five stories
01.
ソランジュも魅了した「別格」の天才肌、カインドネスの集大成に高橋芳朗が迫る


music I guessでも★★としたカインドネス
02.
タイラー・ザ・クリエイターが「ビート選びのセンスが最悪なアーティスト」としてエミネムを挙げる。彼が音楽に求めるものとは?


youtubeのいまいちな翻訳で45分間見る価値はあると思う。

03.
タル・ウィルケンフェルドが語る音楽人生、レジェンドとの共演秘話、トゥールからの影響


ェフベックの後ろでプレイしていたのを見た時、あれ誰なんだろーって話題になりました

04.
Green Assassin Dollar インタビュー


本のチルサイドの一翼。

05.
前半/プロデューサーは毎年数百万ドルのロイヤリティを失っている。
ーあなたにできることとは?



05.01
後半/プロデューサーは毎年数百万ドルのロイヤリティを失っている。
ーあなたにできることとは?



点はというと↓だが、全編興味深い内容となっている。
ストリーミング各社は、やっとのこと、世界のパフォーマンスライツ機関(PROs)がDJとプロデューサー達に相応の支払いを負うべきだという事実に大きく傾き始めた。

理想の仕組みはこうだ。Shazamのようなメタデータ技術を使用し、直接クラウドからストリーム再生された音楽が、自動的にPRS(UK版PRO)や以下に言及するようなシステムとリンクさせる。

そしてリアルタイムで、その曲がプレイされたクラブやフェスの情報と共に記録され、世界中のどこのどのDJのショーであっても、権利者(例えばトラックの制作者など)が再生数ごとにお金を受け取れるようにする。

たちにできることは?の答えは

PROに登録することだ。個人または作品が登録されていないと、何も得ることができない。これは揺るがない事実だ。

PROとはパフォーミングライト協会の略


PRSウェブサイト 参考JASRAC



diary
音楽利用者と制作者の両方の立場があるので、PERの記事は興味深く受け取りました。Shazamのようなメタデータ技術を使用し、直接クラウドからストリーム再生された音楽が、自動的にPRS(UK版PRO)や以下に言及するようなシステムとリンクさせるというのは理解できた。

ジャスラックもそうだが、「とことん徴収するぜ」といったような、いまいちよくないイメージが先行しているので、そこのところは正確に理解したいところだ。











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