Vintage Culture

ブラジルの国旗
80年代の音楽を潜ませるセンス、ブラジルのホットなDJ<1曲追加>

ブラジルのDJ、レコードプロデューサー。音のツブが生き生きとした解像度の高いミックスが特徴。Nu-Disco<1970-1980年代に流行ったディスコミュージックを現代版にアレンジしたもの>を強く感じる。



▼ストリーミング記録




2025.10..現在/as of 2025.10.


Pink Floyd - Another Brick In The Wall (Vintage Culture Remix)
Not on Spotify

New Order - Blue Monday (Vintage Culture Remix)
Not on Spotify

01.

★☆☆
Hollywood 2016
Vintage Culture
導入はブルージーなヴォーカルのみ、2コーラス目で入るビートは見事に乗せてくれる。時折入るカウベルの音もセンスだ。

02.

★☆☆
Manifesto 2017
feat.Wolfirem×Anamari
ハードシンセのフレーズが全編印象深い

03.

★☆☆
Party Rockin 2017
Vintage Culture
デヴィッド・ゲッタのターン・アラウンドよりも少々引っ張る感じ。ただ、ヴォーカルが入ると邪魔をしないアレンジが特徴と言える。

04.

★☆☆
Pour Over 2018
feat.Adam K
カナダのDJと音楽制作のデュオ「Adam K&Soha」とのコラボ。

05.

★☆☆
I Will Find 2018
feat.Rooftime
ブラジルのDJトリオ「ルーフタイム」とのコラボ作。印象的なギターのフレーズが神秘的なムードのナンバー。




06.

★★☆
 It Is What It Is 2020
 ft. Elise LeGrow 
カナダのレコーディングアーティスト兼ソングライター「エリス・ルグロウ」とのビートハウス。全編で登場する低音部のリフがとにかくカッコいい、曲のイメージをつくっている。ソウルフルなエリスのヴォーカルも◎*Added エリスalbum

07.

★☆☆
Love Tonight 2021
Guest performance in Shouse×Kiko Franco
オーストラリアを拠点とする電子音楽デュオ「Shouse」とブラジルのDJ兼プロデューサーの「キコ・フランコ」とのコラボ。デヴィッド・ゲッタのテイクも人気だが、バンドサウンドを若干イメージさせるこのテイクは魅力的。

08.

★☆☆
The Prey 2021
Guest performance in Monolink×Gui Boratt
ベルリンを拠点とするライブエレクトロニックミュージシャン「モノリンク」、ブラジルのエレクトロニックプロデューサー「グイ・ボラット」とのコラボ。エッジの効いたグイグイ来るミディアムテンポのバックトラックにヴォーカルラインはニューオーダーのニュアンス。

09.

★☆☆
Beauty Sleep 2021
Guest performance in Jhon Summit
シカゴのハウスDJ「ジョン・サミット」とのコラボ。重心の低いハウスビートにクールな女性ヴォーカル。上物のシンセたちはどれもセンス◎

10.

★☆☆
Doses & Mimosas 2021
feat.Zerky×Cherub
ブラジルのインディー、nuディスコDJ「Zerky」、テネシー州ナッシュビル出身のエレクトロインディーデュオ「ケルビム」とのコラボ。ポップなメロディラインをサポートするトラックメイクはセンス抜群の展開、絶妙の刺激度。

11.

★☆☆
You Give Me A Feeling 2021
feat.James Hype 
リヴァプール拠点のDJ「ジェームズ・ハイプ」とのコラボ作。ループにモジュレーションを徐々に変化せる繊細なテクはジェームズのものだろうか?

12.

★☆☆
Nightjar 2022
feat.Sonny Fodera×SHELLS
オーストラリア生まれのハウスDJ「ソニー・フォデラ」「SHELLS<Information not found>」とのコラボ。キャッチーなヴォーカルラインに心地いいギターのカットのタイミング。

13.

★☆☆
This Feeling - Korolova Remix 2022
繰り返されるフックに中盤からの3つのコードによるスケールアップ、徐々に魂をを持ち上げられる感じだ、Like It !リミックスはDJ Korolova↓ 



14.

★☆☆
Week 2024
イントロのエレピの感じはポール&マ
イケルのSay Say Sayを思い出した。流れゆくビートに溢れるようなベースライン、カッコいい。

15.

★☆☆
Week - Mav's Version 2024
アフロなパーカッションにアコギのクールなバッキングがクールなナンバー、夏の夜に◎




16.

★☆☆
Nirvana - Hot Since 82 Remix 2025.feat.Layla Benitez,Max Milner,Hot Since 82 
1,2-3っていうリズムがカッコいい、それに尽きる。何度繰り返されても大丈夫


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