
ベンの素敵な鼻歌、感性は炸裂してる
▼ストリーミング記録
2025.10..現在/as of 2025.10.
01.
★☆☆
Faithfall.2015
ピアノが上、シンセドローンが下、そしてゆったりとしたシャッフルスネアはボレロをイメージした。このビートは素敵だ。体の奥からゆっくりと揺さぶられる感じだ
02.
★☆☆
Lake Morey. 2018
優しく揺れるエレピにトロピカルなレゲエビート、ゆったりとうねるグルーヴはメロウな曲調と一体化している、絶妙の塩梅
03.
★☆☆
Gracefully. 2018
切なくやさしいタイトルワードのみのサビはコーラスとの分厚さが印象的、そこへはエレピでの弾き語りでそっとつなぐ。ソロのブラスはクールだ
04.
★☆☆
Semi-Automatic.2018
循環コードでタイトルワードを要所で使う展開から、やや物悲しいBを挟んでAに、Aがサビと言える1:48のナンバー
05.
★☆☆
When I Was Alone. 2019
オートチューンにボトムの深いベース、エレピで展開するイントロからリズムイン、循環コードの心地よさで一貫してドリーミーな色合い
06.
★☆☆
Scripture in the Sand. 2022
アコギの音色とベンの囁くような声、タイトルワードで落ち着く循環。心地よさの音世界が見事だ
07.
★☆☆
Younger with Time. 2022
ハイコードのストロークとそっと添い合わすもう一本のギター、ストリングスでずっと聴いていたいと思わせるマジックが出来上がっている。
08.
★☆☆
Google Maps. 2022
12弦ギターのストロークに話しているかのようなヴォーカルラインが◎、粋なコード一発で一巡。
リンク
09.
★★☆
Swimming Pool. 2023
ギターコードの高音部分がトレモロされるバッキング、実に刺激的だ。弾き語りのスタイルだが、ただでは済ませないセンス。後半に一度吹き上がるアレンジは素晴らしい。
10.
★☆☆
I Ain't Cried Since San Francisco Died. 2024
極々シンプルなロックンロールに聴こえるが、このドライブ感とヴォーカルの色気は技術だけではそうそうできるもんじゃない、ミックジャガーのようにメロディを自由に表現できる才能が必要だ。カッコいいぞ!
11.
★☆☆
Waiting On The End In Daytona Beach 2025
いろんなアプローチが見える、非凡なミディアム・ポップナンバー。センスだね
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