five stories
01.
「これが私だったんだ」今明かされる「BLOND SAURUS」の全容。
NOKKOインタビュー

まだかつて、萩原の知る限り、NOKKOを超える女性ロック・ヴォーカリストは日本では見当たらない。

02.
アルバムという音楽フォーマットは死んだのか?テイラーやサム・スミス、スティーヴィー・ニックスらが語る21世紀のアルバム論


イラーやサムの言うことは想像できた、意外なのはスティーヴィー・ニックスだ、もっと保守的だと思ってたんだけど、意外や意外、完全にテイラーやサムをもぶっちぎってる。最初にタイトルを見てなんでスティーヴィー・ニックス?と思ったが頷ける。まぁ、意固地にならなくてもいいけど正論。

03.
星野 源『Ain’t nobody know』トム・ミッシュとの楽曲制作を語る


ーム星野 源の打つ手は的を得てる。コラボがストリーミングの数を一気に増やすのですもん

04.
現代のレコーディング現場に欠かせないピッチ補正ソフト「Auto-Tune」を作った数学の天才に迫る


面白くまとめてる「Auto-Tune」の背景



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◆並行輸入品
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05.
The RootsのQuestlove(クエストラヴ)が「ヒップホップは循環的なカルチャーだ」と語る。


静にHipHopの文化をとらえてる、彼の叩き出す生HipHopビートは好き。

05.01.関連記事
最も過小評価されてるヒップホップアーティストは?The RootsのQuestlove(クエストラヴ)が語る




diary
ミュージシャンの伝記映画がひっきりなしにつくられてるがどうなんでしょう? 

とか言ってる場合じゃなく、新譜ラッシュ!ニールヤング、リンゴスター、ステレオフェニックス、ハッピーマンデーズ(編集盤)、クリスレア(復刻盤)、Rex Orange County、ジェイムス・ブラント、リックアストリー...











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