
バーンが生み出すワールド・ミクスチャー・ミュージック
▼ストリーミング記録
2025.10..現在/as of 2025.10.
★☆☆
Regiment 1981
Guest performance in Brian Eno
80’sを代表するリズム、タイトで情熱的だ、エスニックな女性ヴォーカルに絡みつくようなギター。刺激満点
02.
★☆☆
Solo Guitar with Tin Foil 1981
Guest performance in Brian Eno
ピンクフロイドのようなギターサウンドが退廃的に続くソロ・ナンバー
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03.
★☆☆
Big Business 1981
パーカッシブなリズムにギターの不思議なフレーズが絡むワンコードのループナンバー。2:22でようやくフックのみのヴォーカルが入りまたインストに
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04.
★☆☆
Like Humans Do 2001
タイトなリズムに、バーン節が見事に映える。鳴り物が組み合わさったリズムのノリが◎
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05.
★☆☆
The Man Who Loved Beer 2004
循環コード、カノンのムード。分厚い音の重なりがやけに心地いい。インテリジェンスを感じさせるナンバー、ヴォーカルラインの展開が美しい
06.
★☆☆
Au Fond du Temple Saint 2004.
バロックロックの粋を超えて、オペラの代表曲もお手の物。デヴィッドのバックボーンの広さには尊敬しかない
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07.
★☆☆
Strange Overtones feat.Brian Eno 2008
リズムが実に素晴らしくカッコイイ、ミドルヴォイスのヴォーカルもグルーヴィンでプリンスとはまた違った味わい深さがある。
08.
★★☆
Poor Boy feat.Brian Eno 2008
それぞれの楽器が複雑に絡み合うイントロから曲がどう動くのか?どこを切り取ってもセンス抜群のフレーズだらけ。イーノとデヴィッドはバッチリだ、ソロパートなんて鳥肌モノ
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09.
★☆☆
I'm Losing Myself 2009.<Brazilian Girls>
Written By David Byrne
今の時代<2024>のミュージシャンたちへの影響がしっかりわかるダンサブルなビートナンバー。ヴォーカルもキャッチーなフックに合わせ自由な表現力も◎
10.
★☆☆
Eleven Days feat.Cyndi Lauper, Fat Boy Slim 2010/2023 Remaster
サイケなギターとシンディのヴォーカルが◎ ミディアムなビートナンバー
11.
★☆☆
The Whole Man feat. Kate Pierson,Fat Boy Slim 2010/2023 Remaster
弾んだベースとギター、クラップスネアにKateのハリのあるヴォーカルが印象的なミディアムビートナンバー。
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12.
★☆☆
Lightning feat.St.Vincent - Kent Rockafeller Remix 2013
ブラスがリズムと一体となっているミディアム。気持ちいいタイム感、上物の楽器たちが実に見事にカウンターを入れる。お見事、いい仕事。
13.
★☆☆
Last Night I Was Dreaming With You 2021.
Guest performance in Kevin Johansen
美しいミディアムバラード、ケヴィンとの共演でデヴィッドの普段あまり前面に出ない感情が聴けた。
14.
★☆☆
always Be You 2022
音のツブのパワーを感じるサウンドメイクとアレンジ。
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