
ブルース&フォークの基盤にヒップホップ、ロックが宿る
▼ストリーミング記録
2025.10..現在/as of 2025.10.
01.
★☆☆
Loser 1994
スライドアコギのリフにヒップホップテイストのリズム、ベックたらしめた一曲。ヴォーカルもラップよりなスタイル。ホットなサビはハデじゃないが大盛り上がりになる
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02.
Guess I'm Doing Fine 2002
アコギのアルペジオから始まるバラードは往年のアメリカンロック。バラードの王道スタイル。おだやかな展開は逆に雄大さを感じる
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03.
True Love Will Find You in the End 2004
素朴なアコギとハーモニカ、ボディタップの音が混じって味わい深いカントリータッチなバラード
04.
Scarecrow 2005
ボンジョヴィの看板曲のミディアムなイメージ、タイトなスネアポジションは見事なグルーヴを出している。同じくタイトなヴォーカルラインも◎
05.
★☆☆
Scarecrow - Remixed By EL-P 2005
サイケなイントロからブラスヒットと強烈なパワービートのリミックス。
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06.
★☆☆
E-Pro 2005
ツェッペリンのようなギターリフ、アクセントの強いビート、キャッチーなサビのフック、インパクトあるパワービートナンバー
07.
★☆☆
No Complaints 2006
ドラムとアコギのコンビネーションが心地いいミディアムナンバー
08.
★☆☆
The Infomation 2006
印象的なベースラインに女性のため息、軽快なヴォーカルライン、効果的なサウンド処理がユニークなナンバー
09.
★☆☆
Timebomb 2007
奇抜なサウンドがドライブするパンキッシュ・ナンバー、フックの連発なヴォーカルラインも超ホットだ!
10.
★☆☆
Where It's At - Album Version W/ Intro 2008
エレピのイントロが流れたらBeck!と印象付けたナンバー、キャッチーでクール、ヴォーカルもヒップホップテイストたっぷり、ラジオトーンのサビもかっこいい。サウンド処理も貪欲だ
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11.
★☆☆
Gold Chains 2008
スクラッチにアコギ、リズムマシーンに徹しているドラム、コード展開はダイアー。ストレイツのマネーフォー・ナッシングのイメージがある。アコギのフレーズハーモニカもセンス◎
12.
★☆☆
Profanity Prayers 2008
スペースなイントロからドライブ感たっぷりの曲が始まる。ベースもギターもドラムも、ヴォーカルも爆走って感じ
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13.
★☆☆
Sea Lightning 2020
ドブロスライドのフレーズに煽りまくるリズムに、軽快でクールなヴォーカルライン。畳みかける展開のアップチューン
14.
★☆☆
I Am The Cosmos (42420) 2020
素朴なアコギのバックでヴォーカルも自然体、Chris Bellのカヴァーナンバー。曲の良さが際立つテイクだ。
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