Glass Animals

イギリスの国旗
音楽の魔力を知っているようだ<1曲追加>

2010年に英オックスフォードで結成されたイギリスのインディー・ロック・バンド。2020年にリリースされた「Heat Waves」がチャートインから59週かけて緩やかに上昇し、これまでマライア・キャリーの「All I Want for Christmas is You」が保持していた全米1位到達までの歴代チャートイン最長記録(35週)を更新し2022年3月31日現在で4週連続全米No.1だ。

じっくり全曲聴いてみたところ。聴き飽きないミックスに、巧みなポップソングライティングから来る親しみやすいフック。そしてたくさんのコラボ・リミックスがある。そして忘れてはならないのがSNSでの盛り上がりだ。じわじわ~っと浮上してブレイクしたから息も長いと推測した。

ソングライティングとプロデュース、そしてフロントマンまでこなす「デイヴ・ベイリー」を覚えておきたい。


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2024.01.現在/as of 2024.01.

01.

★☆☆
Gooey 2014
bpm92のグルーヴが心地いい、作品として個々の音々のバランスの素晴らしさがよく聴けば聴くほど驚異的だ。

02.

★☆☆
Hazey 2014
ハスキーなヴォーカル、またミドルヴォイスの素晴しいクワイエットストームなグルーヴナンバー


03.

★★☆
Life Itself 2016
民族的な祭りビートがインパクト大。ヴォーカルラインは気持ちよくスイングするAメロ、キャッチーなサビはホール&オーツの「 I Can't Go For That」に聴こえるがカッコいい。


04.

★☆☆
Space Ghost Coast To Coast 2021
ボトムの深いトラップベースのイメージのバックトラック。サビが韻を踏むように気持ち良く展開する。無音のブレイクも◎

05.

★☆☆
Heat Waves 2021
bpm80のゆったりめのリズムに呪文のように頭の中でぐるぐる回るフックがリスナーの感覚を捉えた。




06.

★☆☆
I Don't Wanna Talk (I Just Wanna Dance) 2021
神的ハーモニーのサビでスタートする。フレーズは何処をとってもキレイにまとまりがある。ビートmの絶妙のbpm133

アナログを買おう!

07.

★★☆
My Love - Dave Glass Animals Remix 2022
Guest performance in Florence ₊The Machine
軽快なbpm125のリズムに煽られ、キャッチーなカッコいいサビの仕掛けがセンス抜群のおいしさ。

08.

★☆☆
Space Ghost Coast To Corst (Raz & Alfa Remix) 2022
すべてが機械的と言えば聞こえが悪いが、あえて言うならば魂の入った機械というニュアンス、心地よさとホットさの共存だ。マイケルが存命ならきっとコラボ。そう思う

●エンド
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