。この作品はメロウなバラードだが彼らなりの解釈でスピリチュアルに展開している。リバースディレイを使ってるような低音の演出も耳に刺激として残る。二人で歌うヴォーカルはピーターガブリエルのバラードの様な穏やかさ、優しさが◎


46.

Base Ball Bear『DIARY KEY』

20.22.0617.

★☆☆
ドライブ(DIARY KEY mix) 2021
Base Ball Bear
日本のスリーピース・ロックバンド。パワーポップといった音具合。コーラスやアレンジが粗削りだがいいムードは確かにある。


47.

The War On Drugs『I Don't Like Anymore』

21.22.0618.

★☆☆
Living Proof 2021
The War On Drugs
フィラデルフィア出身のアメリカのロックバンド。アコギの小さなストロークにピアノ、そしてギターの効果的なフレーズとセンス炸裂。ヴォーカルラインもメロディアスで◎ ここでも後半にガラッとムードを持っていくギターソロがある。


48.

土岐麻子『Twilight』

No song selection 
ジャズミュージシャンの父を持つ日本のシンガー。


49.

Grouper『Shade』

22.22.0619.

★☆☆
Pale Interior 2021
Grouper
太いサウンドのアコギのアルペジオに合わせてウィスパー・ヴォイスのヴォーカルが、あたかも近くで彼女がうたっているように聞こえる。2005年から活動開始のアメリカのミュージシャン「Liz Harris」のソロプロジェクト「グルーパ」


50.

James Blake『Friends That Break Your Heart』 

No song selection 
ロンドン、インフィールド・ロンドン特別区出身のシンガーソングライター


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