Field Music

イギリスの国旗
「美しい・・・そして奇妙」(プリンス)、確かに。

音楽を熟知しているからこそできる曲に驚きっぱなしだ。ヴォーカルのスタイルはデヴィッド・バーン、スティーリー・ダン、そして時にポールをイメージした。アレンジ、サウンドメイクと超刺激的。隅々まで聴き込みたいアーチストだ。



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2024.03.現在/as of 2024.03.

01.

★☆☆
Alternating Current 2006
ミュートされた音で始まり、サウンドインでのアコギ前面のバックトラックはゴキゲン、ヴォーカルラインはビーチボーイズのハーモニーをイメージした。


02.

★☆☆
Them That Do Nothing 2010
フリートウッドマックぽく軽やかでタイトなミディアムハイなナンバー。


03.

★☆☆
Don't Pass Me By 2012
不安定な音の運びでAメロ、ビートルズへのオマージュも挟みながら想定外の展開で進むミディアムナンバー。ベースはまさにポール。

04.

★☆☆
A New Town 2012
アコーディオンのイントロからベース&ドラムイン、特にベースのフレーズが印象的。

05.

★☆☆
Who'll Pay The Bills? 2012
いまだかつて聴いたことのないリズムで始まる。数本のギターの感性、ピンクフロイドのようなパートも。




06.

★☆☆
Just Like Everyone Eles 2012
8つ打ちのフロアタムのリズムでギターソロも挟んでグイグイとうねる。時折入るキメも効果的。

07.

★☆☆
(I Keep Thinking About) A New Thing 2012
歪んだベースのシンプルだがカッコいいフレーズとキラキラとしたギターのバッキングが決まってる。


08.

★★☆
The Noisy Days Are Over 2016
印象的なベースのフレーズとドラム&金物のリズムが◎ プリンスもお気に入りだったナンバー。ヴォーカルの流れとハーモニーのタイムリーさ、ファンキーなサックスソロとゴキゲン。

09.

★☆☆
Disappinted 2016
ロマンチックなイントロのながれから、リズムが入り徐々にそのリズムに引っ張られていく。中盤に入るギターのカッコいいこと。ヴォーカルラインは気持ちいい弾み具合。

10.

★★☆
The Morning is Waiting 2016
ヴォーカルに沿うピアノ、オーケストレーションと美しい展開。ハーモニーも分厚く◎



11.

★☆☆
A Common Language Pt 1 2020
エフェクトされたベースとエレピでのインスト。音は暴れた感じだがなぜか不思議と心地いい。

12.

★☆☆
Money is a Memory 2020
リズムはタイトでダンサブルなポールのカミングアップをイメージした。キャッチーなマネマネマネ・・・のフレーズが耳に残る。


13.

★☆☆
Do Me A Favour 2021
ギターとアコギのリフとタイトなドラム、歌うベース。ヴォーカルはファルセットを交えて小気味いい。全編ギターが気持ちいい。


14.

★☆☆
Eleven 2023
イントロのサックスのニュアンスはEストリート、BメロのアレンジはTOTOをイメージ。そしてヴォーカルはポールを感じる。後半のサックスソロのメリハリアレンジ強引、なかなか出来そうで出来ない。

 
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