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オアシス、次いでアークティク・モンキーズの作品が目立つ

 


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🔹music I guess count up 29<よく聴いた曲、ビッグネームはスルーしました>

004.21.0718.

★★☆Bitter Sweet Symphony 1997
THe Verve
一つの素晴らしいリフで全体が出来上がるといういい例えになる曲。

005.21.0719.

★☆☆Not Nineteen Forever 2008
Courteeners
のナンバーもギターリフで全体の印象を作り上げている。曲のイメージやカッコよさは素晴らしい2小節で決まる。

007.21.0720.

505 2007
★☆☆Arctic Monkeys
淡々と中盤あたりまで進み、ガツーンとバンドが動き出して盛り上がるカウンターナンバー。

010.21.0721.

★★☆Impossible 2020
Nothing But Thieves
美しい曲、ビートルズありオアシスありロイオービソンあり。

017.21.0722.

Dog Days Are Over 2009
Florence + The Machine
ゴキゲンなリズムとヴォーカルのドライブ感が魅力。

019.21.0723.

Insomnia 2008
Faithless
リズムのおいしいツボの教科書。

026.21.0724.

How Soon Is Now 1984
The Smiths
2小節の印象的なフレーズが耳に残り、トレモロのギターバッキングがビートの一角を担っていいグルーヴになっている。


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031.21.0725.

Firestarter 1997
The Prodigy 
一拍目の「ドン」で曲のすべてが決まる。

032.21.0726.

Do I Wanna Know? 2013
Arctic Monkeys
ボトムの深いリズムに印象的なギターフレーズ。このギターフレーズが全体のメロディラインを生み出したと推測。

034.21.0727.

Real Love Song
Nothing But Thieves
ポップでいいメロディと印象的なギターサウンド。アレンジもメリハリ効いてます。

043.21.0728.

One Day Like This 2008
Elbow
THe Verveの「Bitter Sweet Symphony 1997」のような着想。幅広く聴き入れられそうなナンバー。*Added All album 

047.21.0729.

Unfinished Sympathy 2006
Massive Attack
グラウンドビートに哀愁誘うストリングス-パッドでバックトラックはグレイト。コードチェンジが気持ちいい。アクセントにエレピ。気持ちいグルーヴ。

051.21.0730.

Is Everybody Going Crazy 2020
Nothing But Thieves
歪みの極みなギターリフ、タイトなリズム、キャッチーなメロディ、ファルセットのヴォーカルもキマッテル。サビの見事な出来栄えはヒット確約。

054.21.0731.

Many Of Horror (When We Collide) 2010
Biffy Clyro
バランスのいいアレンジと聞きやすいヴォーカル。後半からストリングスもうまく使われてる。ソングライティングに妙味あり。*Added All album


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055.21.0732.

Typhoons 2021
Royal Blood 
UKのロックデュオ、ベースにギター弦、ベースの弦を張るのは驚いた。サウンドは独自のもの。目が離せない存在だ。

060.21.0733.

Chasing Rainbows 1998
Shed Seven
UKのロックバンド。野外ライブで夕日のタイミングで聴いたら一生の思い出になるだろう。

061.21.0734.

Trouble's Coming
Royal Blood 
曲調のイメージはMuseを思わせる。ギターベース一人ユニゾンのサウンドはやはり斬新。

063.21.0735.

Love Will Tear Us Apart 1980
Joy Division
カリスマ、イアン・カーティスの在籍した「ジョィ・ディヴィジョン」の代表ナンバー。

071.21.0736.

Figure It Out 2021
Royal Blood 
ヴォーカルの感じはジャック・ホワイトを思わせる。ギターベース一人ユニゾンだけじゃなくヴォーカルも最たるものがある。ソロパートは最高に刺激的。

074.21.0737.

Sonnet 1997
The Verve
アコギのストロークとソリッドギターの刻みが効いたミディアムナンバー。ギターソロパートでの二台のギターの絡みは◎、ギターいい音。

075.21.0738.

Found What I've Been Looking For 2018
Tom Grennan
ギターリフが印象的、メロディも素晴らしく、いい曲。
UK-ベドフォードのSSW「トム・グレナン」、卒のないアレンジ、ソングライティングに妙味あり。*Added album 

サウンドハウス
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079.21.0739.

C’est la Vie 2015
Stereophonics
疾走感あふれるヴォーカルは最後まで止まらない、軽快なリズムを煽るように。

080.21.0740.

Sheila 2007
Jamie T
ロンドンのSSW、ラッパー「ジェイミー・アレクサンダー・トレイズ」ダンサブルなヒップホップの要素たっぷりなナンバー。*Added album 

082.21.0741.

Breathe 1997
Prodigy
激しいビートの曲にアコギのストロークが生きてる。サビはピストルズを思い出させる印象的なコード進行

083.21.0742.

Iron Sky 2014
Paolo Nutini
UK‐ペイズリーャSSW「パオロ・ヌティーニ」ジャケ写はジョーコッカーの有名な「With A Little~」ものに似てる。聴いてみれば歌い方が似てるかもしれない、中盤からの展開はドラマチック。*Added album 

084.21.0743.

Bubbles 2021
Biffy Clyro 
スコットランドオルタナティヴ・ロックバンド「ビッフィ・クライロ」印象的なイントロ、私には思いつかないものだ。今ちょうど全作を聴き進めているが、道徳のメロディセンスがある。最高に刺激的。このナンバーもサビが二重になってる感じ。*Added All album 

085.21.0744.

Hysteria 2004
Muse
イントロのベースサウンドはロイヤル・ブラッドにも影響を与えてたのかもしれない。激しいベースのフレーズで始まる、サビがよくできていて、その前後がアレンジの妙。

086.21.0745.

Will We Talk? 2019
Sam Fender
ギターのワンコードの刻みが印象的、ヴォーカルラインもポップながらロックスピリッツばっちり。

088.21.0746.

Sticks 'n ' Stones 2020
Jamie T
ラップを取り入れた、疾走感あるポップロックナンバー。なかなかの巧みな音楽性を感じる。*Added album 



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