
極上の一人パフォーマー、そして極上のソングライティング
2015年にBBCSoundof2016、BRIT Awards“批評家の選択賞”、BBC Introducing Artist of the Yearなどで勝利した。エド・シーランにも負けないソングライティングとルーパーによるパフォーマンス、そして何よりもセンス抜群のエレクトリック・アプローチがすばらしい。
▼ストリーミング記録
2025.09.現在/as of 2025.09.
01.
★☆☆
Coalesce (Synesthesia Pt.Ⅱ)2016
サビのサウンドメイクがもう4年も前なのに今でも斬新、細かなリズムが加わっていくあたりもカッコいい。
02.
★☆☆
Weathered 2016
厳粛な賛美歌風のイントロをセットされたミディアムバラード。優しいメロディが展開するが、2コーラス目からは個性的なギターが入り、いろいろな仕掛けが繋がる。技の多さ、引き出しの多さを物語る作品だ。
03.
★☆☆
Suprise Yourself 2016
いきなりのファルセット、のミディアム・ナンバー。サビははelectronic-orchestration。
04.
★☆☆
My House Is Your Home 2016
思いっきり展開を期待させられるピアノの単音で始まるゴスペル・バラード。中盤からはどうなるかと思いきや、レイ・チャールズのジョージアの雰囲気でゴージャス。ピアノのタッチもあえて二ナ・シモン風にしているところが凄い。
05.
★☆☆
I Couldn't Want You Anyway 2016
ボン・イヴェール風のだが、うっすらとR&Bが香るのはドラムのタメでしょうか? おそらくビリー&フィニアスにも影響を与えているだろうナンバー。
06.
★☆☆
Worry Remixes 2016
feat.Anderson Paak
ドラムのスネアのタメが微妙なグルーヴを出している。サビ前の無音の1小節なんて最高にカッコいい。ここでもアンダーソンとジャックのelectronic-approachの絡みが◎
07.
★☆☆
Worry *CHINAH Remix 2016
feat.CHINAH
↑のアンダーソン・パークとのコラボと同じ曲だが、CHINAHのアンビエントさが比較的重い感じで展開。CHINAHの紅一点ファイングリンドヴァッドのコーラスとジャックのファルセットの絡みあたりはエキサイティングだ。*Added CHINAH album
08.
★☆☆
Far Cry 2016
feat.Little Simz
ケンドリック・ラマーから「いまこのシーンで最も優れたラッパー」とお墨付きらしいLittle Simzのラップパートがエキサイティングだ、Jack Garrattのelectronicとのシンクロがマジでスリリング。
09.
★☆☆
Time 2020
アルバムの1曲目、ゲーム風シンセ音が貫く中、いい音のギターフレーズが決まってる。美しいフックが入ると同時にゲーム音が消えるあたりセンスです。スリリングなナンバーです、ドラムはフィルコリンズ風。エンディングに向けてさらにゴキゲン。
★☆☆
Get In My Way 2020
出ましたピッチ外しギター、やはりみんな気になるようですね。確かに気を引くことができるサウンドだ。サビははelectronic-orchestration。中盤にピアノ中心のカムダウンがあって盛り上がっていく。エンディングもカッコいい。
★☆☆
She Will Lay My Body On THe Stone 2020
このバラードはしっかりとスティーヴィー・ワンダー節のゴスペル風バラード。ピアノだけで歌ってます。Like It
12.
★☆☆
Old Enough 2020
しっかり練られたイントロから、サウンドが個性的なギターをバックに展開するミディアムバラード、後半にあるサビ前ではスコットランド民謡を意識したかのようなフレーズでelectronic-orchestration。仕掛けもいろいろあります。
13.
★☆☆
Only The Bravest 2020
アルバムのラストナンバー、コーラスパートの考え方の一手がある。エンディングにかけてインサートされているのは結婚式らしきスピーチ、ジャックの結婚式でしょうか?
アナログを買おう!
14.
★★☆
Only The Bravest - Live At Unwound Studios 2021
ライブナンバーはあまり取り上げないんだけど、これはあまりにも素晴らしいので。カウントアップしました。シンプルにピアノだけで歌い上げています。音も少なめ、サビでは熱くなっていますが超クールナンバー。深夜の酒の友に◎
15.
★☆☆
Hands Go Up 2023
もうただただアクセントなしのブレイクのところに★★★
16.
★☆☆
Catherine Wheel - Alternate Version 2025
イントロのアコギのストローク、そしてサウンドと大好きなスタイルだ。要所で入るペットも実に素晴らしい。アコギの倍音にシンセを同期させてるのかな、心地よすぎ
▼ストリーミング記録
2025.09.現在/as of 2025.09.
01.
★☆☆
Coalesce (Synesthesia Pt.Ⅱ)2016
サビのサウンドメイクがもう4年も前なのに今でも斬新、細かなリズムが加わっていくあたりもカッコいい。
02.
★☆☆
Weathered 2016
厳粛な賛美歌風のイントロをセットされたミディアムバラード。優しいメロディが展開するが、2コーラス目からは個性的なギターが入り、いろいろな仕掛けが繋がる。技の多さ、引き出しの多さを物語る作品だ。
03.
★☆☆
Suprise Yourself 2016
いきなりのファルセット、のミディアム・ナンバー。サビははelectronic-orchestration。
04.
★☆☆
My House Is Your Home 2016
思いっきり展開を期待させられるピアノの単音で始まるゴスペル・バラード。中盤からはどうなるかと思いきや、レイ・チャールズのジョージアの雰囲気でゴージャス。ピアノのタッチもあえて二ナ・シモン風にしているところが凄い。
05.
★☆☆
I Couldn't Want You Anyway 2016
ボン・イヴェール風のだが、うっすらとR&Bが香るのはドラムのタメでしょうか? おそらくビリー&フィニアスにも影響を与えているだろうナンバー。
リンク
06.
★☆☆
Worry Remixes 2016
feat.Anderson Paak
ドラムのスネアのタメが微妙なグルーヴを出している。サビ前の無音の1小節なんて最高にカッコいい。ここでもアンダーソンとジャックのelectronic-approachの絡みが◎
07.
★☆☆
Worry *CHINAH Remix 2016
feat.CHINAH
↑のアンダーソン・パークとのコラボと同じ曲だが、CHINAHのアンビエントさが比較的重い感じで展開。CHINAHの紅一点ファイングリンドヴァッドのコーラスとジャックのファルセットの絡みあたりはエキサイティングだ。*Added CHINAH album
08.
★☆☆
Far Cry 2016
feat.Little Simz
ケンドリック・ラマーから「いまこのシーンで最も優れたラッパー」とお墨付きらしいLittle Simzのラップパートがエキサイティングだ、Jack Garrattのelectronicとのシンクロがマジでスリリング。
09.
★☆☆
Time 2020
アルバムの1曲目、ゲーム風シンセ音が貫く中、いい音のギターフレーズが決まってる。美しいフックが入ると同時にゲーム音が消えるあたりセンスです。スリリングなナンバーです、ドラムはフィルコリンズ風。エンディングに向けてさらにゴキゲン。
★☆☆
Get In My Way 2020
出ましたピッチ外しギター、やはりみんな気になるようですね。確かに気を引くことができるサウンドだ。サビははelectronic-orchestration。中盤にピアノ中心のカムダウンがあって盛り上がっていく。エンディングもカッコいい。
11.
★☆☆
She Will Lay My Body On THe Stone 2020
このバラードはしっかりとスティーヴィー・ワンダー節のゴスペル風バラード。ピアノだけで歌ってます。Like It
12.
★☆☆
Old Enough 2020
しっかり練られたイントロから、サウンドが個性的なギターをバックに展開するミディアムバラード、後半にあるサビ前ではスコットランド民謡を意識したかのようなフレーズでelectronic-orchestration。仕掛けもいろいろあります。
13.
★☆☆
Only The Bravest 2020
アルバムのラストナンバー、コーラスパートの考え方の一手がある。エンディングにかけてインサートされているのは結婚式らしきスピーチ、ジャックの結婚式でしょうか?
アナログを買おう!
リンク
Love, Death & Dancing 2020 [12 inch Analog] jack garratt14.
★★☆
Only The Bravest - Live At Unwound Studios 2021
ライブナンバーはあまり取り上げないんだけど、これはあまりにも素晴らしいので。カウントアップしました。シンプルにピアノだけで歌い上げています。音も少なめ、サビでは熱くなっていますが超クールナンバー。深夜の酒の友に◎
15.
★☆☆
Hands Go Up 2023
もうただただアクセントなしのブレイクのところに★★★
16.
★☆☆
Catherine Wheel - Alternate Version 2025
イントロのアコギのストローク、そしてサウンドと大好きなスタイルだ。要所で入るペットも実に素晴らしい。アコギの倍音にシンセを同期させてるのかな、心地よすぎ
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