Alex Chilton

アメリカの国旗
自由なソングライター、きっと熱い兄貴。<1950-2010> 

彼はメンフィスの音楽一家で育ったサラブレッド・シンガーソングライター。Box Tops、Big Starのリードシンガーとして知られている。先日発表されたローリング・ストーン誌の「偉大なロックアルバム500」にて度々Big Starの名前を見て彼の存在を知った。





🔹【裏ワザ】覚えやすいメールアドレスでEメール上級者の仲間入り! 
🔹  サウンドハウスのアウトレット目玉商品一覧です


2023.10.現在/as of 2023.10.

01.

★☆☆
Like Flies on Sherbert 1980
ピアノとタンバリンがキャッチー、歌いだしの「イッツ!」かな? アクセントかっこいい。ショーケンこの曲聴いたのかな?


02.

★☆☆
What't Your Sign Girl 1995
ギターカットがメインの色のミディアムナンバー、メロディが親しみやすい、歌も隣の兄貴って感じ。


03.

★☆☆
Singer Not The Song 2010
ビートルズのムード。オルガン選ぶあたりセンスだね


04.

★☆☆
Every Day as We Grow Closer 2012
ほんと隣のバンド兄ちゃんて感じが不思議とある。サビはイーグルス風だがポップさがアレンジなどに見られる。

05.

★☆☆
Free Again - Stereo Mix with Alternate vocal 2012
アッパーカントリーソング、ヴォーカルはトム・ペティを思い浮かべる。

アナログを買おう!
Free Again: the 1970 Sessions [12 inch Analog] Alex Chilton

06.

★☆☆
All We Ever Got from Them Was Pain 2012
スローカントリー、ヴォーカルはまた違う表情を見せる。これ気持ちよさそうに歌ってる。ハーモニーも気持ちいい。

07.

★☆☆
The Emi Song (Smile for Me) 2012
メロウなミディアム・バラード、歌のパートはサビの繰り返しで展開。途中からどう結末に行くか見えなくなる。で、もういっちょうくどめのサビ。

08.

★☆☆
Come on Honey 2012
ミディアムのブギ、カモーン・ハニー!ってフックがかっこいい。全編何度も出てくる。ビートが変わっても出てくる。

09.

★☆☆Condyman 2015
feat.Ben Vaughn×Alan Vega
このツーコード・グルーヴ最高です、有名な曲があったんだけど今出てこない。Alan Vega*Added All album、Suicide*Added All album このAlan Vegaってのが曲者かも? 今聴いてるけれど刺激的!

アナログを買おう!
Free Again: the 1970 Sessions [12 inch Analog] Alex Chilton,Ben Vaughn,Alan Vega

10.

★☆☆
Fat City 2015
ゆったりのギターにハイなドラムがフェイドイン、ベースはループ。これも強烈なグルーヴですね。この三人のコラボ作は刺激的。



11.

★☆☆
Hook Me Up 2017
ギターのアドリブが自由に感性のままにって感じ。父親の影響もあってジャジーでもあるがロックのノリ。

12.

★☆☆
I Remember Mama 2017
情感たっぷりのバラード、ギターのバッキングはしっかり歌と並走する。一人で何でもしようとアプローチのセンス感じます。細かいところは抜きにして。


13.

★☆☆
She Might Look My Way - Take 2 2019
ロイオービソンのようなヴォーカルを聴かせてくれる、メロディもポップで素晴らしく表現豊かだ。



🔹東京を表す新ドメイン「.tokyo」
🔹
サウンドハウスのアウトレット目玉商品一覧です



Sponsored Links