Juanes

コロンビアの国旗
ラテン₊ウエストコーストなナンバーが秀逸

コロンビアのロック歌手。ラテン₊ウエストコーストってイメージ、涼し気で美しいメロディが印象的。そしてまたギターの素晴らしいテイクが際立つ。 


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2022.08現在/as of 2022.08

01.22.1147.

★☆☆
La Noche 2002
ラテンフレーバーたっぷりのナンバーに所々、ヴェンチャーズのようなギターのフレーズ、リズムに乗ったサビがホットで◎


02.22.1148.

★☆☆
La Razon 2010
バックトラックはビートボーイズのような涼しさ、ギターソロがグッとくるサウンドを出している。


03.22.1149.

★☆☆
Corazone Invisible 2014
アコギのギターカッティングが心地いいミディアムナンバー。間奏のストリングスが◎

04.22.1150.

★☆☆
Radio Elvis 2014
ヴォーカル主導で始まるバラードは優しくて美しいメロデイ。展開もドラマチックでいい。


05.22.1151.

★☆☆
Goodbye For Now 2017
軽快な心地いいリズム、サウンドもバッチリ。ゆたたりとリズムに乗ってスイングするようなヴォーカルだ。夏の夜にゴキゲンになりそうだ



06.22.1152.

★☆☆
Esto No Acaba 2017
レゲエのリズムにいいメロディが展開していく。


07.22.1153.

★☆☆
Vulnersble 2000
ウォームなギターのアルペジオで始まるバラードはストリングスのインでドラマチックに。


08.22.1154.

★☆☆
Could You Be Loved 2021
ボブ・マーリィのカヴァーだ、ビートの感じに独自のグルーヴがある、カッコいいミディアムアレンジだ。ギターが非常に味わい深い。

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