Iron & Wine

🔹Iron & Wine  アイアン・アンド・ワイン 切なく優しい歌もギターも
 2021.05現在/as of 2021.05

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ソフトもハードも、昼向きも夜に合う曲も見事!サウス・カロライナのSSW。詩を書き続け、デモを録音していたのを友人がレコード会社に配布しデビューが決まったというストーリー。アメリカン・ルーツ・ミュージックを踏まえ、独自の優しいヴォーカルとイカすメロディライン、素晴らしいSSW。


インタビューが興味深い




01.20.2534.

Fever Dream 2004
Iron & Wine
美しいアコギのアルペジオでスタート、繊細で優しいメロディのナンバー。アコギのソロも◎

02.20.2535.

White Tooth Man 2007
Iron & Wine
ヴォーカルがグルーヴ、タイトなドラムとシタールが曲の色を作ってる

03.20.2536.


Resurrection Fern 2007
Iron & Wine
アコギの素朴なサウンドのアルペジオが心地よいミディアム・バラード。スティール・ギターも◎

04.20.2537.


The Devil Never Sleeps 2007
Iron & Wine
ピアノが前面に出たDr.ジョンのムードのナンバー。

05.20.2538.

Flightless Bird,American Mouth 2007
Iron & Wine
ゆったりとしたロッカバラード風、ザビからのハーモニー心地よい。バンドネオン?ピアニカ?も味わい深い。

アナログを買おう!
Shepherd's Dog [12 inch Analog] / Iron & Wine

06.20.2539.

Serpent Charmer 2009
Iron & Wine
バンジョー、リバースディレイのギターが効果的なナンバー

07.20.2540.

Godless Brother in Love 2011
Iron & Wine

08.20.2541.

Call It Dreaming 2017
Iron & Wine
アコギのストロークで展開するミディアム・バラード。


09.20.2542.

Talking to Fog 2018
Iron & Wine
もろブルースが歌いそうなフォークナンバー。

10.20.2543.

Father Mountain 2019
Iron & Wine×Calexoico
気持ちいいミディアム・カントリーナンバー。生々しいミックスも結構好き。エンディングに向けてのアレンジ◎

11.21.0923.

Years to Burn 2019
Iron & Wine×Calexoico
歌詞を一つずつていねいに歌うバラード、バックのブラスも優しく沿う。



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