Ranking

Rough Trade Records/ラフ・トレード・レコーズ
元はロンドンの独立系レコードレーベル。今は大手の傘下の模様。anyway、要はランキング!2019年のランキングはなかなかばらしかった。2020年も1位を見て昨年に続きニヤリとしてしまった。そしてメジャーなヒットチャートをあざ笑うかの如くインディーの見事な作品が8割以上を占めている。

ランキング100作品中、なんと85作も知らないのがあった、悔しい~、よって85作品只今爆速チェック中。コメント詳細今しばらくお待ちください。

可能性を秘めたアーチストがてんこ盛りですね、グレイトなランキングです。ランキングというよりエントリー100。music I guessでは順位にはこだわらず、ただ欲しいのは感動と刺激。国籍も年齢もジャンルも関係ありません。

music I guessではランキングは堂々1位から順に並べています。1位を先に知りたいでしょ?




001./following

SAULT 
Untitled (Black Is)
London/Alternative‐Indie,HipHop,rap&mixture-music
❹❾
英MOJO誌19位/英Uncut誌17位
「ソー」と読む。ネットのあちこちで皆が語っている、耳に触る感じのスネアのMIX<❸がよくわかる>も、戦略があるならそれは大成功だと言える。HipHop、ファンク、ソウル、そしてロンドンのアンダーグラウンド音楽シーンで80年代あたりから現代までのものがうまく吸収消化そしてリボーンされている。ほんとうにいろいろなジャンル、アーチストから吸収している。すばらしいセンス、ゆえに最高の教材。

002.

Phoebe Bridgers 
Punisher
LA/Indie-SSW
❻英MOJO誌9位/英Uncut3位/
ナチュラルで魅力的な歌声、サウンドは歌が引き立つようにしっかりと計算されたMIX、作品は持ち味のドリーミーなスロー&ミディアムが主流。

003.

Rina Sawayama
Sawayama
新潟≯London/SSW,model/pop,Contemporary R&B,electronic-pop
❷❹⓬
随所に東洋の神秘を、織り交ぜ魅せながら、レディ・ガガやケイティ・ペリーのラインに参戦。確かエルトン・ジョンも一番のお気に入りとどこかで読んだ。本人を含むソングライティング・チームが才能豊かだ。

004.following

Laura Marling
Song For Our Daughter
Eversley-UK/folk-SSW
❶❸❺❻❿
どことなくウッドストック世代のフォークロックのフレーバーもしっかりとあるのがうれしい。ソングライティングは非常に繊細緻密かつライブライクだ。素晴らしいと思う。

005.

Jarv Is
Beyond The Pale
Sheffield-UK/Alternative-Indie

英Uncut誌8位/
ジャービスの音楽フェチ度はよく知っている。この作品も力作、総合的に見て❷が目玉。

006.following

Dream Wife 
So When You Gonna
London/punk,pop,Indie-rock

ブロンディのポップさを感じるナンバーもあり、The Go-Go'sのようにコーラスがあって、ホールのように激しくロックもできる。そして⓫のようにパープル・レインのように聴かせる感性もある。楽しみなバンドだ。*Added All album 

007.

Pigs Pigs Pigs Pigs Pigs Pigs Pigs 
Viscerals
Newcastle-UK/Psychedelic rock
けっこう骨太のロック

008.

Bdrmm
Bedroom
UK/Alternative-Indie,shoegazer
❶❹⓫
シューゲイザーの特徴を出しながらも、ポップさがイキイキとしたナンバーが並ぶ。

009.

Porridge Radio 
Every Bad
Brighton-UK/Indie-rock
❹❼
米paste-magazine6位
感性の葛藤がビシビシ伝わってきます。コートニー・バーネットの感じに近い。

010.

Rolling Blackouts Coastal Fever
Sideways to New Italy
Australia/Indie-rock
❶❻
ギター主体のロック、おいしいところいくつも持っています。❶のイントロなんてスリリングでかっこいい。*Added All album 

011.

Cornershop 
England Is A Garden
Leicester-UK/Alternative-rock,Indie-rock
❸❿
英MOJO誌 6位/英BBC Radio 6 Music 7位/
ギターがキースみたいで、ドラムのタメもかっこいいロック。サウンドもよく聴けば凝ってる。❿なんてほぼロッドのホットレッグスだし。かっこいい

012.

Waxahatchee 
Saint Cloud
Alabama-US/Indie-rock,Indie-folk
❷❺⓫
彼女自身のパワー、魅力を感じる作品が揃っている。ストーンズやトムペティのアルバムに見られるようなナンバーも。*Added album 

013.

Osees 
Protean Threat
California≯LA/Alternative-Indie,Psychedelic rock
❾⓬
とにかくジョン・ドワイヤーの頭の中を覗いてみたい。この作品のあとに5曲入りのEP「Metamorphosed」がリリースされている。それもぶっ飛び、ハイウェイスターみたいなのもあるし

014.

Idles 
Ultra Mono
Bristol-UK/punk-rock,Indie-rock
❶❿
クラッシュのムード

015.

Caribou 
Suddenly
Canada/electronic,intelligent-dance,shoegazer
美しい旋律と、相反するパートが共存する作品が持ち味。ピッチをずらしたメロディもうまくまとめている。

016.

Tom Misch+ *Yussef Dayes 
What Kinda Music
London/producer,musician
*jazz-drummer

❿のジョンメイヤーが好きなトムミッシュ、ギターとキレキレのドラムをフューチャーしたこのナンバーがグレイト。Rocco Palladinoが全編にベースで参加。

017.

Thurston Moore 
By The Fire
Florida/SSW/Alternative-rock,noise-rock/ Sonic Youth 

ソニック・ユースのメンバー。U2に似た感じのナンバーの❶は特に底辺のグルーヴがゴキゲン。*Added album 

018. following

Oklou 
Galore
France/SSW/easy-listening,Alternative-Indie
❸❻❾⓫
バロックな要素が加わったアレンジ、サウンド、サンプリングは斬新なもの。ヴォーカルは美しくな自然な声が◎ ⓫なんて曲の途中に約3分の無音パートがあっておもしろい。

019.

Working Men’s Club 
Working Men’s Club
Yorkshire-UK/Alternative-Indie
❶❷❻
テクノの要素とR&B,HipHopのビートを持つバックトラックで歌うパンカーという感じ。オクターバーギターかな?そのリフがかっこいい❷。*Added album 

020.

Hazel English
Wake Up!
Auckland-California/Indie-pop
❷❻
GoGo'sやバングルスのイメージ。いい曲ぞろい。

021.

Yves Tumou
Heaven To A Tortured Mind
Tennessee/Alternative-Indie,dance-electronic
❺❻
イヴ・トゥモアという人は独学でギター。キーボード、ドラムまでこなす。ジャンルも見極めが難しく、見事にミクスチャーな作品が並んでいる。❺はエフェクトギターのカッティングと変則リズムがカッコいいミディアムナンバーだ。

022.

Beths 
Jump Rope Gazers
Auckland-New Zealand/Indie-pop
❶❸
フィオナアップルがノリノリロックを歌った感じ

023.

Fontaines D.C. 
A Hero's Death
Dublin-Ireland/post-punk
❶❾
英Uncut 15位/英Mojo 3位/英BBC Radio 6 Music 2位/米paste-magazine40位
2019年度はラフトレード第1位でした。ひとたびグルーヴが走り出すとたまらなくカッコいい。❾がそのいい例のナンバー

024.

Georgia 
Seeking Thrills
London/SSW,rapper,drummer
①-❶❸⓭/
2020年マーキュリー候補に、ソングライティングに妙味あり。*Added album 

025.

Run The Jewels-
RTJ4
Brooklyn&Atlanta/HipHop-Duo

英BBC Radio 6 Music 8位/英MOJO誌 8位

026.

Isobel Campbell
There Is No Other
Glasgow-UK/SSW/Indie-pop
Belle&Sebastian

027.

Brigid Mae Power 
Head Above Water
Ireland/folk/SSW
❽❿
アイルランドの音階というか節回し❾なんかではよくわかる。ピアノとアコギのストロークが重なる感じが心地いい。ギターのサウンドは控えめながら弦はしっかりと感じる。

028.

Kelly Lee Owens 
Inner Song
Wales-UK/techno,dream-pop

英Uncut誌75位
ミニマル・ドリーム・テクノと言われている。エンヤにも通じる透明なヴォーカルが特徴。

029./following

Courtneyarie Andrews 
Old Flowers
Arizona-US/Indie-pop,folk,country,Americana
Jimmy Eat World Support Members

このナンバーはジョンレノン感じますね、いいハーモニーとカントリーライクなサビ、いい曲。全体的にアコギ主体、ピアノ主体と交互に来る感じ。ソングライティングに妙味あり。

030.

Four Tet
Sixteen Oceans
London/mixture-music
House,technoなどelectronicの仕掛けが満載。実験的な要素もあって刺激的

031.

A Certain Ratio 
ACR Loco
UK/post-punk,funk,new-wave
❼❽❾
electronicベースのサウンドにデヴィッドボウイなんかの旨味を取り入れた感じ

032.

Slift
Ummon
France/garage-Psychedelic-rock
❶⓫
⓫の3分過ぎから9分あたりまでのロックテックハウスはすごい。

033.

Coriky
Coriky
US/Alternative-Indie

Alternative’s Alternativeという感じ。これ音量上げて聴くと気持ちいい。

034.

Keleketla! 
Keleketla!
UK/dance-electronic

英国コールドカットの新しい音楽プロジェクト。アフロビートをベースに、南アフリカ音楽、UKジャズ、エレクトロニックが混ざり合う。故トニー・アレンの演奏も聴くことができる。

035.

Margo Price
That's How Rumours Get Started
Illinois≯Nashville/country-SSW
❹❾
ジャニスとまでは言わないが、あの当時のパワフルかつ情熱的なバンドアレンジが際立っている。ヴォーカルもいい感じでロックしている。スティービー・ニックスに近いかな。

036.

Nation Of Language 
Introduction, Presence
Brooklyn-NY/Indie-pop
レディオヘッド、ニューオーダー、ヒューマン・リーグあたりのイメージ。ポップから実験的なものまで。

037./following

Olafur Arnalds
some kind of peace
Iceland/SW/post-classical
これは私の音楽観に必要な部分だ、スピリチュアルというか?絵を音にしたというか?、朝には最高にベストマッチする。とにかく必要。Like It

038.

Big Moon 
Walking Like We Do
London/Indie-rock

ABBAを思わせる美しいメロディに聴き入ってしまった。しいて言うならテンポ少し早くしてみたらどうだろう?

039.

Damaged Bug 
Bug On Yonkers
US/Alternative-Indie
John Dwyer (Thee Oh Sees)の別バンド
electronicを駆使したサイケなロックながら、ロマンチックな一面もある。ヴォーカルはピストルズみたい。

040.

Yaeji
What We Drew
Korea≯NY/electronic,House,trap

「イージ」と読む。独特のアンニュイなムードのdance-electronicナンバーが特徴。韓国語のラップは気持ちいものだ。

041.

Romare 
Home
London/dance-electronic
❹2-❸
新世代のハウスと言われているようだ。全体的に躍らせるというより、聴かせるナンバーが多い感じだ❽なんかは音量を上げると見事にタイトな心地よさ。*Added album 

042.

Heliocentrics
Infinity of Now
London/fusion,jazz-funk,Psychedelic
UKの前衛ファンク・ユニット、まさしく奇々怪々さの極み。知らない世界を一人で歩く感じでした。次はどう展開すのだろうと思ってると、覆されることの繰り返しでした。音の偉大さよ

043.

Mush 
3D Routine
leads-UK/Indie-rock
んー、抜きんでる何かが欲しい

044.

Shopping
All Or Nothing
Glasgow/post-punk-trio

無駄な音がないアレンジは今でこそ斬新。

045.

Pole 
Fading
Germany/electronic,Dub-techno

マッシブアタックの雰囲気でダークなグルーヴが◎

046.

Dehd
Flower of Devotion
Chicago/Indie-rock-trio
no-comment

047.

Aqulies Navarro + *Tcheser Holmes 
Heritage of the Invisible II
Canada/jazz
*dram,percussion

ジャズサイドからelectronicの音世界に侵入した二人。❿は刺激的だがMIXがけっこう暴れてて

048.

Bob Mould 
Blue Hearts
NY/SSW,DJ/Alternative-rock/sker Dü,Sugar

アメリカのインディシーンのレジェンド、ニルヴァーナも影響を認めていた。❸を聴いて驚いた、衰えないこのパワー、ボブは今年2020年で60歳。

049.

Jessy Lanza 
All The Time
Canada/electronic-pop
no-comment

050.

Nick Hakim 
WILL THIS MAKE ME GOOD
Brooklyn-NY/R&B,Lo-fi-Psychedelic-soul
no-comment

051.

Freddie Gibbs & Alchemist 
Alfredo
Indiana/rapper
*LA/DJ,HipHop-MC

バックトラックがクール、特に❻がいい

052.

Agnes Obel
Myopia
Denmark/SSW
no-comment

053.

Habibi
Anywhere But Here
Brooklyn-NY/garage-rock
バングルスをイメージした

054.

King Krule 
Man Alive
Southwark-UK/singer,rapper/fusion,post-punk,HipHop,electronic
no-comment

055.

Chicano Batman
Invisible People
LA/Latin-soul-band
❼❽

056.

Thundercat 
It Is What It Is
LA/Bassist,producer
❹❼
英Uncut誌5位/英MOJO誌29位
売れっこのベーシスト、❼のタイム感の捉え方はすごい。ベースもよく歌ってる

057.

Ghostpoet 
I Grow Tired But Dare Not Fall Asleep
London/SSW/Alternative‐rock,electronic
ルーリードをイメージした

058./following

Nicolas Jaar 
Cenizas
NY≯Chile/experimental music,House

斬新な創作に、ストーリーを感じるような作品がずらりと並ぶ。

059.

Mark Lanegan 
Straight Songs Of Sorrow
Washington/SSW/Alternative-rock,folk‐rock,blues

バリトンのヴォーカルは健在、自由な創作がバリエーションにとんだアルバムに

060.

Everything Is Recorded
Friday Forever
London/XL Recordings owner
レーベルのオーナー自ら指揮をとって制作、早々たるメンツが揃う。さすがにかっこいい

061.

Video Age 
Pleasure Line
New Orleans/synth-pop-Duo
ギタリストの Ross Farbe と、ドラマーの Ray Micarelli からなるDuo、南部だけれどウエストコーストのイメージ。

062.

Sneaks 
Happy Birthday
Washington D.C./post-punk,spoken-word

第六感が働く、*Added album 

063.

BC Camplight
Shortly After Takeoff
New Jersey/SSW/Indie-rock,Lo-fi

想定外のアレンジがいくつもある。*Added album 

064.following

Fiona Apple
Fetch The Bolt Cutters
NY/SSW/art-pop,baroque-pop
英MOJO誌 2位/英Uncut誌22位/米TIME誌 3位/
あちこちで抜群の評価を得ていますね。

065.

Max Richter 
Voices
Germany≯UK/pianist/Contemporary,Minimal Music

066.

James Dean Bradfield 
Even In Exile
Wales-UK/SSW/Alternative-rock
マニック・ストリート・プリーチャーズのフロントマン、個性のあるソングライティング。

067.

Bananagun
The True Story Of Bananagun
Australia/Alternative‐Indie

068.

Field Music 
Making A New World
UK/Indie-rock

069.

Action Bronson 
Only For Dolphins
NY/rapper,writer
Alternative-HipHopというのが当てはまる。バックトラックのアイデアが豊富。

070.

The Nude Party 
Midnight Manor
northCarolina/Indie-rock
❶❷
ローファイながらソングライティングに妙味あり。*Added album 

071.

Cherry Pickles 
The Juice That's Worth The Squeeze
UK/Alternative-Indie-Duo

072.following

Riz Ahmed 
The Long Goodbye
❹❻⓫
恐るべしリズム感覚とセンス、これから先が楽しみだ。

073.

Dan Michaelson 
Colourfield
映画に使われそうなインストナンバーたち

074.

Bambara 
Stray
❹❿
ウォン・カーウァイデイヴィッド・リンチの映画のイメージがあるとWIKIで読んだ、確かにのんなニュアンスだ。ダークサイドを持ったニック・ケイブ、あるいはアークティック・モンキーズと推測した。ハマったらヤバイくらい飛ぶ。*Added album 

075.

Disq 
Collector
ニルヴァーナのムードもあるナンバーも

076.

Public Practice 
Gentle Grip

B52、部分的にはgogo'sなんかも感じるIndie-rock

077.

Grimes 
Miss Anthropocene
❺❼❿
ミス・アントロポセンと読む。全体的にヴォーカルはグライムスの特徴、宙をさまようような非現実的なサウンド。バックも一体となってうねるようなサウンドはまさに宇宙的。

078.

Jason Isbell and the 400 Unit 
Reunions
❺❼❾
英Uncut誌11位/米paste-magazine11位
ここちいいこれぞアメリカーナ、アコギのストロークのすがすがしさ100%、日常に寄り添う曲たちだ。*Added album 

079.

Rudy De Anda 
Tender Epoch
Alternativ-Indie
ギターを中心とした涼し気なドリームポップロック。両親がメキシコ人ゆえにいい塩梅にミクスチャーされている。

080.

Bonny Light Horseman 
Bonny Light Horseman
❶❷
アナイス・ミッチェルエリックD.ジョンソンジョシュ・カウフマンからなるアメリカのフォークスーパーグループ。あきらかにサウンドが一味違う、広がりもあるミックス。すばらしい。ジャスティン・ヴァーノンも❾に参加。

081.

Slow Pulp 
Moveys

ヴォーカルはジュエルのようなムードがある。

082.

X
Alphabetland
❷❹
バックもヴォーカルもいい感じに、なんとオリジナル・ラインナップ4人による35年ぶりのスタジオ・アルバムだ。

083.following

Chuck Prophet 
The Land That Time Forgot

084.

Bent 
Up In The Air<album not found>

085.

Wire 
Mind Hive

086.

Denzel Curry x Kenny Beats 
Unlocked

087.

Bob Dylan 
Rough And Rowdy Ways

英Uncut 1位/英Mojo 1位

088.

Chats 
High Risk Behaviour

オーストラリアのパンクバンド、粗削りだがギターリフに光るものがある。


089.


Adrienne Lenker
Songs and Instrumentals
❸❽
米paste-magazine9位/
ビッグ・シーフのリードボーカル・ギタリスト。アコギの奏でる音世界にエイドリアンのブレスたっぷりの祈りのような歌声が神秘的だ。

090.

Destroyer 
Have We Met

091.

Sufjan Stevens 
The Ascension

092.

Clipping
Visions of Bodies Being Burned
確かツインピークスの2017年のリミテッド内で⓮のような割れに割れたサウンドの音楽が流れていたのを思い出した。デヴィッド・リンチの世界観に相通じるものがある。胸騒ぎを起こさせるのもアートの一つ。

093.

Rival Consoles
Articulation
細かなリズムとゆったりとしたシンセ音との組み合わせ。

094.

Khruangbin 
Mordechai

095.

Pinegrove 
Marigold

096.

Monophonics 
It's Only Us

097.

Keeley Forsyth 
Debris

098.

Caroline Rose 
Superstar

099.

Yumi Zouma 
Truth or Consequences

100.

Caleb Landry Jones 
Mother Stone 







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