Chocoleate Genius


パナマの国旗 アメリカの国旗
ブラック・ミュージックとゴッド・ミュージックのゆりかご

ニューヨークを拠点とするパナマのシンガーソングライター、マーク・アンソニー・トンプソンが始めた音楽集団 


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2024.01.現在/as of 2024.01.

01.

★☆☆
A Cheep Excuse 1998
ゆったりとしたアルペジオにピアノの単音の倍音の響き、そしてヴォーカルラインは実に美しい。

02.

★☆☆
Stupid Again 1998
ドリーミーなムードはうっすらとローズ、そして倍音たっぷりのピアノ。子守歌のように歌うヴォーカルのバックでのミュート・ペットもハイセンスだ。間奏は共鳴しまくりのピアノ。


03.

★★☆
Down So Low 2005
ゆったりとしたリズムにピアノのバッキングが美しい。ヴォーカルのこみ上げるような展開に合わせてのギターとストリングスの↗は感動的。ジェフベックの
「悲しみの恋人たち」、ゲイリー・ムーアの「パリの散歩道」をふと思い出した。

04.

★☆☆
It's Going Wrong 2005
ゆったりとしたリズムにエレピでドリーミーなムード。ヴォーカルはささやくようにソフトに撫でていく。基本的には2コードだが、数か所でコードの転回でみせる美しいメロディが◎、またヴォーカルに常に沿うコーラスも◎


05.

★☆☆
Polanski 2010
循環コードでのバラードだが、彼らの手にかかると想定を上回るものがある。わかっていても...である。



06.

★☆☆
Sit & Spin 2010
ヴォーカル主導でピアノが並走するというイメージ。ここでも循環コードで展開するが美しすぎる。

CDです

07.

★☆☆
Swing Batta Batta 2016
今回のチョイスで唯一ビート感のあるナンバー、ヴォーカルはあえてラジオトーンで、ギターのカッティングがノリを出す。



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