Edwyn Collins

スコットランドの国旗
A Girl Like You 1994年にリアルタイムで聴いて以来、ずっと痺れっぱなし


▼ストリーミング記録



2025.10..現在/as of 2025.10.

01.

★☆☆
Pushing It To The Back Of My Mind 1989
体が左右にゆっくりと揺れるノリのポップナンバー。


02.

★★☆
A Girl Like You 1994
エドウィン・コリンズはこの一曲に尽きると言っても過言じゃない、たくさんのアーチストに影響を与えた名曲。ビート、サビ、サウンド、そしてbpmとドンピシャな黄金ナンバー。

03.

★★☆
North Of Heaven 1994
ワイドなアコギのストロークで展開するミディアム・ナンバー。ハーモニーを効かせたサビが◎

04.

★★☆
Sobsidence 1994
アコギのアルペジオからストロークに切り替わり、サビの美しいバラード。↑の「North Of Heaven 」と同じイメージなんだが。


05.

★☆☆
My Beloved Girl 1995
コーラスとフックの絡み具合はデヴィッドボウイを思わせる。低音ブラスのリフもそれっぽい




06.

★☆☆
Keep on Burning 1997
A Girl Like Youの幻影の中で創作されたと思わせる作品。サビの具合、ギターの音...


07.

★☆☆
Country Rock 1997
マイナーコードでのサビに被さるオルガンが◎、奇抜なサウンドのギターもインパクト大


08.

★☆☆
Mint Is At 2002
サビの展開、ハンドクラップのタイミングが◎、全編貫くアコギのフレーズも気持ちいい


09.

★☆☆
Home Again 2007
アコギのぎこちないイントロはそのままで。ヴォーカルが優しく展開する。バラードの展開としてはお気に入りのイメージがあるようだ。

10.

★☆☆
In The Now 2013
キャッチーな進行のギターロック、この感じでグイっと仕上げるのは相当のセンスが必要。コーラス間のテーマ(イントロと同じ)はグッとくる。

11.

★★☆
Love's Been Good To Me 2013
アコギのフレーズにヴォーカル、なんと歌い出しはプレスリー風。展開が美しいバラードだ。


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