
60'sガールポップ×ガレージの夫婦デュオ、シーナ&ロケッツを思い出す
The Courettes(ザ・コーレッツ)は、ブラジル出身のフラヴィア(ギター&ボーカル)とデンマーク出身のマーティン(ドラム)による超ホットな夫婦デュオ。
60'sガールポップのキュートなメロディと、ワイルドなガレージロック・サウンドを融合させ、「ベンチャーズ・パンク」とも呼ばれる独自のスタイルを確立。シーナ&ロケッツを彷彿とさせる熱量と、フィル・スペクター風の分厚いモノラルサウンドが特徴。彼らの最高のロックンロール・リバイバルを体験せよ!
▼ストリーミング記録
2025.07.現在/as of 2025.07.
01.
★☆☆
Shiver! 2015
スリリングなギターリフ、エラスティカなベース、そしてパンキッシュなヴォーカルは見事にキレキレ。サウンドはなぜかラジオトーンだ
02.
★☆☆
Want You! Like a Cigarette 2020
見事にモータウン、それもロネッツのムードだ。
03.
★☆☆
Hop the Twig 2021
粒の太いサウンド、テケテケテケテケはベンチャーズなムード。まさにベンチャーズ・パンクという感じ
04.
★☆☆
Edge of My Nerves 2021
ウォッチに叫び一発、グルーヴィンなアップチューンが始まる。薄っすらと聴こえるアコギのカットが気持ちいいい。ポップでいてサイケでパンクで↗
05.
★☆☆
The Boy I Love 2021
ドラムにハンドクラップ、古い感じのクランチギター。オールディーズ、特にロコモーションのニュアンスがある。
06.
★☆☆
Tough Like That 2022
四つ打ちのパワフルなアクセントに、エッジの効いたギターとホットなヴォーカルのアップチューン。
07.
★☆☆
Daydream - Japanese Version 2023
ポップでホットなミディアムバラード、日本語で歌ってる
08.
★☆☆
Hold On I'm Comin' 2023
いくつもこの曲のカヴァーを聴いてきたが、これほどストレートにロックしてるのは記憶がない。ハイピッチなパワードラムにホットなギターにヴォーカル。凄まじい
09.
★☆☆
Rag Doll 2024
Guest performance in Melanie
フォー・シーズンズのカヴァーは当時のムード全開、それでいてしっかりロックしてるあたり彼らの熱いものが伝わってくる。
10.
★☆☆
Here I Come 2024
バッキングのパートそれぞれがハイセンス、分厚いコーラスもホット。ライブ感覚なキラーチューン
11.
★☆☆
Don't Want You Back 2024
8つ打ちのビートで始まるⒶ、×2ではゆったりとヴォーカルを聴かせるアレンジ。タイトルワードのフックは見事なキメで◎
60'sガールポップのキュートなメロディと、ワイルドなガレージロック・サウンドを融合させ、「ベンチャーズ・パンク」とも呼ばれる独自のスタイルを確立。シーナ&ロケッツを彷彿とさせる熱量と、フィル・スペクター風の分厚いモノラルサウンドが特徴。彼らの最高のロックンロール・リバイバルを体験せよ!
▼ストリーミング記録
2025.07.現在/as of 2025.07.
01.
★☆☆
Shiver! 2015
スリリングなギターリフ、エラスティカなベース、そしてパンキッシュなヴォーカルは見事にキレキレ。サウンドはなぜかラジオトーンだ
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02.
★☆☆
Want You! Like a Cigarette 2020
見事にモータウン、それもロネッツのムードだ。
03.
★☆☆
Hop the Twig 2021
粒の太いサウンド、テケテケテケテケはベンチャーズなムード。まさにベンチャーズ・パンクという感じ
04.
★☆☆
Edge of My Nerves 2021
ウォッチに叫び一発、グルーヴィンなアップチューンが始まる。薄っすらと聴こえるアコギのカットが気持ちいいい。ポップでいてサイケでパンクで↗
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05.
★☆☆
The Boy I Love 2021
ドラムにハンドクラップ、古い感じのクランチギター。オールディーズ、特にロコモーションのニュアンスがある。
06.
★☆☆
Tough Like That 2022
四つ打ちのパワフルなアクセントに、エッジの効いたギターとホットなヴォーカルのアップチューン。
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07.
★☆☆
Daydream - Japanese Version 2023
ポップでホットなミディアムバラード、日本語で歌ってる
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08.
★☆☆
Hold On I'm Comin' 2023
いくつもこの曲のカヴァーを聴いてきたが、これほどストレートにロックしてるのは記憶がない。ハイピッチなパワードラムにホットなギターにヴォーカル。凄まじい
09.
★☆☆
Rag Doll 2024
Guest performance in Melanie
フォー・シーズンズのカヴァーは当時のムード全開、それでいてしっかりロックしてるあたり彼らの熱いものが伝わってくる。
10.
★☆☆
Here I Come 2024
バッキングのパートそれぞれがハイセンス、分厚いコーラスもホット。ライブ感覚なキラーチューン
11.
★☆☆
Don't Want You Back 2024
8つ打ちのビートで始まるⒶ、×2ではゆったりとヴォーカルを聴かせるアレンジ。タイトルワードのフックは見事なキメで◎
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