Ashe

アメリカの国旗
歴代シンガーソング・ライターのエッセンス|Asheが奏でる珠玉のナンバー<1曲追加>

Ashe(アシェ)は、現代ポップス界で最も注目されるシンガーソングライターの一人です。 彼女の楽曲は、70年代のキャロル・キングやビートルズのような王道ポップスのメロディセンスと、90年代のシェリル・クロウを彷彿とさせるバンドサウンドが見事に融合しています。

代表曲「Moral of the Story」をはじめとする珠玉のナンバーは、ウォームかつ哀愁漂うサビ、抜群のサウンドメイク術、そして時代を超える普遍的なメロディに満ちています。歴代女性シンガーソング・ライターの旨味を継承しながら、新しい世界を切り開くAsheの才能をぜひご堪能ください


▼ストリーミング記録



2025.11.現在/as of 2025.11.

01.

★☆☆
Someone To Lose 2018
ウォームなボトムラインにハンドクラップ、ミディアムの心地よいナンバーだ。サビが素晴らしくやさしさと哀愁が絶妙に混じったムードメイク。

02.

★☆☆
Not How It's Supposed To Go 2019
細かくリズミカルに展開するBの歌メロ、メロディアスに旋回するサビと、才能を感じさせるソングメイク。やはりサビの痺れる音使いが素敵だ
 
03.

★☆☆
Moral of the Story 2019
ピアノっで優しく始まるAはやさしく、ストリングスと共にBへ、そしてダブルサビ。今のシンガーソングライターの誰もが好む展開をセンス抜群にお手本のようだ

04.

★★☆
Cold in California (OurVinyl Sessions) 2020
最高に心地いいウォームなアコギのフレーズにヴォーカルはゆったりと揺らぐ。そっとなぜるようなBから、ハーモニー素敵なサビはここも抜群。アコギの音いいな

05.

★☆☆
Another Man's Jeans 2022
アコギとバンドのイメージはシェリルクロウの「All L Wanna Do」さびがキャッチーで素晴らしくしっかりとAll L Wannaを取り込んでリボーンさせている。アレンジも軽快でゴキゲンだ






06.

★☆☆
Angry Woman 2022
サビの8つ打ちのビートが刺激的、ヴォーカルラインに合わせたキメも◎

07.

★☆☆
Emotional 2022
ユニークな音並びのA、キャッチーなフックのB、そして疾走感とリズミカルなメロディラインのサビ。ホットでハッピーなナンバー

08.

★☆☆
Love You Need 2022
ピアノで始まるこの感じはキャロル・キング、ベースライン、ドラムはビートルズを思わせるフレーズが飛び出す。センス溢れるミディアム・バラード

09.

★★☆
San Jose 2022
ビートフルなミディアムナンバー、メジャー7の展開はまさしくキャロル・キング。ハンドクラップも効果的に使われている。そしてどことなくテンポ・アクセントが同じのカーリー・サイモンの「うつろな愛」のムードもある。イントロはカッコいい



10.

★☆☆
Fun While It Lasterd 2022
ピアノで始まるドラマチックな展開のバラード、ヒートアップする後半は◎、2コーラスから入るアコギとストリングスはセンス。エルトンジョンのYour SongとGoodbye Yellow Brick Roadが見え隠れする。

11.

★☆☆
Please don't fall in love with me 2024
静かにそっと始まって、パワーバラードになっていく。美しいメロディと派手なアレンジでドラマチックに展開する。アウトロへの鎮まり方はセンスだな

12.

★☆☆
Pull The Plug 2024
語りかけるようなヴォーカルが弾んだバッキングに展開。上へ上へと昇りつめるメロディライン、そしてその先に新しい世界が広がるんだ。

13.

★☆☆
The Little Mess You Made 2025
The Favors,FINNEAS
ディレイの効いたエレピのイメージはポールのクリスマスソングを思い出した。ポップナンバーの魅力たっぷりのミディアム。サビがロングトーンのパートと二人の掛け合いのパートからなるあたり強力な
インパクトだ



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