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音楽関係者対象のこの手の企画は捻ったセレクトが見れるので大好きです。


🔹寺浦 黎(広報室)が選ぶ10曲

01.

Red Velvet “Milky Way”

02./0001.

★☆☆Soulwax “Empty Dancefloor”
ベルギーのロックバンド、electronicとrockが見事に融合。知らなかった、Like It

03.

Jonas Blue & MAX “Naked”
スネアタイミングが絶妙に気持ちいい。見事なポップナンバー

04.
BTS “Dynamite (CHIBA-CHUPS Remix)”

05.

TAEYEON“Worry Free Love”
「少女時代」のメンバー、やはり韓国の音とミックスはいいです。

06./0002. 

★☆☆Pixey “Just Move”
リヴァプール拠点のプロデューサー・マルチインストゥルメンタリスト Pixey。ビートルズやU2の色が刷り込まれたナンバー、なかなかいい作品。裏を感じるリズムも◎

07.
Dua Lipa “Hallucinate”

08.
The 1975 “People”

09.
Green Day “Fire, Ready, Aim”

10.
BLACKPINK with Selena Gomez “Ice Cream”


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🔹直嶋紘子(商品統括部)が選ぶ10曲

01.
The Strokes “Bad Decisions”

02./0003. 

★☆☆Foster The People “Walk With A Big Stick”
LAのIndie-pop‐band、ギターカットの気持ちいいナンバー、ビートも凝った感じで◎

03.

Alex Kapranos & Clara Luciani “Summer Wine”
スコットランドのSSW、フランツ・フェルディナンドのフロントマンを務める「Alex Kapranos / アレックス・カプラノス」とフランスの人気SSW、「Clara Luciani / クララ・ルチアーニ」のコラボはオールディーズムードたっぷりのナンバー。

04.

James Righton “Edie”
イギリスのシンガー&キーボーダー

05.

LOWLIFE “WASTELAND”
スコットランドのオルタナティブロック/ドリームポップバンド

06.
YUNGBLUD “cotton candy”

07.
Charli XCX “forever”

08./0004.
 


★☆☆Romy “Lifetime”
The xxの Romy (ロミー) のキャリア初となるソロ・シングル。キャッチーなサビのフックが印象的なポップナンバー。

09.
Dua Lipa “Good In Bed”

10.

Dream Wife “Sports!”
ロンドンを拠点とするイギリスのポップパンクバンド。






🔹林 周平(リテール事業本部)

01.

Disclosure & Fatoumata Diawara “Douha (Mali Mali)”
「ディスクロージャー」とフランス在住のマリのSSW,女優の「Fatoumata Diawara /ファトゥマタ・ジャワラ」コラボナンバー。

02.

Sammy Virji& Shift K3Y “Runaway”

03./following. 

Bibio “Sleep On The Wing”
スティーブンジェームズウィルキンソンは、ビビオとしてよく知られており、イギリスのミュージシャン。音の抒情詩ともいえる高尚なナンバー。美しい。

04.

Jacob Collier, Mahalia & Ty Dolla $ign “All I Need”

05.

Cookiee Kawaii “Vibe (If I Back It Up)”
ニュージャージー拠点のアーティスト

06.

Four Tet “Baby”
ロンドンの「Kieran Hebden / キーラン・ヘブデン」のソロプロジェクト。ジャンルレスと言ってもいいくらいの多彩な顔を持つナンバーが揃う。

07.

Porter Robinson “Something Comforting”
アトランタのDJ・プロデューサー

08.
The 1975 “Frail State Of Mind”

09.

Dizzee Rascalfeat. *D Double E & **Frisco “That’s Too Much”
ロンドンのHipHop-MC、*ロンドンのぐライム-MC,DJ、**ロンドンのラッパー

10.

Dirty Loops “Rock You”
スウェーデンの3ピースバンド。音を楽しむセンス抜群の3人がこれでもかと畳みかける。完ぺきに近い機械的すぎるところが長所で短所かもしれない。






🔹鈴木英之介(Mikiki編集部)が選ぶ10曲

01.
Fiona Apple “Fetch The Bolt Cutters”

02.
Blake Mills “Vanishing Twin”

03.

altopalo “am i am”
ニューヨークのロック、インディー、ファンク、エレクトロニックの融合バンド。

04.
Sam Gendel“Afro Blue”
ロサンゼルスを拠点に活躍する新進気鋭のマルチ・インストゥルメンタリスト/プロデューサー/シンガーソングライター「Sam Gendel / サム・ゲンデル」先進的ジャズトリオ「INGA」のリーダーでもある。

05.

HYUKOH “New born”
韓国のバンド、この曲はカムトゥゲザーを思わせる。

06.
Phoebe Bridgers “Savior Complex”

07.
Adrianne Lenker “ingydar”

08.
Bob Dylan “Murder Most Foul”

09.
Moses Sumney “Bless Me”

10.
John Cale “Lazy Day”
ウェールズのミュージシャン、ヴェルヴェット・アンダーグラウンドのオリジナル・メンバー。好きな人はたまらなくポップだと思うだろうが、その他大勢は「なんじゃこれ?」となる。






🔹小峯崇嗣(TOWER DOORS)が選ぶ10曲

01./0005.

Ryan Beaty “Casino”
LAのSSW「ライアン・ビーティー」。全体のイメージとして、HipHopのニュアンスも持ちながらポールの作風にも通じる何かを感じた。ソングライティングに妙味あり。*Added album 

02.
Moses Sumney “Colouour”

03.
BERWYN “TRAP PHONE”
トリニダード・トバゴ出身のラッパー「BERWYN / バーウィン」このナンバーは優しいピアノのコードバッキングにやさしく奏でるメロディラップ。*Added album 

04.
HAIM “Gasoline”

05./0006.

Thea “TwentyTwo”
Information not found。ヴォーカルのテクニックは相当のもの、ソングライティングに妙味ありだがソングライターは別にいるようだ。*Added album 

06./0007./following.
★☆☆Mulherinfeat.*Dijon“On Me”
テネシー州メンフィス出身の Parker, Marshall兄弟によるR&Bデュオ 「Mulherin」、LAを拠点に活動するSSWのDijonを客演にアコースティックなアレンジで聴かせるこのナンバーはホール&オーツにも通じるものがある美しいナンバーだ。*Added album 

07.
Zack Villere “A Feeling”
ルイジアナ州から登場した新人「Zack Villere / ザック・ビラー」のインテリジェンスなナンバー。

08./0008.
★☆☆Girlhood “The Love I Need”
ロンドンを拠点とするNeo-Soulデュオ「Girlhood / ガールフッド」心地よいドラムのサウンド、ゴスペルを感じるバックコーラスにポップなメロディがど真ん中に入る。*Added album 

09.
beabadoobee “Care”
フィリピン生まれのロンドン拠点のIndie-rock・SSW。

10.
glaive “touché”
glaiveは、ノースカロライナ州ヘンダーソンビル拠点にする「Ash Gutierrez」によるプロジェクト、SSW。

11.
Okay Kaya“Insert Generic Name”
ニュージャージー出身のノルウェー系アメリカ人ミュージシャン兼女優。






🔹本田昇平(経理部)が選ぶ10曲

01./0009.

★☆☆Burial, Four Tet & Thom Yorke “Her Revolution”
ロンドン出身のミュージシャン、ウィリアム・ビヴァン のソロプロジェクト「 burial / ブリアル」。ロンドンのキーラン・ヘブデンのソロプロジェクト「Four Tet / フォーテット」。そしてイギリスのトム・ヨークによるコラボナンバー。ひとつのフレーズとノイズが最後まで連なる牧歌的で優しく美しいバラード。

02.
Travis Scott “The Plan”
テキサス州ヒューストン出身のラッパー。トラックが頭一つ抜きんでたレベル。クールなナンバー

03.
New Order “Be A Rebel”
マンチェスターにて1981年に結成されたイギリスのテクノロックバンド。ポストパンクの代表的なバンドの一つジョイ・ディヴィジョンを前身とする。この作品は2020年のキャッチーなポップナンバーだが、その路線は外れていない。

04.
Jamie xx “Idontknow”
ジェイミーxxは、DJ、レコードプロデューサー、リミキサー。ロンドンのインディ・ロック・バンド、ザ・エックス・エックスのメンバーとして知られるジェイミー・スミスの別名義。ドラムンベース調の細かなリズムが特徴のナンバー。

05.

★☆☆Romy “Lifetime”
The xxの Romy (ロミー) のキャリア初となるソロ・シングル。キャッチーなサビのフックが印象的なポップナンバー。

06./0010.

★☆☆Suzi Wu “Eat Them Apples”
Def Jamと契約したロンドンのSSW「Suzi Wu / スージー・ウー」のアフロビートの強烈なHipHopナンバー。*Added album 

07./0011.
Låpsley“Through Water”
イギリスのSSW,producer。クールでセンス抜群のリズムアレンジ、コードバッキングからの展開も味わい深い。*Added album 

08.
Phoebe Bridgers “Garden Song”

09.
Dirty Projectors “Inner World”

10.
Kelly Lee Owens “On”






🔹望月 貴(情報システム1部)が選ぶ10曲(もちメタル)

01.

AC/DC “Shot In The Dark”
どこを切ってもACDC、最高。

02.
Kamelot “Under Grey Skies”
アメリカのメロディックパワーメタルの代表格、その言葉に偽りなしと言えるバラードナンバー。

03.

Virtual Symmetry feat. Thomas Lang & Jordan Rudess “Entropia”
トーマスのドラムビートのカッコいいこと

04.
Iron Maiden“Sign Of The Cross (Live In Mexico City)”
1980年代初頭からの主流、イングランドのヘヴィメタルバンド。ドラマチックな11分。

05.
John Petrucci“The Way Things Fall”
アメリカのプログレッシブ・メタル・バンド、ドリーム・シアターのギタリスト「John Petrucci / ジョン・ペトルーシ」のインストナンバー、メロディアスだ。

06.
Sekhmet “Labyrinth ~ Asterion”
フランスの港湾都市ル・アーヴルにて結成されたツイン・ギター擁するメロディック・ヘヴィ・メタル・バンド、アルバムの1曲目と2曲目のメドレーなので。

07.

Stargazery “Sinners In Shadows”
元マイケル・シェンカー・グループのヤリ・ティウラとBURNING POINT他のピート・アホネンを中心にしたメロディック・メタル・バンド「スターゲイザリー」

08.
Metallica & San Francisco Symphony “For Whom The Bell Tolls”
世界的に最も成功を収めたメタルバンド

09.
Smith/Kotzen “Taking My Chances”
ポイズン、元ミスタービッグのギタリストの リッチーコッツェンとアイアンメイデンのギタリストの エイドリアンスミスのプロジェクト。ギターリフがかっこいい。

10.
Mammoth WVH “Distance”
エディ・ヴァン・ヘイレンの息子ウルフギャングが父に捧げた曲。






🔹田中亮太(Mikiki編集部)が選ぶ10曲

01.
BTS “Life Goes On”

02.

Alle “Når livet er en leg”
実験インディ・ポップ一人ユニット

03.

Sébastien Léger“Ashes In The Wind”
フランスのハウスDJ兼プロデューサー

04.

Wild Pink“The Shining But Tropical”
ニューヨーク拠点のインディーロックバンド

05.

Dream Wife “Temporary”
アイスランド出身、ロンドンを拠点のパンクロック、インディーロック&ポップバンド。

06.

The Magic Gang“Make Time For Change”
UKブライトン出身のギターポップバンド

07./0012. 

Róisín Murphy “Murphy’s Law”
アイルランドのシンガーソングライター兼レコードプロデューサー、元モロコ。スネアのタメが気持ちいいディスコナンバー。

08.

Nation Of Language “On Division St”
ブルックリンのインディーロックバンド。ニューオーダーのスタイル。

09.

Fontaines D.C.“Televised Mind”
アイルランド、ダブリン出身のポストパンクバンド、ロックのおいしいツボを心得た才あるバンド。

10.

Best Coast“For The First Time”
ロサンゼルス出身のローファイ・インディーバンド。


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🔹澤田友広(情報システム2部)が選ぶ10曲

01./0013.
★☆☆Holy Fuck feat. Angus Andrew “Deleters”
カナダのトロント出身のエレクトロニカバンド。8小節ごとにキメのあるアクセントがグルーヴを生み出してる。ビートセンスがあるバンドだ。*Added album 

02.
DJ Boring “Like Water”
ロンドンを拠点に活動するメルボルン出身のDJ/プロデューサー、俗に言う「ローファイ・ハウス」

03.
Joe Turner “Malibak”
ロンドンのDJ、multi-instrumentalist。キャッチーなフックがさりげなくビートに被さってる。最後はそのフックが残るというアレンジ。ソングライティングに妙味あり。*Added album 

04./0014.
Clap! Clap! feat. *Martha Da’ro “Moving On”
イタリアのプロデューサー兼DJ、そしてジャズミュージシャン。*魅惑の歌声を持つベルギーのシンガー「マーサ・ダロー」をフィーチャーマッシブアタックのようなクールなダークさがある。ヴォーカルの声も個性的。ソングライティングに妙味あり。*Added album 

05.

Darkstar “Wolf”
イギリスの電子音楽デュオ

06./0015.
★★☆Everything Everything“Violent Sun”
イギリス・マンチェスターのロックバンド、軽快なビートにポップなメロディが◎*Added album 

07./0016./following.
Nothing But Thieves “Unperson”
UKサウスエンド出身の5人組ロックバンド。ミューズのムードもある、センスあるバンド。*Added album 

08./0017.

★☆☆The Avalanches feat. Leon Bridges “Interstellar Love”
オーストラリアのエレクトロニック・ミュージックグループ。タイトなリズム、このビートのノリを考えるとレオン・ブリッジスのイメージからできたナンバーなのかもしれない。気持ちいナンバーだ。

09./0018.
Surfaces “Sunday Best”
テキサス州 カレッジステーションを拠点とするジャンルレスな米音楽グループ。なかなかの巧妙な手口だ。ソングライティングに妙味あり。*Added album 

10.
Taylor McFerrin “Love And Distance”
ボビーマクファーレンの子息。カリフォルニア在住のDJ、音楽プロデューサー、キーボーディスト、ビートボクサー 



🔹石川 澪(商品企画部)が選ぶ10曲


01.

BAEKHYUN “Love Again”
韓国のシンガー「ペクヒョン」

02.

BAEKHYUN“Bungee”

03.

KAI“Nothing On Me”
韓国のシンガー

04.

CHEN“Hello”
韓国のシンガー

05.

EXO-SC(SEHUN Solo) “On Me”

06.

SuperM “Infinity”

07.

SuperM“Together At Home”

08.

Billie Eilish“No Time To Die”

09.

Dark Tranquillity”The Dark Unbroken”
スウェーデン出身のメロディックデスメタルバンド。

10.

Testament “Children Of The Next Level”
サンフランシスコ産のスラッシュメタル「ベイエリア・スラッシュ」シーンの中核を担ったバンドの一つ。






🔹ヨシダカナ(商品企画部)が選ぶ10曲

01.
Crush feat. *LEE HI“Tip Toe”
韓国のシンガー、*韓国女性シンガー

02./0019.
★★☆Cosmic Boy feat.*sunwoojunga & **youra “Winter”
韓国のproducer、*韓国のミュージシャン、シンガーソングライター、レコードプロデューサー、韓国のSSW「ユラ」のコラボナンバー。ノスタルジックなバラードナンバー、アコギもいい音。もちろんヴォーカルも◎

03.
Junggigo feat. *Jay Park “EOY”
ステージ名のジャンギゴでよく知られている韓国の歌手。*韓国で活動する韓国系アメリカ人歌手。

04.
Fiona Apple “Shameika”

05.
Phoebe Bridgers “Graceland Too”

06.
HAIM “I Know Alone”

07.
Fontaines D.C. “A Hero’s Death”

08.
The Killers “My Own Soul’s Warning”

09.
The Strokes “Bad Decisions”

10.
Doves “Prisoners”


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🔹村越辰哉(新宿店副店長)が選ぶ10曲

01.

Margo Price“That’s How Rumors Get Started”
テネシー州ナッシュビルを拠点とするアメリカのカントリーシンガーソングライター兼プロデューサー

02.

Molly Tuttle“Olympia, WA”
ブルーグラス~アメリカーナ・シーン注目のシンガー&ギタリストによる

03.

Whitney Rose “Believe Me, Angela”
カナダのプリンスエドワード島出身のカナダ系アメリカ人カントリーミュージシャン。大好きスザンナ・ホフスの継承者といった感じ。曲調もナチュラルで◎*Added album 

04.

The Secret Sisters “Late Bloomer”
ヴォーカリストのローラロジャースとリディアスラグのアメリカーナのデュオ。いいも悪いも機械的な音が氾濫する今の時代、このような音は必ず必要だ。

05./0020.

★★☆Katie Pruitt “Out Of The Blue”
テネシー州ナッシュビルを拠点とするアメリカのシンガーソングライター、シェリルクロウやボニーレイットなんかの味がある。ソングライティングに妙味あり。

06.

The Pretenders “Hate For Sale”
クリッシーの姉御もまだまだ現役、ストーンズばりにやってます。rock ’n’ roll!

07./0021. 

★☆☆Miss Tess“The Truth Is”
ナッシュヴィル在住のミス・テス。ヴィンテージのRCAマイクロフォン、チューブ・アンプ、古いキーボード、テープ・マシーンなども使われたという。そのスタイルはオールドスクール、ボニーレイットのラインに近い。*Added album 

08./0022.

★☆☆Shelby Lynne “I Got You”
アメリカのシンガーソングライター「シェルヴィ・リン」、この曲、レイドバックしたサウンドに落ち着いたヴォーカル&ハーモニー、ホール&オーツの緩やかなナンバーの魅力がある。Like It*Added album 

09./0023./following. 

★☆☆A Girl Called Eddy “Jody”
エリンモランは「ガールコールドエディ」でよく知られており、アメリカのニュージャージー州出身、現在イギリス在住のアメリカンソウルポップSSW.スタイル・カウンシルの世界観がよぎる。ギターソロも◎

10. 

★☆☆The Yearning feat. Luci Ashbourne “Never Gonna Let You Go”
コンポーザーの Joe Moore とシンガー Maddie DobieのUKのポップ・グループ 「THE YEARNING /ヤーニング」このナンバーはじめ、数曲聴いたが日本のシティポップの逆輸入、はたまたアバやノーランズ<アルバムには実際ノーランズのカヴァーもあった>の王道ポップといったニュアンスを感じた。なかなかのソングライティングだ。*Added album 






🔹寺本将巳(タワーレコード福岡パルコ店店長)が選ぶ10曲

01.
NCT U “Make A Wish (Birthday Song)”
韓国のHipHopユニット

02.
BTS “Dis-ease”

03.
SEVENTEEN “I WISH”
韓国のアイドルグループ。しっかりとサウンドはメイクされています。

04./following.
Bibio “Oakmoss”
スティーブンジェームズウィルキンソンは、ビビオとしてよく知られており、英国のインディフォークミュージシャンです。このナンバー選ぶとは渋い!

05.
Eve Owen “So Still For You”
The National の作品に参加し、ツアー・メンバーでもあるUKのSSW「イヴ・オーウェン」。朝もやのような、歌声は独特のものがある。聴き取りにくいといった声もあるだろうが時折ぞくっとする音がある。*Added album 

06.
Coriky “Clean Kill”
アメリカのパンクバンドと表記されているが、オルタナティヴズ・オルタナティヴというイメージを感じた。サウンドはしっかりと整備されていてそつがない。大きく鳴らしたいサウンドです。Like It

07.
The 1975 “Nothing Revealed / Everything Denied”

08.

Wiz Khalifa feat. Logic “High Today”
アメリカ合衆国のラッパー、歌手、ソングライター、俳優。

09.
Childish Gambino“53.49”
アメリカ合衆国の俳優、映画・ドラマプロデューサー、脚本家、コメディアン、歌手、ラッパー「ドナルド・グローバー」。ヴォーカルメロディは、特に歌いだしからのあたりはパンクロックに通じる、そして感極まってプリンスになる。ガンビーノはmust!

10.
Kamasi Washington “Becoming”
様々なジャンルとクロスオーバーするボトムの広いLAのジャズサックス奏者。❿曲目にこれをチョイスしたということは曲順も考えたのかな?ガンビーノの後はクールダウン必要だから。Like It






🔹天野龍太郎(Mikiki編集部)が選ぶ10曲

01.
Phoebe Bridgers “I Know The End”

02.

India Jordan “I’m Waiting (Just 4 U)”
イングランドのDJ,producer。イントロのカッコよさと前半のフック連発でグッとつかむダンスナンバーだ。

03.

SZA “Hit Different”
ファレルが噛むと、メロウなナンバーもじっとしていない。いいか悪いかは個人判断だが、斬新ではある。私は楽しみにしてるけれど(笑)

04.

Billie Eilish “my future”
恋について書かれたナンバーが、甘酸っぱく展開するナンバー。ビリーの一面だがどうだろう?

05.

Megan Thee Stallion“Body”
レーザー光線のうなフックと、巨大マシーンのようなトラップビート。存在感200%。

06./0024. 

★☆☆Davido “FEM”
アメリカ生まれのナイジェリアのシンガー、ソングライター。ヴォーカルのリズムとピッチの心地よさ、動きのある動物のようなビートの魅力。

07.

Anuel AA“Keii”
エマニュエル・ガスメイ・サンティアゴは、プエルトリコ人のラッパー、ラテントラップ。静かに始まって軽快なラテントラップに展開する。

08.

Popcaanfeat. Drake & PARTYNEXTDOOR “TWIST & TURN”
セントトーマスの教区出身のジャマイカのDJ、SSW。ドレイクとパーティネクストドアのカナダ組がコラボしたナンバー、サウンドの完璧なまでの心地よさはそこにあるのだろうか?がしかしジャマイカの土は見えてこない。*Added album 

09.

Loski“Teddy Bruckshot 2”
ロンドンのラッパー



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