Dirty Projectors

アメリカの国旗
音楽が進化するプロセス

ビョーク、デヴィッドバーン、ポールも反応した才脳。Brooklyn-NYを拠点とするIndie-rockバンド、一般にデイヴ・ロングストレスのソロプロジェクト扱いのようだ。在籍したメンバーに成功者が多い、ヴァンパイア・ウィークエンド、アンバー・コフマンなど



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2024.03.現在/as of 2024.03.


01.

★☆☆
The Glad Fact 2003
ドローンサウンドにノーミュートバスドラ+金属音の上物のリズムがしばらく続く。ローファイなギター&ヴォーカルのあと、最初のリズムにヴォーカルが乗る。

02.

★☆☆
Imaginary Love 2003
チャーチ・オルガンにギターのフレーズが夢のように展開、ヴォーカルはメッセージを絞りだすかのようなニュアンス。

03.

★☆☆
Lit From Below 2003
ポップなメロディがライン録音したようなギターに乗せて始まる。ローファイで実験的ながら音楽的な要素がある。遊び心であえて崩しているのでしょうか?

アナログなしCDです
Glad Fact / Dirty Projectors

04.

★☆☆
All We Are - Bjork 2011
feat.Bjork 
女性のハミングのハーモニーに、ビョークのヴォーカルが乗る。バックはベースと極々小さくシンバルのみというシンプルなもの。2番はデイブがメインヴォーカル。じわーっとギターアンプのノイズが大きくなってきて、すっと消える。そのあとの心地よさを際立せるための布石だろう。


05.

★☆☆
Irresponsible True 2012
穏やかなアコギの音にジョンレノンが歌うようなメロディがタイムをずらしたダブルトラックで乗る。バックのダークダックスのようなコーラスも個性的。




06.

★☆☆
Offspring Are Blank 2012
ハンドクラップでハミングが展開、デイブのヴォーカルは若干中東のムード、想定外のハードギターが突如現れるのには驚く。二回目はアコギのストロークにブライアン・メイばりのハードギターが絡む。


07.

★☆☆
Up In Hudson 2017
フィンガースナップにブラスで豪華なイントロ、テンポよく歌が展開、ハーモニーがジョイコブ・コリアーのよう。音の使い方、フレーズが斬新の極み。


08.

★★☆
Little Bubble - edit 2017
左右にパンをふったローズの音が気持ちいい、サウンドのコラージュがきれいなメロディとともに展開していく。凄い感性だ。

09.

★☆☆
Right Now - Syd 2018
メロディはゴスペルを思わせる、バックはまた思いもよらない感じで緊張と緩和の連続。


10.

★★☆
Guarding The Baby 2020
アコギ2本のコンビネーションが◎、メロディはポールが好みそう。美しいナンバー。

11.

★☆☆
Holy Mackerel 2020
こんな曲ポールの作品に確かあったなぁ、思い出せないけれど。全編ヴォーカル処理が個性的、おそらくダブルかトリプルトラックで重ねているのかな。後半のアコギソロ◎

Super Joao [Analog] Dirty Projectors

12.

★☆☆
No Studying 2020
エッジの効いたギターに無機質なヴォーカル、次の展開で二人の女性ヴォーカルになりドキッとする。アコギの音もリアルで◎

 
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