Isaac Dunbar

アメリカの国旗
突き抜けたソングライティング<3曲追加>

アメリカのオルタナティブ・ポップシンガーソングライター。2003年生まれの恐るべき10台。受けた刺激を見事に吸収、消化、そしてリボーンさせている。手に負えないレベル。

 

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2024.05.現在/as of 2024.05.

01.

★☆☆
cologne 2019
イントロのコーラスパートはクリームの「ホワイトルーム」をイメージした。リズムが入り出した展開は軽快で斬新なアレンジ。

02.

★★☆
blueberry brows 2019
バックの音が少な目のゆったりとしたバラード。プリンスのヴォーカルの様な存在感も魅せる。後半のサビの盛り上がりはまさにパープルレイン。

03.

★☆☆
body 2019
メロディラインの美しくドラマチックなバラード

04.

★★☆
colony 2020
ピアノのゆったりとしたアルペジオで始まるスローで、切ないバラード。エルトンジョンが書きそうな曲だ。サビのスキャットが超ロマンチック。

05.

★☆☆
fan behavior 2021
ヴォーカルラインのアクセントがグルーヴを生んでいる。軽快なリズムにサウンドも◎。




06.

★☆☆
love,or the lack thereof 2021
あえてはっきりしない輪郭のパッドがヴォーカルをくっきりとさせる。テンポよく軽快なリズムに、キャッチーなメロディはウィークエンドやポストマローンのレベルだ。

07.

★★☆
Bleach 2022
見事なソングライティング、ポールもデヴィッドも悔しがるだろうサビのカッコよさ。

08.

★☆☆
Apartment A 2024
ベック、あるいはプリンスを思わせるタイトでダンサブルな130Bpmナンバー、ヴォーカルに被るシンセがハイセンスだ

09.

★☆☆
Backseat Girl 2024
シンプルなアコギのバッキングに軽快なヴォーカルライン、卒の無いB、そして切り返して×2へ。無駄を省いて多くを聴かせずに飽きさせない展開、ヒットの法則だらけ。

10.

★☆☆
Photoshoot Tonight 2024
どことなく我らがYMOのムードがある。テクノモードでクールなアップチューンだ。

 
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