Mark Lanegan

アメリカの国旗 
2コードでこれほどの創造性&グルーヴ、素晴らしい!

 
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2023.10.現在/as of 2023.10.

01.

★☆☆
Tan Feet Tall 1990
アコギ2本のバッキングでドライブしていくナンバー、ドラムレスだがしっかりとビート感がある。奇妙なギターソロはご愛敬


02.

★☆☆
House A Home 1994
シンコぺリズムにフィドルの味わい。ただのカントリーナンバーとさせないところが興味深い


03.

★☆☆
Stay 1998
アコギとヴォーカル、ギターもいいフレーズ、サビで後ろに入るハーモニカも実に味わい深い

04.

★★☆
Bell Black Ocean 1998
アコギとピアノのアルペジオ・コンビネーションで語りかけるように歌うマークは実に優しい。間奏はアコギのスライドだ!それに呼応するようにピアノが高音部で歌う。なんて癒される曲なんだろ

05.

★☆☆
Last One In The World 1998
イントロの絶妙にフランジされたギターの音、リムショットにアコギのフレーズ、ここちいいコード進行にマークの声でカウンターだ。クリス・レアの世界をイメージした。




06.

★★☆
Kimiko's Dream House 1999
エレピとギターのアンサンブルがクールなメロウナンバー、マークもだみ声じゃい。サビでのメロディとギターのフレーズの絡みが抜群。


07.

★☆☆
Methamphetamine Blues 2004
4つ打ちの機械的なアタック音に絡むマークのだみ声、呼応するギターに女性コーラス。大きくグルーヴしている。

08.

★★☆
Sideways In Reverse 2002
強烈2ビートのアッパーチューン。ギターもヴォーカルも実にパンキッシュで◎、ルー・リードが歌ってそうな激しいナンバー


09.

★☆☆
Riot In My House 2012
2コードをボックスで展開するミディアムグルーヴ。ギターも野性味たっぷりで刺激的、刻むピアノも存在感◎


10.

★★★
Solitaire 2013
ソリッドのエッジの効いたサウンドに、ロイ・オービソンのような高音、ニール・セダカ作曲のこのナンバー、カーペンターズやプレスリーも歌っていただ、マークのナチュラルさと哀愁感に完全に手が止まってしまった。⊳歌詞




11.

★☆☆
Death Trip to Tulsa 2014
ミディアム・スローなグルーヴナンバー。ヴォーカルがグイグイと引っ張っていく


12.

A Suite for Dying Love 2015
フルレンジのヴォーカルミックスはスピーカーの位置にマークがいる。12弦アコギのストロークが心地いい、そしてお約束のオルガンが参入。ドラムはタイトなドンシャリ、ノーリバーブ。


13.

Seventh Day (Tom Furse Extrapolation ) 2015
4つ打ちのシンプルなビートにパーカッション、シンセベースの存在感、シンセが飛び回る。ヴォーカルはコーラスと一緒に入る、そしてキャッチーなフックの展開。8:18のロング、気が付けば悪魔を憐れむ歌のリズムになっている。ジャムセッションの課題曲としてどうだい?


14.

★☆☆
Nocturne 2017
ボトムの深いベースに刺激的な音はなんだろ? 最初のサビで熱くなったヴォーカルに呼応するギターパートは超絶にクール。細かく動くシンセも随所に前面に来る。

15.

★★☆
Old Swan 2017
8つ打ちのビートでロングトーンのギター、ヴォーカルは相変わらず2コードの中で動き回る高い創造性を魅せる。ギターとシンセで大きな壁、グルーヴがやはり素晴らしい




16.

★☆☆
Stitch It Up 2019
激しく動くギターのリフから機関車のようなビートが体を揺さぶってくる。コーラスが見事なフックで呼応する、サクッと3:03


17.

★☆☆
I Woulde't Want To Say 2020
ハモンドの分厚い音、テレビゲームのサウンドのような音から、男性コーラスのロングトーン、マーチングバンドのような激しいリズムにどうしたらこう歌えるのか?という展開、ポリリズムの極めつけ

18.

Bleed All Over 2020
リズムマシーンのような機械的なリズムにヴォーカルラインのキャッチーなフックの展開。ミックのJust Another Nightのニュアンスが感じられる。




19.

★☆☆
Paper Hat - IYEARA Remixes 2020
ドローンサウンドなイメージのシンセにマークの独壇場と言えるヴォーカルワールドが冴えわたる。

20.

★☆☆
Name And Number - IYEARA Remixes 2020
動きの激しいリフにキラキラとしたシンセに心拍音のバスドラ、淡々と抽象的なイメージで展開するが後半の1分半でドラムがトップギアに入る。そこは痺れる

21.

★☆☆
Radio Silence - IYEARA Remixes 2020
印象的なタイトルワードのフック、ドラムンベースのアプローチで展開する。そのなかでリアルなバスドラを生々しく聴かせるパートもあって刺激的なリミックスだ、後半は疾走感たっぷりの展開



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