Ranking

🔹Bleep / ブリープ 
オンラインの独立したレコードショップ、エレクトロニカ、IDMを中心としたレーベル「Warp Records / ãƒ¯ãƒ¼ãƒ—・レコーズ」が母体。



Bleep▲▶▼それぞれのアルバムの解説があります↑

01./following.

Arca f.ROSALIA
KiCk i f.ROSALIA
❽⓬
❽はグルーヴ感あふれるナンバー、出身のベネズエラのムードなんだろうか?フラメンコの歌姫ロザリアとのコラボはまさに神秘。⓬の歌声の美しさと、ドリーミーなトラック。階段を一段ずつ上るようなイメージ。63回グラミー賞 Best Dance/Electronic Albumにノミネート。

02.

Oneohtrix Point Never
Magic Oneohtrix Point Never
❽
音楽制作を手がけた映画『Good Time』は2017年のカンヌ映画祭最優秀サウンドトラック賞を受賞。彼の頭の中には音と映像が常にあるのかもしれない。歌詞から派生する映像空間。聴く側にもそんなふうに想像力を思い出させてくれる。


映画『Good Time』サントラ

03.following

Eartheater
Phoenix: Flames Are Dew Upon My Skin
❸❺
過去の作品たちは評価が高い、中でもピッチフォークはべた褒め。アコギの弾き語りスタイルのナンバーでさえ、仕掛けが山のようにある。かといってアコギのフレーズ、サウンド、そしてヴォーカルは透き通るように美しい。ピンクフロイドにも通じる構成力とサウンドメイクは圧巻だ。

04.

K-LONE
Cape Cira
❹❺
❹は細かいリズムとアンビエントなサウンドの中、4小節に1回のPadシンセのワンコードが極めつけにクール。❺はアンビエントまっしぐら、バリかタヒチか海と小鳥たちの声にドリーミーな打楽器が重なる。

05.

Lyra Pramuk
Fountain
❺
❺ドローンサウンドにマントラの様相。全編まったくの未来的構想、❶なんか宇宙を一人で歩いている気分になる。


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06.

Speaker Music
Black Nationalist Sonic Weaponry
NYのテクノアーチストとのことだ、またジャーナリストでもある。リズム遊びとも思えるトラックの連続。ドラムンベースのコラージュみたいだ。

07.

Duval Timothy f.Twin Shadow
Help
❷❽
Jazzにカテゴライズされているようだ。ピアノをメインに様々な冒険とひらめきを曲にしている。❷の男性MCと、ベース、そして女性コーラスの「Slave!」には痺れた。

08.following

Actress
Karma & Desire
⓯
アクトレスことダレン・カニンガムの盛りたくさんなアルバム。⓯のグルーヴはゴキゲン。

09.

Cabaret Voltaire
Shadow of Fear
❶❻❼❽
インダストリアル・ミュージックのレジェンドが26年ぶりに新作をリリース。❶のパーカッション、❻んぽテクノグルーヴ、❼の派手なフレーズのオンパレードは、どこまで盛り上がるねんって感じ。❽のハードなクラフトワークという感じのナンバーも派手派手。全曲6分以上、最長の❻は10分越え。

10.

Tara Clerkin Trio
Tara Clerkin Trio
❷
想定というものはまったくこのバンドには役に立たない、数小節先が全く見えない。闇鍋のようなナンバーのそろい踏み。刺激満点のフリージャズ風実験音楽。



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