The Replacements

アメリカの国旗
元祖オルタナ、憧れるロックドリーム

ミネアポリスのロックバンド、長い間、路上生活を続けながらハードなクラブ・サーキットを続けて、売れない時期がとても長かったバンドの一つ。今もすごく売れてるとは思えないが、ドラマがあるカッコいいバンド、ザ リプレイスメンツ 。



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2024.04.現在/as of 2024.04.


01.

★★☆
Can't Hardly Wait - Outtake - Acoustic 1985
アコギの癒しのサウンドに、いいメロディ、ほぼ繰り返しのメロディだがけっこう好き。

02.

★☆☆
Here Cimes a Regular 1985
一弦二弦をそのまま開放でストロークするサウンドが全体を支配する、後半に入るピアノがクールだ。

03.

★☆☆
Basterds of Young 1985
信奉者が多い彼らの代表曲です。シンプルな構成で覚えやすい曲なんですが、エンディングはいつ聴いても理解不能。


04.

★☆☆
Alex Chilton 1987
ストレートなアレンジ、サウンド、メロディアスなアップナンバー。Alex Chiltonに敬意を表してのナンバーだろうか?

05.

★☆☆
Can't Hardly Wait 1987
↑のNo.716のバンドヴァージョン、タイトなアレンジで気持ちいいがブラスがしょぼい(笑)





06.

★☆☆
Talent Show 1989
バンドワゴンで町から町へとギグ・ツアーをしている曲、パワーを感じますね、聴いたことのあるフレーズもチラホラしてますがゴキゲンな曲です。Like It

07.

★☆☆
Portland 1989
車で聴きたい、なんとも気持ちいいミディアムナンバー。アコギのストロークが楽しそう。イントロは一瞬、KISSのハードラックウーマンかと思った。




08.

★☆☆
They're Blind - Matt Wallace Mix 2019
イントロは達郎風、全体で考えればウエスト・コーストの感じにトレモロギターが結構イカシテル。

09.

★☆☆
Portland (Alternat Mix) Bearsville Ver. 2019                           カントリーソング風、いいムード。最初の数小説はリハーサル? 

10.

★☆☆
Lowdown Monkey Blues (f.Tom Waits) 2019
トムウェイツ健在、これまさに酔いどれブルース


11.

★☆☆
We Know The Night(f.Tom Waits) 2019
ストーンズのFar Away Eyesの感じ、楽しそう。トムウェイツの存在自体が刺激。





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12.

★☆☆
Hangin' Downtown 1981
彼らのスタートのイメージはこんなパンクロック。1981年あたりはピストルズやクラッシュに刺激されたバンドが続々登場した時代


13.

★☆☆
Unsatisfied 1984
イントロのアルペジオリフのあと、歌前のギターのチャララン!がヴァンヘイレンの Can't Stop Lovin' You のイントロの音、そしてタイミングだ。ヴァンヘイレンも影響あったのかな? ヴォーカルの魂を絞り出すかのようなシャウトが強烈。

14.

★☆☆
Date to Church 1989 / 2008 Remaster
度を超すライブでの大騒ぎがいたるところで大ひんしゅくを買っていた彼らは、このナンバーでも大騒ぎしたんでしょうね、もうとにかくゴキゲン度100%、Like It


 
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