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🔷PopMatters<US>THE 75 BEST ALBUMS OF 2021 №036-75

 
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↑のプレイリスト№.0834~0875までがこのページの曲です<右上のSpotifyマークから読み込んでください>

36.

Rhiannon Giddens – They’re Calling Me Home (with Francesco Turrisi)

01.22.0834.

★☆☆
Si Delco e'l Tormento 2021
Rhiannon Giddens×Fransesco Turrisi
カントリー、ブルース、オールドタイムの​​音楽バンドCarolina Chocolate Dropsの創設メンバーであり、リードシンガー、フィドル、バンジョープレーヤー「リアノン・ギデンズ ã€ã¨ãƒ€ãƒ–リンを拠点に活動するマルチ・インストゥルメンタリスト/ジャズ・アーティスト「フランチェスコ・トゥリッシ」とのデュオ作品。子守歌のように心地いい歌とアコギの調べ。*Added all album 

02.22.0835.

★☆☆
Amazing Grace 2021
Rhiannon Giddens×Fransesco Turrisi
神にささげる祈りの儀式のごとくジャンベの妖艶なサウンドから始まるアメイジング・グレイス。後半のバグパイプも最高。


37.

Amythyst Kiah – Wary + Strange

03.22.0836.

★☆☆
Fancy Drones (Fracture Me) 2021
Amythyst Kiah
アメリカのシンガーソングライター&ギタリスト「アメジスト・キア」ボトムの深く思いリズム、bpm120のナンバー、ヴォーカルはソウルフル、ギターのカットはファンキーで◎

04.22.0837.

★☆☆
Sleeping Queen 2021
Amythyst Kiah
序盤の絶妙にずらせたピッチのギターフレーズは刺激的。ここでも重いリズムをグルーヴさせるソウルパワーを感じる。


38.

Julien Baker – Little Oblivions

No song selection 
テネシーのマルチインストゥルメンタリスト、シンガーソングライター「ジュリアン・ベイカー」


39.

Helado Negro – Far In

05.22.0838.

★☆☆
Aureole 2021
Helado Negro
エクアドル移民の息子として生まれ、現在はブルックリン拠点。アンビエント₊サイケと言われることが多く、その両極を持つ素敵なシンガーソングライター。このナンバーはボトムラインのグルーヴが心地いいミディアムアンバー。ヴォーカルは浮遊感のある独特のムード。

06.22.0839.

★☆☆
Hometown Dreram 2021
Helado Negro
コードを鳴らすシンセの響きが最高に心地いいナイトグルーヴ。夜の都会の高速を走りたくなる。ヴォーカルはボズ・スキャッグスをさらにメロウにした感んじ。

07.22.0840.

★★☆
Agosto 2021
Helado Negro
ミディアム・スローのメロウ・グルーヴ。時折聴けるオープンハイハットのサウンドが煩悩を砕く。女性のヴォーカルもキュートで◎


40.

Sierra Ferrell – Long Time Coming

No song selection 
アメリカのシンガーソングライター「シエラ・フェレル」




41.

Backxwash – I Lie Here Buried with My Rings and My Dresses

No song selection 
モントリオールを拠点とするザンビア-カナダのラッパー兼プロデューサー「Backxwash」


42.

Lucy Dacus – Home Video

08.22.0841.

★☆☆Thumbs 2021
Lucy DacusⒻ
聴いたイメージだが、窓の外は嵐、そんな夜にやさしく歌うバラード。メッセージを強く感じる彼女の表現は魂のこもったものだ。

09.22.0842.

Partner in Crime 2021
Lucy DacusⒻ
よくあるリズムで展開するミディアムナンバーだが味わいがある。強烈なファズギターソロも刺激的。

10.22.0843.

Triple Dog Dare 2021
Lucy DacusⒻ
ヴォーカルから始まるバラード、極々響きを抑えたピアノが徐々に輪郭を現してくるのも繊細だ。リズムもかすかにいくつかの音が聴こえる程度。隅々まで気の入った作品だ。じっくり聴いて研究しておく。


43.

Self Esteem – Prioritise Pleasure

11.22.0844.

★☆☆
Hobbies 2 2021
Self Esteem
ベンドを使った個性的なシンセバッキング、サビで入るリズムのかっこいいこと。この一手で決まり

12.22.0845.

★★☆
Prioritise Pleasure 2021
Self Esteem
グイグイ押し上げるビートに小気味よいヴォーカル、強烈なサウンドで曲が展開。そしてノリのいいリズムへと、この辺りはビリーアイリッシュのリズムのイメージ。

13.22.0846.

★☆☆
I Do This All The Time 2021
Self Esteem
よくできたメロディの展開と、ラップじゃなくリーディングがハマる。タイトなリズムとパッドの色は超クール。

14.22.0847.

★★☆
How Can I Help You 2021
Self Esteem
極上のビートトラックが脳天まで突き抜ける感じだ、最高にホットだ。

15.22.0848.

★★☆
Just Kids 2021
Self Esteem
ヴォーカルミックスのナチュラルな気持ち良さをしっかり感じる。ゴスペルのイメー、無駄をごそっと取り除いたテイクは私好み。Like It !


44.

Yola – Stand For Myself

16.22.0849.

★☆☆
Whatever You Want 2021
Yola<following>
UKブリストルのシンガーソングライター「ヨラ」ストーンズの初期のイメージもあったりと、けっこう今では懐かしさを覚える音作り。ティナ・ターナー、そしてニナ・シモンの顔ものぞかせる。


45.

Billie Eilish – Happier Than Ever

17.22.0850.

★☆☆
Oxytocin 2021
Billie Eilish
LA拠点のシンガーソングライター。クオリティの高いリズムにワイドレンジでかつクリアなサウンドメイク、ヴォーカルはいつものビリー、ドライなサウンド。ファルセットではリバーブ処理。

18.22.0851.

★☆☆
GOLDWING 2021
Billie Eilish
讃美歌の様な歌い出しから、リズムだけで乗せることができるクオリティで展開。

19.22.0852.

★☆☆
Therefore I Am 2021
Billie Eilish
歌い出しのサビから印象的なメロディと広がりのあるヴォーカルアレンジ。リズムはシンプルに

20.22.0853.

★☆☆
Happier Yhan Ever 2021
Billie Eilish
アコギに合わせて穏やかな歌い出し、ハワイアンのニュアンスもある。2分40秒あたりからエレクトリックに展開する。豪快に↗でアウトロまで。

私も使ってます、Spotifyと相性ばっちり、音の解像度、輪郭がはっきりとなる、感動的。


46.

The War on Drugs – I Don’t Live Here Anymore

21.22.0854.

★☆☆
Living Proof 2021
The War On Drugs
フィラデルフィア出身のアメリカのロックバンド。アコギの小さなストロークにピアノ、そしてギターの効果的なフレーズとセンス炸裂。ヴォーカルラインもメロディアスで◎ ここでも後半にガラッとムードを持っていくギターソロがある。


47.

Maisie Peters – You Signed Up For This

22.22.0855.

★☆☆
John Hughes Movie 2021
MAISIE PETERSⒻ
英国のシンガーソングライター「メイジー・ピーターズ」四つ打ちのリズムがポップながらグイグイと煽ってくっる。キャッチーなサビが◎


48.

Cassandra Jenkins – An Overview on Phenomenal Nature

23.22.0856.

★☆☆
Michelangelo 2021
Cassandra Jenkins
ニューヨーク州ブルックリンを拠点とするアメリカのミュージシャン、シンガーソングライター「カサンドラ・ジェンキンス」このナンバーはヴォーカルから入るパターンで、そのハスキーでセクシーな歌声にまずカウンターパンチを食らう。間奏のギターソロも刺激的。

24.22.0857.

★☆☆
Hard Drive 2021
Cassandra Jenkins
リーディングで静かに始まる、バンドの音が徐々にアップしてくる。素晴らしくいいサビのある後半へへと徐々に盛り上げていくのだ。こんな曲はライブではセットリストに1曲入れておきたい。


49.

Godspeed You! Black Emperor – God’s Pee AT STATE’S END

No song selection 
カナダのポスト・ロックバンド「ゴッドスピード・ユー!・ブラック・エンペラー」


50.


Chvrches – Screen Violence

25.22.0858.

★☆☆
How Not ToDroen 2021
Chvrches×Robert Smith
スコットランド・グラスゴー出身のエレクトロポップ・バンド「チャーチズ」とザ・キュアーのロバート・スミスのコラボ作。キャッチーでパワフルなサビが印象的なナンバー。そしていまだに若々しいロバートのヴォーカルも◎

私も使ってます、Spotifyと相性ばっちり、ほんといい音。


51.

Goat Girl – On All Fours

26.22.0859.

★☆☆
Sad Cowboy 2021
Goat Girl
ギターがゴリゴリ言ってるビートはカッコいい。ヴォーカルはますますクリッシー・ハインド風の貫禄が◎、シンセが適度に絡み合ってエレクトロ&ロック色がいい。サウスロンドン出身のイギリスのポストパンクバンド


52.

Hayes Carll – You Get It All

27.22.0860.

★☆☆
Leave It All Behind 2021
Hayes Carll 
テキサスのシンガーソングライター「ヘイズ・カール」ルーツ志向のソングライターのようでこの作品も70年代のアメリカンロックの匂いがプンプン。


53.

Vince Staples – Vince Staples

No song selection 
カリフォルニア州ロングビーチ出身のラッパー、シンガーソングライター「ヴィンス・ステイプルズ」


54.

Hiatus Kaiyote – Mood Valiant

28.22.0861.

★☆☆
Red Room 2021
Hiatus Kaiyote
2011年オーストラリアで結成されたフューチャー・ソウル・ユニット「ハイエイタス・カイヨーテ」歌うベースとタイトなドラム、そしてハスキーなヴォーカル。イメージとしては鉄板の「エリカ・バドゥ」の世界。第64回グラミー賞 Best Progressive R&B Album候補


55.

Jungle – Loving in Stereo

29.22.0862.

★★☆
Truth 2021
Jungle
キマッテルコードリフ、メロディライン、疾走感どれもが超カッコいい。リバーブショックの音も効果的。プロデューサーのJoshLloyd-WatsonとTomMcFarlandによって2013年に設立されたイギリスの電子音楽プロジェクト。*Added All Songs




56.

Turnstile – Glow On

30.22.0863.

★☆☆
BLACKOUT 2021
Turnstile
ボルチモア出身のアメリカのハードコアパンクバンド「ターンスタイル」激しさとラウドさを見事にパッケージした作品たちが勢ぞろい。見事なコーディネートだ。この作品もゴキゲンな展開の中、パーカッシブなドラミングのパートでグイっと引き込まれた。アウトロも捻りがある。


57.

Jane Weaver – Flock

31.22.0864.

★☆☆
The Revolution Of Super Vosions 2021
Jane Weaver
テクノフレーバーがちらほらするアレンジ、タイトなリズムに表情豊かなヴォーカルが◎

32.22.0865.

★☆☆
Pyramid Schemes 2021
Jane Weaver
まず第一にギターのカットがカッコいい。やはりテクノのおかずがある。ヴォーカルはクイールに決めて、聴き手にグルーヴを感じさせる。


58.

Between the Buried and Me – Colors II

33.22.0866.

★☆☆
Fix The Error 2021
Between the Buried and Me
ノースカロライナ州出身のプログレッシブ・メタル・バンド「ビトウィーン・ザ・ベリード・アンド・ミー」ファンキーなオルガンとシンセベースの絡みでスタート、bpm166あたりの高速ナンバー、彼らの凄いところは演奏レベルの高さ、1:30あたりからのドラムソロのパートで完全にノックアウトされた。リッチーナイズされたギターソロも◎

34.22.0867.

★☆☆
Turbulent 2021
Between the Buried and Me
この曲もシンセストリングスとシンセベースの絡みで始まる。このナンバーの刺激ポイントは4:00秒あたりからのデスヴォイスのバックのリフの洪水の様なアレンジ。ストーンズのSteel Wheelsの中の「Continenntal Drift」を思い出した。


59.

John Grant – Boy From Michigan

No song selection 
ミシガンのシンガーソングライター「ジョン・グラント」


60.

Courtney Barnett â€“Things Take Time, Take Time

No song selection
オーストラリアのシンガーソングライター「コートニー・バーネット」




61.

Anz – All Hours

No song selection 
マンチェスターを拠点とするDJ/プロデューサー「Anz」


62.

Mastodon – Hushed and Grim

No song selection 
アメリカ合衆国のヘヴィメタル・バンド「マストトドン」


63.

Alessia Cara – In the Meantime

No song selection 
カナダ出身のシンガー・ソングライター「アレッシア・カーラ」


64.

Bremer/McCoy – Natten

No song selection 
キーボーディストのJonathan Bremerとアコースティック・ベーシストのMorten McCoyによるデンマーク発のアンビエントジャズ・ユニット「ブレーマー / ãƒžãƒƒã‚³ã‚¤ã€


65.

King Woman – Celestial Blues

No song selection
ニューヨークを拠点とするイラン生まれのソングライター「クリス・エスファンディアリ」のドゥームメタル/シューゲイズ・バンド「キング・ウーマン」



66.

John Hiatt with the Jerry Douglas Band – Leftover Feelings

35.22.0868.

★☆☆
Light Of The Burning Sun 2021
John Hiatt with The Jerry Douglas Band 
ジョンの枯れた声にキラキラとしたアコギのサウンド、ジェリーのスライドと穏やかなバックトラック。心地よさの極みだ。第64回グラミー賞 Best Americana Album候補

36.22.0869.

★☆☆
Little Goodnight 2021
John Hiatt with The Jerry Douglas Band - Leftover Feelings
ギターリフの気持ちいリズムが◎、バッキングギターのシブさはこの感じ、そうこの感じ。


67.

Jon Hopkins – Music for Psychedelic Therapy

No song selection 
英国のミュージシャン兼プロデューサー「ジョン・ホプキンス」


68.

Low Cut Connie – Tough Cookies: Best of the Quarantine Broadcasts

No song selection 
フィラデルフィアを拠点とするアメリカのロックンロールバンド「Low Cut Connie」


69.

Aaron Lee Tasjan – Tasjan, Tasjan, Tasjan

37.22.0870.

★☆☆
Don't Overthink It 2021
Aaron Lee Tasjan 
オハイオのシンガーソングラ
イター「アーロン・リー・タジャン」ソングライティングに妙味ありと数曲聴いて思った。ビートルズのスタイルを継承するイメージがある。このナンバーはジョンもポールも感じる。トムペティもあるが、とにかく*Added All Songs

38.22.0871.

★☆☆
Dada Bois 2021
Aaron Lee Tasjan 
これなんかジョージたっぷり、あの繊細で優しいメロディとヴォーカル。こうやって聴くとドラムがリンゴに思えてくる。


70.

Iron Maiden – Senjutsu

No song selection 
イングランド出身のヘヴィメタル・バンド「アイアン・メイデン」




71.

Halsey – If I Can’t Have Love, I Want Power

39.22.0872.

★☆☆
Easier than Lying 2021
Halsey 
ニュージャージー出身のシンガーソングライター「ホールジー」サビがドライブ感たっぷりのロックナンバー。第64回グラミー賞 Best Alternative Music Album候補

40.22.0873.

★☆☆
honey 2021
Halsey 
ドラム、ベース、シンセが主のイントロから、軽快なヴォーカルがいい感じに展開していく。


72.

Portico Quartet – Terrain

No song selection 
ロンドン出身のインストルメンタルバンド「ポルティコ・カルテット」


73.

black midi – Cavalcade

41.22.0874.

★☆☆
Chondromalacia Patella 2021
black midi
圧倒的なパフォーマンスでのライブが持ち味のブラック・ミディ、このナンバーの裏のアクセントに強烈に体が反応する、そしてまさに転がる岩の様な後半のサウンド、オーラスはご愛敬。


74.

Altin Gün – Yol

42.22.0875.

★★☆
Kesik Cayr 2021
Altin Gün
オランダのアムステルダム出身のアナドルロックバンド「アルトゥン・ギュン」エキゾチックなムードたっぷりのミディアム・グルーヴ・ナンバー。


75.

Mogwai – As the Love Continues

No song selection 
スコットランド・グラスゴー出身のポストロック・バンド「モグワイ」


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