5S
01.
Interview:Night Tempo/韓国,DJ,Ducer,昭和歌謡コレクター

年のフジロックでNight Tempoがかけた渡辺美里の「My Revolution」は大合唱になったそう。

そのあたりのことを柴さんが対談で話してる記事、フジロックの「My Revolution」のリンクもある。▶今、ロックが立ち向かう敵は気候変動? 大谷ノブ彦×柴那典が語る

02.
「Official髭男dism」がチャートを席巻する理由、その音楽的「満腹感」の謎を解く

ージー鈴木さんの解説はわかりやすい、それでいて誰も教えてくれないポイントを惜しみなくドバーっと、読まないと損。

03.
ファレル・ウィリアムス、リック・ルービン対談、20年間でヒップホップに起きた変化、音楽においての著作権問題を語る

ァレルも聴いて、クリップ、のリピートなんだな。以下のファレルのコメントがまさしく同じ感覚だ。ちょいうれしかった。
Shazamで知った曲を何度も何度も繰り返し聴く。そこで自分が何を感じたか、自分のフィーリングを理解するんだ。なぜ自分の感情がそういう方向に動くかを理解する。そこにはサイエンスがあるはずなんだ。「どんな風な曲が流れるか」と「聞いた人がどんな感情を抱くか」の間にはね。だからこそ自分自身を分析してる。
04.
日本から世界へ。LA在住シンガーソングライターDedachikentaのルーツと現在、見据える未来Knew now


ティポップのフレーバーも感じさせながらいい感じのミクスチャー具合。星野源やNulbarichなんかもちらっと覗く。

05.
RUBY LEMONにTOWER DOORSから6つの質問――Clairoらと共振するドリーミーでサイケな福岡のベッドルーム・ポップ作家 Knew now


ンタビューの受け答えに、非常にクレバーなイメージを持ちました。Jane Birkinを10代から聴くとか、インドのプロデューサーに目をつけるのはぶっちぎってる人だけ。(曲リンクあり)


diary
今年の初めから自分の音楽を一旦リセットして、ゼロベースに近いところから、新しいスタイルの音であったり、昔から萩原には、持ち合わせていなかったスタイルの音やビートをじっくりとモノにしようと思い、今に至ってる。 

もしも仮に今のこの時代に、十代の萩原がいたのなら、おそらくきっとギターではなく、DJのスタイルでバンドを組んでいたに違いない。それだけ自由に表現する’すべ’がギターとは比べ物にならないほどDJは、幅広く多岐にわたっている。これはおそらく間違いない。

がしかし、時は過ぎている、さぁどうするか? まさに↑の記事のファレル・ウイリアムスの言う通り「自分のフィーリングを理解するんだ。なぜ自分の感情がそういう方向に動くかを。」今はそんな心境











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