Stereophonics

極小サイズのイギリスの国旗
間口の広いハード・ポップ・ギター・ロック


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2023.12.現在/as of 2023.12.

01.

★☆☆
raffic 1997
アコギのストロークで展開するミディアム・バラード。オルガンがいい空間をつくっている。メリハリの効いたヴォーカルも魅力的。

02.

★☆☆
Billy Davey's Daughter 1997
しわがれたヴォーカルはまるでロッドのようだ。アコギの弾き語りのイメージ。


03.

★☆☆
Is Yesterday,Tomorrow,Today? 1999
ボンジョヴィが得意とするようなハードギターバラード。絞り上げるようなヴォーカルとハードなギターはエアロスミスも思わせる。


04.

★★☆
Since I Told You It's Over 2003
泣けてくるような哀愁感溢れる美しいサビのバラード。


05.

★☆☆
Devil 2005
ムービーなスタート、じわじわと↗に持って行く感じだ。ギターがガツンと乗ってオアシス仕様に。




06.

★☆☆
Drowning 2007
摩訶不思議なギターリフに超タイトなドラム、ヴォーカルはロングトーンのあるサビ、さらにフックの連発のサビで魅力を発揮する。リアムよりもワイルドだ。


07.

★☆☆
She's Alright 2009
シンプルなギターリフにタイトなドラムに「I Only Want You - Eagles Of Death Metal」をイメージした。おそらくケリーの柔軟性から影響を受けたのではと思う。キレキレのヴォーカルが◎

08.

★☆☆
I Got Your Number 2009
シャッフルの重いビートにメロディアスなヴォーカルライン。サビもスリリングで◎


09.

★☆☆
Caracomb 2013
デンジャラスなムードのギターリフに情熱的なヴォーカル、オアシスをイメージした。


10.

★☆☆
You're My Star - Acoustic 2015
アコギのストロークで展開するミディアム・バラード。切々と語るように始まり、美しいサビへとつながる。


11.

★☆☆
Chances Are 2017
シンセの刻み中心からエッジの効いたギターリフの展開に、徐々にスリリングさを増していく。

12.

★☆☆
Cryin'in Your Beer 2017
ELOのライトなムードを激しくしたようなアップチューン。ギターに宇宙的なシンセが◎


13.

★☆☆
Don't Let the Devil Take Another Day 2019
見事に美しく流れるメロディ、いいなと思う人のシェアは、子供から大人まで圧倒的に大きいだろうと思う。愛すべきナンバー。

14.

★☆☆
Restless Mind 2019
癒しとじわーっとこみ上げる牧歌的感動、ハーモニカはこういう時使えというお手本。こういうナンバーがあれば心のすき間に入り込める。


15.

Hanging On Your Hinges 2022
印象的なギターサウンドのフレーズと若干のローファイなサウンドがカッコいい。疾走感バッチリのアップチューン。アルバム一曲目。Like It !

16.

★☆☆
Right Place Right Time 2022
ウェールズのロックバンド「ステレオフォニックス」たたみかけるような躍動感を感じるメロディラインがシンプルなバックットラックに魂を注ぐ。

17.

★★☆
Don't Know What Ya Got 2022
イントロのノリノリのメンバーの気持ちがよくわかる。素晴らしい作品、プレイしながら自分に感動する、そんな瞬間が音楽家としては言葉には表せない快感がある。



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