5S
01.
クボタカイとは何者か? 福岡の新世代ラッパーが明かすメロウな音楽観の秘密

原中也を使うあたりはセンス、聴いてみて、日本のHipHopにありがちな、真似しきれていないところが、まったくクリアされてる。楽しみなアーチスト。trackmakerは別の人なんだろうけど、斬新な新しさはないが音の詰めが丁寧でいい。
02.
ビリー・アイリッシュがASMRファンに愛されているのはなぜ? その道の専門家に理由を聞いてみた


女の音楽の魅力を見事に分析、そうかイヤホン、ヘッドフォン狙いか_。ますます聴いてしまう。ビリーラヴですわ。

03.
ブレることのない、ロックバンドとしての強い芯 ~ jean-Ken Johnny(G, Vo, Raps)Survive Said The ProphetのYosh(Vo)による対談


04.
Omodaka 『Gujoh Bushi』 伝統と革新を融合させた日本音楽の新たな形=キメラ民謡

はり、同じようなことを考えている人がいるんですね。萩原のプランの中にもこれに近いのがありますがいつ発表できるのやら~ 2016年に数曲仕上げたんですけどね

05.
奥田民生「CDはなくなるでしょうね」YouTuberとして活動する理由語る

ぼ同意ですね、民生ちゃんのまじめなところが心地いい記事です。CDは近い将来、フライヤーや名刺代わりになってくる気がする。今の時点では共存していますけれど。 

シーンを見てみればストーンズやエド・シーランのチームの戦略が積極的です。たぶん日本で知られていないコラボ戦略を世界中で展開してるんだと思う。読売巨人軍とストーンズのコラボなんて誰が想像したでしょうか。

あと別の道として、ストリーミングせずにとことん頑張るってのもサザンレベルではそれはそれで成り立つかも... サザンクラスの話ですけど。


diary
朝はだいたい1時間ほど、楽曲をチェックしながらブログを書くのだが、その時の曲は耳にやさしいものをどうも選んでるようだ。今日はジョニ・ミッチェル5作目の「Court And Spark/1974」にしてみた。



『ローリング・ストーン』誌が選んだ「オールタイム・グレイテスト・アルバム500」(2012年版)において113位で、第17回グラミー賞(1975年3月開催)で最優秀アルバム賞にノミネートというデータで、マイライブラリに入れて未聴のままだったみたい。









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